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会社までの、地下鉄の中ではFRAUの
新創刊のポスターがたくさん下がっていたので、
買ってみた。

中づりで見た時は、講談社のお金と知力を
注ぎ込んでいるのかしら?と思ったけど
どっちもさほど注ぎ込まれている印象ないなあ。

REAL SIMPLEみたいでもあり、
日経WOMENぽくもあり。
今までのFRAUのほうが、
FRAUにしかない記事というのが明確に
あってよかったんじゃないかな。
というのが率直な意見。

「気がつけば働き者のあなたへ、
私らしい仕事、私を変えない結婚あります!」
との表紙の文字から、
結婚したばかりの既婚者と
結婚願望のあるOLがターゲットかな?
とも思ったけど、
この内容だと、既婚者は満足できないよな~。

まっ、難くせだけは誰にでもつけられますから。
検討を祈りたいです。

ところで本日のヴァレンタイン!
会社の近くのファミリーマートに、
525円の自分で作る生チョコという
無印良品のキットが売られていて、
彼にはこれを作ろうと思っていたのです。
でも、完売!

仕方なく、ガーナーチョコの
チョコフォンデュキットで、
苺と、甘栗むいちゃいましたを
コーティングして、
生クリームでかざろうかなって思っています。
喜んでくれるかなあ(^ー^)
とはいえ、今日は何時に帰れるんだろう。
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会社の人へのチョコレートはこの3種類を混ぜ合わせて
詰め合わせました。

一番上は、東京駅で買ったキャトルのチョコレート。
イチゴや、ブルーベリーにホワイトチョコが
かかっています。
六花亭っぽい。
でも六花亭よりチョコのかかり方がランダムで、
しっかりとはくるまれていません。
でも、なかなかいけます。

緑のものは、大阪駅のikari で買った
ベンチ・クル・ディ・カカオ・ミント
と、
ベンチ
ikariが直輸入しているチョコレートです。
ikariって、大阪に来て初めて来たスーパーですが、
品揃えがよくて◎
ミントチョコは、ちょとビターだけど、
後からいい感じにミントの香りが口に広がります。
ベンチは、甘い、濃いチョコ。

この3つのチョコは、どれもなかなか美味。

これを、100円ショップで買った小さな袋に
10個に分けて入れます。
一応、ヴァレンタインのチョコなので、
HAPPY Valentine!のタグをざくざく切って
入れてみたり。

女性の先輩10人分。
ああ。深夜に何やってんだろう。
まっ、一年に一回ですから。
先輩たちへ、愛をドキドキドキドキ


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これで、一袋200円ぐらいかなあ。
安いか? 高いか?
ちょっと貧乏ちくって、
ひとつ200円には見えないかも。
でもさ、ガーナチョコひとつとか、
たけのこの里ひと箱とか、
わたすのもちょっと味気ないし。
まっ、よしとします(^-^)
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(> 。<)頓挫ばかりしていた新婚旅行に
今度こそ行きたいな!って思っています。

目標4月!
目的地イタリア!

私は、イタリアというか、
ヴァチカンへ行きたく。
彼は、どうしてもピサの斜塔へ行きたいのだそうです。
どうしてそんなにピサの斜塔へ行きたいのか
ちょっと疑問。
理系の血が騒ぐのかなあ。

希望としては、サンピエトロ寺院の教皇のミサというものに
参加してみたいです。↑
今読んでいる本のミサ風景。

果たしてそんなものが行われているのか?
行われていても参加できるのか?
要調査(^ー^)。

そして、「悪魔と天使」に書かれたように

ヴァチカン広場がなっているのか、見てみたいのです。

ダン ブラウン, 越前 敏弥
天使と悪魔(上)
ダン ブラウン, 越前 敏弥
天使と悪魔(下)

この本、ぜったい、「ダビンチ・コード」より

面白いって思う。

何がすごいって、

科学と、宗教の関係について、

とても明快に解説されていること。

大学は哲学科だったけど、

科学と宗教の関係をこんなに

ドラマティックに説明してもらったのは

はじめて!と思いました。


それにしても、あ~、この広場の真ん中に立ったら

どんな気持ちがするだろう?

って想像してみるだけでも、

わくわくします。


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あっと、もちろん、システィーナ礼拝堂の

最後の審判の空の色も

実物を見てみたいのです。

わくわくわくわく。






後は、青の洞くつに行ってみたいのと、
イタリアマンマの家で、家庭料理を習う!
というオプションコースを探してみたいです。
彼にはその間、アルファロメオの美術館にでも
行ってもらいましょう! うん。
などと、妄想ばりばり(^ー^)

離れて行動する時間があるんのだったら、
連絡とれるように携帯用意しとかないと。

今度こそ、見積もりとって行けないなんてことに
なりませんように。

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ひさしぶりに帰った実家はとても快適でした。
今回母から伝授された知恵は、
冬は、ダイコンのなますのストックを!

写真は、今晩アップします。

ダイコン一本を
円く薄くきってなますにします。
ゆずの皮などで、
風味をつけます。

ここからのアレンジワザとしては、

★だいこんのなますと水菜と生ハムのロール

★だいこんなますのカナッペ

★だいこんなますのせんぎり

★青菜とだいこんなますのあえもの

などなど。
今晩は、私の祖母から、
週末には彼のほうのお母さんから
大量の野菜が届くはずなので、
トライしてみようと思います。

ところで、父に買ったヴァレンタイン用の
マダムセツコのチョコレート。

お持たせで食べてみました。

う~ん。個人的には、
何度も買いたいというところではありません。
とはいえ、昨夜も帰ってテレビをつけると、
登場しており、伊勢丹のチョコレートベストテンにも
はいっており。
個人的には????????????
本当なのか?
政治的圧力なのか?
資金力なのか?
はたまた、私の舌がまずいのか?
と、悩めるところ。

チョコの味自体のコノミは別としても、
ガナッシュが、四角い枠の中に
きちっ!と入っていないところとか、
そんなところも少々気に入らないでございます。
この、三連休で結婚する直前まで
妹と住んでいた表参道の家をひきはらいます。

(>。<)ちょっと泣けます。
妹に言ったら、彼のところに行ってたくせに
って言われちゃうな。

でも、やっぱりとても寂しいです。
正式に大阪のひとになってしまうような
そんな感じで、、、、、、。

寂しさは感じつつ、でも仕方がないです。
掃除をして引っ越しの準備をして、
後、この近辺でやりたいことは、
エリゼで、ピアスを買うこと。
ピンク色のシャンデリアを買うこと。
(←これは彼にいやがられるかも。)


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毎年、どこのにしようか悩むバレンタインチョコですが、
今年は、マダムセツコのものにしました。

http://www.setsuko.co.jp/japanese/index.html

ここ最近、ピエールマルコリーニなどの海外ものの
チョコをセレクトすることが多かったのですが、
今年はやっぱりジャパニズムだよね、
ってことで。

こちらのお店、「どこにあるのですか?」と
店頭で聞くと、東京、大田区とのこと。
し、しぶい。

そのうえ、フランスショコラティエ連盟より
名誉会員に認定とか、
ショコラティエ連盟が12ヶ月のチョコレートを
つくる際、3月を担当し、
梅をモチーフにしたチョコを作ったと、
店頭のチラシに書いてあり、決めました。

だけど帰って、じっくりパンフレットを見てみると、
「メリーチョコのブランドです」
という一文もあり、
「あれっ、失敗したかな?」とも
ちょっと思ったりもしています。

最近、モロゾフとか、ユーハイムとか
本来のブランド名をかくして、
別ラインのものを売り出すから、
ときどきちょっとまどわされます。

まっ、でも、もう買っちゃいました。
送っちゃうしかないですね。
頑張って選んでみたことには変りはないです。

会社の近くのお気に入りのコーヒーショップで
「ブルーマウンテンブレンド」も手に入れました。
あわせて、みんなに送ろうと思います(^ー^9)



ちなみにコレ

モロゾフの別ライン

アレックス&マイケル

パッケージ、おしゃれ!


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昨日会社へ行く前に
花丸マーケットをみていたら、
たまねぎスライスでぶたのしゃぶしゃぶのような
のもを作っていました。

画面的にはそれほど美味しそうなかんじでも、
なかったのですが、
「ゆかり」の人がこんなに力づよくすすめているし、
スタジオで、やっくんや、岡江さんが、おいしいおいしいと
言っているので、
挑戦してみました。

土なべに薄めに味付けした出汁をいっぱいに
はって、その上で、スライサーで玉ねぎを
シャッ、シャッ、シャッとスライス。
新玉ねぎをつかったので、
真っ白なスライス玉ねぎの淡雪が、お鍋に
ふりつもったところで、ふたをして、火をとおします。
その後は、食卓のコンロの上で
ぶたをしゃぶしゃぶして、玉ねぎをつつんでいただきます。

口に入れると、
玉ねぎがとろけて、お肉の間からふにゅって出てくる。
そこに、ちょっとゆずこしょうをくわえると、
もうたまりません。

彼は、最初、たまねぎの鍋?????????と、
いう反応でしたが、一口食べて
「うん!美味しい!」と。

二人で、大きな玉ねぎ三個を完食しました。

今読んでいる有元葉子のごはん上手
には、野菜を干していただく場面がよくでてきます。
影響されて、今日は、表面をさっとやいて
干してみた、かぶを煮て会社に来ました。

煮てといっても、ルクルーゼで一度ふつふつするまで煮立たせて
放置してきたという意味ですが。

まだ完全に火は通っていないと思いますが、
干しかぶの煮物がどんな風になるのか
楽しみです。

ちなみに、花丸まーけっとのサイトは↓こんな感じでした。



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HPはこんな感じ↓

洋食のイメージが強いタマネギですが、その旨みは日本料理でもだしの代わりに使われているんです。
★日本橋ゆかり
教えてくださったのは、春や秋の園遊会で料理を担当するなど皇室御用達、こちらの店の三代目・野永喜三夫さんです。
「隠し味でね使うんですよ。タマネギをソテーしたものをちょっと加えるだけで、甘みとか旨みが全然違うんですよ。」

隠し味としてのタマネギは、伝統的な日本料理海老のしんじょうに使われていました。

炒めたタマネギを海老と白身魚のすり身、山芋や卵白に加えて練りあげ、さっくりと揚げていきます。そのお味は、
(広重アナウンサー)
「ふわっと甘みが広がって、やわらかくて美味しいです。」
てんぷらなどに入れても旨みが効いて美味しいんですね。そんなタマネギの旨みを最高に味わえる料理を今回はなまるのためだけに作っていただきました。
「すきしゃぶというを料理を伝授します!すき焼きとしゃぶしゃぶのいいとこ取り!」
関東風のすき焼きっぽくタマネギを煮て、お肉はしゃぶしゃぶ。合わせてすきしゃぶです。

【タマネギと豚肉のすきしゃぶ】
<材料>(2人分)

豚バラ肉・・・200g
タマネギ・・・2個
だし汁(かつおとこぶ)・・・1200cc
みりん・・・60cc
薄口しょう油・・・60cc
塩・・・小さじ1/2


【薬味として】
柚子こしょう
おろし生姜
あさつき

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先日読んだ、佐藤よし子さんの本に、
もの干し竿を占領するシーツは、
小物干しに蛇腹に干すといい。

というような内容のことが書いてあったので
試してみました。

すると!!!

本当によく乾いてびっくり。
このシーツは、ベッドのボックスシーツです。
ゴムの入っている二重になる部分が、
冬はどうしても乾きにくいなあ。
と、思っていたのですが、

なるほど、小物干しにほすと、
重なる部分がなくて、風通しがよくなるのですね。

昨日は厄払いから帰ってきて、
午後に洗濯物を干したのですが、
夕方には、かわいていました。

なるほど~!と、思った次第でした。

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今朝、彼と厄払いに行きました。
昨日は、節分、新しい年のはじまりです。

こちらのサイトによると、

2月3日は節分で、各地で豆まきが行われる。
スーパーでは節分コーナーが設けられ、
恵方巻の注文を承っている。
本来「節分」とは、四季の移り変わる
立春・立夏・立秋・立冬の前日の意だが、
今は立春の前日だけを言う場合が多い。
とのこと。
そっか、節分って、季節を分ける日なんですね(^-^)

彼のほうのお母さんから、
遅くても節分までに厄払いを!
と、しきりに言われていたのも、
そのせいなんだなあ。

厄払いをすると、お札やお米やお守りなどを
いただきます。
去年は、彼が厄年だったので、そのときの
お札をずっともっていたほうがいいものか、
それとも、神社にお返ししたほうがいいのか、と迷い、
一緒に持って行って神主さんに聞いてみました。

神主さんによるとお札は、
一年したらお返しして
新しいものをもらうものですよとのこと。
神社では、毎月初めにお札を焼いてくれるので、
持っていくといいのだそうです。

そういうわけで、私たちもこちらへ去年の
お札とお守りをおさめて、
帰りました。

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結婚式で、明治神宮でいただいたお札とお社と、
今回いただいたお札を両方持っていてもいいものか、
それについても聞いてみました。

すると、昔は転居ということが今のようにはなかったので、
そういうことはあまりなくて、住んでいる場所の神様を
大切にしていましたが、と前おきがあり、
神主さんとしては、
去年明治神宮でいただいたお札は
年が変わったということで
お返しして、今住んでる場所の神社でいただいた
お札を入れてもいいのですよとのことでした。

ただ、こういうことは、二人でどう考えるかですね、
とのこと。
結婚式をしたということで、明治神宮でいただいたお札を
二人でずっと大切にしていくということもありますね。
と、いうことでした。


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二人で考えたすえ、やはり、明治神宮でいただいたお札は
大切にしたいです。
なので、こちらは今のままにして、
今住んでいるところの神社でいただいたお札も
大切にすることにしました。