病院再受診
生理開始から14日後前(排卵前)に受診してと言われていた。
婦人科は予約、担当医制ではないため
今日の外来担当は会長だった。
まず
赤ちゃんの染色体異常はなかった
母親の自己免疫系の疾患などなし
不育症の原因は不明。
旦那の年齢は39歳だからとりあえずおいといて…
一番の原因は
年齢、43歳、卵の質。
結婚したのも遅かったから、妊活も42歳過ぎていたし、しょうがないわかってる。
筋腫も2回摘出しているし
妊娠できたのが奇跡って思っているから
良質な卵ができるように色々調べている。
流産しちゃう人は冷え症が多いから
その体質改善するために漢方が良いのではないかとのことで
『温経湯』を処方された。
妊娠確定したらまた別の薬になるらしい。
最初の妊娠がわかった時点で
2回目の筋腫摘出術の時に取りきれなかった筋腫が4〜5cmに成長していた。
その筋腫が今日の時点で6.5cmに成長してた…。
そしてさらに小さいのが一個増えている。
若かったら取った方いいんだけど…
半年妊娠できなくなるから、時間ないしと。
そう、ほんとタイムリミット
来年中には妊娠、無事に出産までたどり着きたい