やっぱり、
ローマの休日

パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 (初回生産限定版)ローマの休日ツアーというのもあるんですねえ
http://rome-navi.net/qjitu_sp1.htm
王女会見の場所や、

グレゴリー・ペックの記者のアパートなんかを
めぐるみたい。

それから、
ロミオとジュリエット

パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
ロミオとジュリエットこの古いヴァージョンは、本当に素敵!
初めて見たとき、あんなありえないような
エピソードが信じられる!って思ったから不思議です。

ああロミオ!というバルコニー、
わくわく。
ああああ、でもバレエのビデオもあるみたい。

ジェネオン エンタテインメント
ロミオとジュリエット*バレエ

ワーナーミュージック・ジャパン
パリ・オペラ座バレエ - ロミオとジュリエットルネッサンスの宮廷の
様子を描いた
王妃マルゴ

ジェネオン エンタテインメント
王妃マルゴ 無修正版 文豪アレクサンドル・デュマの原作を映画化。
16世紀のフランスで、
国王シャルル9世を擁するカトリックのヴァロア家と、
新教徒プロテスタントのブルボン家による対立が激化する。
国王の母は、末娘のマルゴを
新教徒勢力のナバール公アンリと結婚させ、
宗教戦争を沈静化させようとするが…。
イザベル・アジャーニ演じるマルゴを中心に、
宮廷での人間模様がおぞましいほどドロドロに展開。
注目はマルゴの人物造形で、男を探しに街をうろつき、
ほとんどセックス中毒のようだ。そんな彼女を通し、
欲望のままに愛することの大切さが伝わってくるのも
事実で、パトリス・シェロー監督の人間に対する洞察力に
よるものだろう。本や口紅に毒を塗っての暗殺劇や、
エロティックなラブシーンにも驚くが、
もっとも印象に残るのは宮廷内や街に累々と重なる死体の描写。
そのリアルさには目を背けたくなるのと同時に、
宗教や思想による殺りくの愚かさが突きつけられ、
作品の存在意識が感じられる。(斉藤博昭)
それから、
リトル・ロマンス子役のころのダイアン・レインがかわいいです。

「ベネツィアにあるためいき橋の下で、
日没の瞬間にキスをした恋人たちは
永遠に結ばれる」。
謎の老人ジュリアス(ローレンス・オリビエ)から
この“サンセット・キス”の伝説を聞いた
13歳の少年ダニエル(テロニアス・ベロナール)と
少女ローレン(ダイアン・レイン)は、
ベネツィアへと旅立つ。
ジョージ・ロイ・ヒル監督の
チャーミングなラブ・ストーリー
『リトル・ロマンス』は、
詐欺師の老人がたまたま口にしたいいかげんな伝説を
真に受けてしまう子どもたちを描いた作品。
しかしこの映画にとって大切なのは、
伝説が本当のことか嘘であるかということではない。
ダニエルとローレンは、共に高いIQを持つ設定。
そんな天才少年と少女が、
信じることと行動することで、
お互いの思いを伝えあう。
世の中で本当に大切なことは、
頭脳ではなくハートでつかみ取るものなんだ、
とロイ・ヒル監督が言っているかのようだ。(斉藤守彦)
1年でどこまでいけるかしら、むむむむむ。(^-^)