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この詩は 僕が 京都駅八条口で 路上に座りながら詩を書いてたときに 感じてたこと 詩にしました。 座って 人の流れを 見てると みんな 結構 先を急ぎ 早足で その場を去っていくんだなって。 急ぐことだけが うまくいくことじゃないし こうやって 路上に立ち止まったり 座ってみたり したら 案外忘れてたものが 見えてくるんじゃないかなって いう そういう意味を込めた詩です。
旅や出会いを重ねてるごとに 少しずつ自分の器が大きくなれたのかな という経験をもとに作った詩です。 自分自身 この詩をモットーにしてて いろんな人と関われ、 自分の肥やしにできたらなって思ってます(*´∀`)
好きな人や気になってる人って すごく見てていたいけど あんまり 見てると勘ぐられたり されるんじゃないかなっていう 自分の中で 思ってて 関係ない場所ばっかりみて そっちの時間のほうが 長かったり・・・ そんな不器用な恋愛の詩です