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仕事で、イギリスの生活について調べています。

仕事半分、リラックス半分で今読んでいるのは、この本、
イギリス流
一週間でレディになる上品生活術
佐藤よし子

佐藤 よし子
イギリス流一週間でレディになる上品生活術


ブックデザインMARTY inc 後藤美奈子
本文イラスト 河田ヒロ
編集協力   今川りつ子

仕事とは関係なくほ~と、思ったのは、
カシミアのアンサンブルニットでお出迎え
 →欧米では、ゲストを迎える側の服装は
  ゲストよりワンランクうえのものがいいと
  言われています。最上のもので敬意を払って
  迎えるという気持ちを示すためです。
  ディオールなど海外ブランドで、
  七分や五分の袖がふくらんだシフォーンジョーゼット
  などでできたブラウスがコレクションごとに
  必ずありますが、
  これは、ヨーロッパの上流階級のマダムたちに
  とっって、ゲストをまねくときの必須アイテムなのです。

ほええ、、そうなんだ。
  ちなみに著者は、カシミアのアンサンブルニットに
  パールやシンプルなダイヤのネックレスをするようです。

ところで、シフォンジョーゼットの7分などのブラウスって

何だ? こんなの?



これは、7分じゃないか。



このブラウス 、3400円

安いなあ。




その他、
シーツなどの大物は、少しの工夫で楽に洗える
→シーツが竿を占領して、他の洗濯物が干せない
 ということはありませんか、シーツも小物干を利用して、
 ジャバラ状に干せば、竿を占領することなく
 風も通りやすいので、よく乾きます。

ほええ、、、明日やってみます。

意外と知らないナプキンの使い方
→テーブルについたとたん、ナプキンをひざにおく人を
 見つけますが、これは間違いです。
 ナプキンをひざに置くタイミングは、
 料理が運ばれてきたときや、
 少し前です。
 ただし、同じテーブルに主賓がいるときは、
 主賓がナプキンをとってからにしましょう。

いつも、迷うけど、ちょっとほっ(^ー^)

ここしばらく、NHKでインド経済の特集をしていました。

NHKスペシャル 湧き上がるインドの衝撃  


そんなとき、新生銀行のチラシを見ていたら、

新生UIT・ファンド  

といのが発売されていました。


う~ん。買いたい気持ちがムクムク。


HSBCインドファンド
をずっと買いたかったのですが、

なかなかふんぎりがつかないでいました。

このファンド、ちょっとびっくり、

去年見たときは、1万円台だったのに、

2万円台まで、上手に運営されています。


そんなところ、


和田裕美さんのブログ 和田庵

にこんな記事があり、


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ホテルにこもっていた昨日の夜、
 NHKスペシャルでインドの特集を見たのです!!
 内容は本当によかった。テレビ見てよかった。
 ―人間たまにはサボってテレビですね(ー_ー)―
 (見た?見た? 
  おっと、その前に都内のかた20:30からのラジオ
  ワダカフェ聞いたかい?)
 さて、インドの人はすごいですね。
 インドの人は目がきらきらしていて
 今の日本人にはちょっとないきらきらでした。
 インドは、長い植民地時代の遅れを取り戻すために
 「頭脳立国(頭脳を資源にしよう)」と
 いう政策が立てられているそうです。
 初代首相のネールさんという人がはじめた政策で
 その後もそれを続けています。
 今では
 世界に広がるエンジニア(SE)はインドの人で
 多く占められるようになりました。
 詰め込みの暗記ではなくて・・
 例えば大学のテストは一科目3時間で少ない問題数を
 記述式で(日本みたいにマークシートじゃない!)
 答えていくのですが
 答えが合うか合わないかよりも
 その答えにいくまでの
 プロセスを採点するそうです。
 1日16時間ペースで勉強  
 貧しいから
 なんとか勉強してエンジニアになって
 自分の村を支えたいと
 きらきらして目で語る若者 
 貧富の差、貧困と戦いながら
 夢に向かう人は
 ハングリーだった。
  
 すごいなって・・・・

 自分は甘いなって・・・つくづく、

  みんな楽しそうに勉強していて

 そして、その勉強は
 けっして自分のためじゃなくて
 誰かのために(家族や村やインドという国)
 がんばるというものでした。

  貧しくて勉強できないから勉強に飢えます。

  なんでもあって
  恵まれていたら
  ハングリーさを失ってしまう。

 
満たされていないとか

 なにか飢えた部分に

 目標とか情熱とかをプラスしたら

 すごいパワーになるのです。


 そういう部分も
 有難いのだと思って
 もっともっと
 がんばるのだと思った
 テレビっ子和田なのでした。

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その後にみた

内藤忍さんのブログ、SHINOBY'S WORD

にも

こんな記事があり、↓


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2007年01月30日

カウンターからカーストまで

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もう20年近く前に銀行のディーリングルームで働いていた頃、

隣のドルの資金取引セクションのヘッドをしている一風変わっ

た銀行員がいた。事務能力はからっきし無かったが、海外メ

ディアのニュースを読みまくり、重要な情報があると

ディーリングルーム内で大声を上げ、

情報の時差によってディーラーの収益に大きく貢献していた。

それが、この本 の著者、伊藤洋一氏である。

この本 もそうであるが、とにかく自分で見たものを自分の

言葉で表現すると言うスタンスが徹底している

ジャーナリスト本である。

基本的に伊藤氏のインドに対する眼差しは暖かく、

インド経済に対する見方も楽観的である。

その根底にあるのがインドの成長である。

成長が期待できる理由として発射台が低い

(つまりこれから成長率が高く維持できる期間が長い)、

脱カーストのIT産業のスターになる可能性がある、

そして3つ目が海外の投資資金が流入する可能性が高い、

をあげている。その中でもこの本の中心は

タイトルの通りカースト制度がIT産業の発展によって

どのように変えていくかという筆者の考え方にある。

カウンターで料理人とお客が対峙するのは日本料理にしかない、

という仮説も、IT産業がカーストを超える可能性がある、

という仮説も学者の意見ではなく、

著者のフィールドワークから出てきた素朴な疑問である。

しかし自分の目で確かめたものだけを

自分の言葉で書き綴る体験記のようなライブ感は

実際に自分がそこに行ったような錯覚に陥る

秀逸なレポートとして読むことができる。

インドの今を切り取るスピード感溢れる作品。

一気に勢いをつけて読まないとそのパワーに圧倒される。


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というか、

インドの人の目には、本当にやられました。

中国に投資をしたいという気持ちは、

全く起こらないのですが、

インド投信。

買いたい、そんなことを思いました。

いや、あれ、見るとみんなぜったい買いたいくなります。

今日は会社帰りに、梅田の新生銀行で、

目論見書をもらって、説明を聞いてみようと

思っています(^-^)。




kuttsu

五本足靴下

う~ん。

五本指靴下を購入しました。

今ひとつ健康効果については、

理解ができないのですが、

背に腹は変えられないです。


こんな感じなら、

彼が会社にはいて行っても

おかしくないかな(^-^)


こんな感じの三次元ゆびソックスというのもあり、

思わず購入。





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今年は、本厄です。

本当にいいことがないので。


神社庁のHPで郵便番号を入れると、

http://www.jinjahoncho.or.jp/

家の近くの神社を検索できるので、

試してみたところ、

住吉大社がありました。



どうやら、厄除けなどは、

住んでいるところの神様か、

本籍のあるところなど、縁のあるところの

神様にお願いするといいみたいなので、

こちらで! いきたいと思います。


ところで、神社庁、

こういうものがあるなんて、

結婚式を神前式でしなければ

知らなかったと思います。

週末になんとか。

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もうすぐ、祖父の一周忌の奉養です。
案内が祖母から届きました。
開けてびっくり、
巻き紙での手紙でした。

「おじいちゃんの介護疲れがだいぶとれてきたから、
手紙にしたんよ。」
とのこと。

「おばあちゃんの、お父さんもお母さんの
ときも、左手に巻き紙をもって右手に筆をもって
書いていたから、
やってみたんよ。」
とのこと。

なるほど~。巻き紙って正式な手紙っていう感じがします。
勉強になりました。

自分でこなせる以上の仕事を
ついつい引き受けて、
御迷惑をおかけをしています。

昨日一日「う~ん」と、考えて、
わたし、整理が出来ていないんだと、
気がつきました。
「テンぱる度に、
お姉ちゃん情報のいれ過ぎは鬱のもとだよ
と、言われていたことを思い出します」

そうだよ新卒で入った雑誌の編集部も、
仕事引き受けすぎて、
これ以上はもう無理だと思って
「辞めよう!」って決めたんだったっけ。

あの頃より、わたしのキャパシティは上がったのか?
上がっていないのか?

う~ん?
昨日は結局終電を乗り過ごし、
タクシー帰宅です。
彼も三日間の出張の後最終でした。

こんなわたしたちなので、
朝ごはんを作って食べるというのは
なかなかままならないです。

彼にいたっては、
親元を離れてからはや○十年、
朝食をとらない生活をしているので、
朝食を前にすると、
「うっ、ヘビー」という感じで、
食べるのも結構大変みたいです。

とはいえ、このままでは体によくないし、
体力をつけることが今年の目標なのだからと、
最近は、朝一杯のカフェオレを飲むようにしています。

コーヒーじゃなくて、
カフェオレなのがポイント(^ー^)
牛乳が入っているので、
朝食とまではいかないけれど、
腹もちがいいように思います。

カフェオレ
 ↓
カフェオレとパン
 ↓
カフェオレとパンとサラダ

というように、ちょっとづつ、
食べれられる量と、
作る時間の余裕を確保していけたらいいなあ。
そんな風に思います。

はははは。こんなことを、
完璧なお母さんの彼の母がきいたら
びっくりするだろうなあ。
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今日中に終えてしまわなければいけないのに、
上がってこない原稿をず~っと待っている。

編集者って待つのが仕事だと思う。
自分自身で原稿を書いたり、絵をかいたり
写真をとったり、レイアウトをしたりは
できないので、いろんな方たちに仕事をお願いして、
待つ。

そんなわけで、待っている間、
次の号の資料を中ノ島図書館で借りにいくと、
「日経WOMAN」編集長の野村浩子さんの
「働く女性の24時間
 女と仕事のステキな関係」
という本があって、ついふらふらとかりてしまった。

ブックデザイン 鈴木誠一デザイン事務所。

この本の収穫は、よこの会
http://www.yokonokai.org/
という大阪の女性の交流会の存在を
知ったこと。早速資料請求。

データと信頼感のある文章d
個人的に野村浩子さんの株アップ↑

もう一冊かりてしまったのが、
「わたしがもらってる給料のからくり
 サラリーマンって意外にお得?
 こんなに売り上げているのに、
 給料これだけ?」

カバーデザイン 中経出版デザイン室

↓こんなサイトを見て、
 ちょっと給与の仕組みを知りたくなって。
フリーザ様に学ぶ派遣会社の搾取問題。
http://www.geocities.jp/sakusyu2006/index1.html

これって、友達のKくんの彼女が作った本
じゃないかなあ。う~ん。
などと思ってみていたら
上手にできていて、こちらもついふらふらと
借りてしまいました(^ー^)

う~ん。
お金と、働き方について悩んでいるのですね。
わたし。

せっかく結婚したし
ちょっと休んで専業主婦しようか?
←だって、社宅の奥さんたち、
 すごくちゃんと主婦してるし
 見るたびにあああああああ。
 とプレッシャーなんです。
いや、やっぱり働けるうちは
働いて税金はらわなきゃ、
←だって、お金ためなきゃいけないし、
子ども産んだらお金かかるし

みたいなことを、
うんうんぐるぐる整理されないまま
考えているわけです。


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さっき彼から電話があって、
「支度をしてマンションを出てきたけど、
帰れそうにないや」とのこと。

う~ん。月曜日から出張で今日の最終で
東京から大阪に帰ってくるはずだったけれど
どうやら、最終の新幹線に全く間に合わない
ようです。

昨日も、二時過ぎまで仕事をしていたし、
大丈夫かな~と、ちょっと心配です。
まっ、おかげさまで、今日は食事の用意を
しなくていいので、今から夕食を買いに行って、
わたしも頑張ろうと思っています。

それにしても、それにしても、
忙しい毎日です。