『足の向くほうへ』 | たかやの詩

『足の向くほうへ』



マイナスに考えてても
心のどこかで
今の状況から変わりたいって
思ってる 前を向こうとしてる
そんな気持ちは人間には
備わってるんじゃないかなって
足の指の方向を見てそう思い作った詩です。



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