たかやの詩 -2ページ目

『足の向くほうへ』



マイナスに考えてても
心のどこかで
今の状況から変わりたいって
思ってる 前を向こうとしてる
そんな気持ちは人間には
備わってるんじゃないかなって
足の指の方向を見てそう思い作った詩です。



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☆エコバック近日発売☆

近日
『たかやの詩エコバック』を
業者さんに依頼して
制作し
販売することに
なりましたニコニコチョキ



まだ詳細なども
わかってないので
また詳しいことが
わかり次第お伝えしますニコニコ晴れ


あとドメインを取得しましたニコニコグッド!

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飛べれるように
なったのでよかったら
周りの方々に宣伝お願いしますニコニコクローバー

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『雨上がりの詩』



些細なことから始まってしまう喧嘩・・・友達同士や恋人同士、兄弟同士、親子同士などの様々な喧嘩がありますが、大体がお互い様と言えるものなのです。喧嘩をした後は嫌な雰囲気になったり、その余韻が涙や淋しさに変わってしまいます。お互い様とお互いが「ごめんね」と言えたときの清々しさを空模様や雨上がりの清々しさに例えて表現した作品です。

この詩は、世界でも未だに国と国、ヒトとヒトの戦いや争いがありますが、一刻も早く戦いや争いが終わって世界中や一人ひとりが平和・平穏であり続けてほしいという願いも込められていると同時に一人ひとりが平和や平穏をつくる努力をする必要があることと「ごめん」というコトバの素晴らしさを人々に訴えかけています。