おはようございます。

事務所に来たらすぐに1杯の冷たいお茶を飲むのが日課になった税理士・公認会計士@福岡の辻です。


先日、九州北部も梅雨明けして本格的な夏が到来したという感じで、暑いです!


最近は入力業務等をスタッフに振って作業業務から解放されつつありますが、その分まるまる事務所経営にあてられているかというとそうでもありません。


感覚的には作業業務から解放されて10の時間が空いたとしたら経営には3~4ぐらいしかあてられていないように感じます。


なぜかなと考えてみますと、たぶん

①スタッフが作業しやすいように準備をする時間が必要となったこと

②お客様訪問のスケジュールで、先方の都合を聞きすぎてバラバラに日程を入れ虫食い状態になり効率が悪くなってきていること

が大きな原因ではないかと分析しています。


②についてですが、やはり経営に関することを考えるとき、1時間や2時間で済む話ではなく、少なくとも半日は時間を確保しないとまともな判断はできないように思います。

しかも集中的に考えれる環境にしないとよい考えは浮かびません。


①は仕方ないにしても②については、無理にでもまとまった時間を確保できるようにしないとなと思いましたね。



おはようございます。

気が付けば明日、博多祇園山笠であることを知った税理士・公認会計士@福岡の辻です。


つい先日、博多駅前に飾り山笠がお披露目されたかと思えば、もう明日は山笠が行われます。

早いですね。飾り山を写真にとってブログで書こうと思っていたのですが・・・


さて、昨日、上の子が朗読コンテストに出るということで、西新まで送っていきました。


上の子は、本が好きで、小さいころからよく本を読んでいました。

小学生になってもよく図書館で本を借りてきては読書をしています。


そのためか、コンクールのための練習の際に朗読を聞いたのですが、自分が小学生だったころの音読よりも明らかにうまいと思いましたね。


自分は小学生のころは、外で遊んでばかりで本なんて開いたことはなく、授業で本を読まされた時は一字一字を読む感じで、ひっかかってばかりいたのを思い出しました。


大人になると声を出して本を読むことはないので、今はどうか分かりませんが、もしかしたら娘のがうまいかもしれません。


こうしてみると上の子も成長したなとつくづく思いますね。

おはようございます。

久しぶりの大雨で、ズボンがびしょ濡れの税理士・公認会計士@福岡の辻です。


梅雨に入っても曇りがちな天気ばかりで、雨があまり降らなかったのですが、昨日の夕方から結構な量の雨が降っています。


毎朝チェックしている貯水率も大幅に改善され、水不足の心配がなくなるのではと期待しています。


気が付けば、もう7月になり、今年も半分が過ぎました。


私と相性の合う六星占術では、今年は大殺界の最終年にあたる「減退」です。そして、月運では6月が「減退」で7月から「種子」になります。


まだ年運では「減退」ですが、月運では「減退」が終わり「種子」となり気分的には底を脱し、上昇に向かっている気分です。


私は六星占術信者ではないのですが、運命のサイクルの存在は信じています。


基本的に占いは運命サイクルによる予見です。多くの占いが存在しますが、その中で過去の自分を振り返り、自分に合った占いを見つけることにより運命のサイクルを知ることができると考えています。

(私は、それが六星占術だっただけです)


細かく見ると違っていることも多々ありますが、年単位の大きな流れでは概ね当たっているように思います。


天気でも企業でも株でも、サイクルがあります。人間である我々にもサイクルがあって不思議はないと思っているのですが・・・