Idea Note

Idea Note

備忘録

Amebaでブログを始めよう!
大変ご無沙汰しています。
6月21日にいつの間にか28歳になりました。

今でも本当に信じられませんが、本当にもう30手前になってきたなぁと。
ごく一部の方からは「もう30いってるとおもってたww」とか言われて少し自分の初老具合に危機感を覚えてます。

ようやく過渡期を抜けて最近は本当にいろんな方とお酒の席をご一緒出来ていて各方面からいろんな話を聞きます。
この前は久しぶりに伊藤忠商事の同期(繊維部門で一緒だったとき)と飲みました。

やっぱり定期的に自分の人格形成に大きく寄与した方たちには会わないといけないなと感じました。

タイトルに書いた通り、今日は聞いた話なんですが
すごく自分の中でも改めて気付きになったことなので備忘と共有という意味で記事書きます。

ビジネスを発想する起点は「差」である。

いかに現状と理想の差を見つめるのか。
例えばPCに詳しい人とそうでない人の差を埋めようとするだけで
ビジネスにはなる。
商社マンは異国の文化を埋め合わせているのだろうし
金融はお金の足りないところにお金を動かしているのだろう。

次のフェーズはスケールするようにアイディアを振り絞り実行に移すことですが
やっぱり発想はすごい大事で、それが無い限りスケールすることも実行することもできない。
コンサルの業界でももう「差」を意識することは当たり前なのかもしれないけれど
やっぱりビジネスを第一線で創っている本人の話はリアルでした。

明日は差を5つ見つけてみようかなと。
もしそのうちの1つが、これからの根幹になるとしたら面白いですよね。

誕生日周辺は母と高野山金剛峰寺1200周年とお伊勢回りで
日本の文化に触れまくりました。やっぱり、日本大好きです。

また気が向いたら更新します~

福田大造
こんにちは(^^)
ブログのデザイン変えて少しやる気出てきたので再度更新します(笑)

今日は「仕組みを創る力」というテーマで書きたいなぁと。

まず「散らかっている」という問題に対して
この2つの解決の違いが分かりますか?

【1】片づける
【2】散らからないようにする

問題解決のアプローチが短期的か長期的かという違いです。

片づけるというのは短期的解決。いわば「対処」みたいな感じです。
散らからないようにするというのは長期的解決。いわば「予防」みたいな感じです。

今日はちょいと提案したいのが日常生活の「予防」に力を入れてみませんか?ってことです。
その予防策のために「仕組みを創る力」というものを提案したいなぁと。

もうちょっと頭の中で想像しやすいように具体例から書いてみます。

【具体事例1】
●問題
電車内で7人掛けのイスに6人で座る人が増えてしまった

●対処→駅員さんによる注意
●予防→イスに7人分の凹みを作る。または3人掛けと4人掛にイスを分ける位置に鉄パイプをくわえて仕切る。

【具体事例2】
●問題
乗用車がスピードを出しすぎて事故が多発していた

●対処→速度取締り(通称ネズミ捕り)
●予防→道路に凹凸を設けて、制限速度を超えるとドライバーが不快に思うようにする(スピードセーブ工法)

ちょっと抽象的にしてみましょ。
対処→短時間かつある程度カンタンに解決できる。しかし現状しか変わらない。
予防→時には長時間かかる予防策もあり、頭も使う。しかしこれから同じようなことで悩むことが少なくなる。

片づけるという対処ではなく散らからない仕組みを創る。

ちょっと時間にも「投資」っぽい性質がありそうだなぁって思いますね。

来週はちょっとこれを深堀しながら具体的な問題を解決して
仕組みを創っていく大事さちょろっと書ければなぁって思います。

まずは問題が起きたらすぐ対処。
そしてそのあと予防策はないか?と考えるクセを今からつけましょう(^^)
だいぶご無沙汰しています。
継続は力なりだよといいつつこのブログの更新を継続していないことに気づきました(笑)
最近はマルクスの経済理論読んでフムフム言ってます。
継続したことにより競争倍率を勝ち抜けるという話はまた今度機会があれば書かせていただきますね(^^)

今日は「なんで学ぶのか」をちょっと自分なりに書いてみたいと思います。

1冊の本を読むとき、
 【1】20歳で読む
 【2】80歳で読む
どちらのほうがイイでしょうか?

これも時と場合によりますが【1】の場合が多いでしょう。

なぜでしょうか?
「つけた知識を活かせる時間が長いから」
でしょうね。皆さん学んでますか?同じ毎日っぽくなってませんか?

そもそもなんで義務教育に数学とかあるんでしょうか?必要なんでしょうか?

一応少しだけ勉強したので言わせていただくと、今すごく数学で学んだことが活かされています。
今仕事で数学の「知識」はあまり使っていませんが「知恵」は使っているように思います。

すなわち、sin cos tanなどの知識はあんまり使ってないですが
「この問題どうやって解こう?足りない情報は何?ヒントは?」
など問題にぶち当たった時に少しでも答えに近づくための知恵は使っています。

【広辞苑より】
知識:ある事項について知っていること。また、その内容。
知恵:ものごとの理を悟り、適切に処理する能力。

知識があることに関しては情報化が進んだことにより昔に比べ価値が下がったように思います。
だからこそ知恵をつけることを意識して学んで欲しいです。
知恵を得る具体的なステップを自分なりに書きますね。

◆STEP1.色んなところに「何で?(Why?)」を言ってみましょう。
(1ページに10個!とかノルマ決めるといいです)

◆STEP2.出てきた疑問に対して「仕組みを作った側」の気持ちになって
そこの奥にある知恵を答えてみましょう。

◆STEP3.出来る限り答えを探し出しましょう。
理由が書いてある参考書も多いですが。

◆STEP4.同じ知恵が使われているシーンを類推してみましょう。


具体的にはこんな感じです。


◆STEP1.なんで英語では三人称単数(heやsheなど)の場合、
動詞の後ろにsとかをつけるんでしょうか?

◆STEP2.そもそも英語を作った人ってこんな面倒なことなんでしたんだ?
英語が速くて聞き取りにくいから?(仮説)

◆STEP3.例えば「Rookies」っていうバーの名前なりなんなり固有名詞の場合、
動詞で主語が「単数」なのか「複数」なのかを判断すべき。(他にも諸説あります)(検証)

◆STEP4.ここで出てくる知恵は「目印」みたいなもの。
なにか間違いが起こりやす事象には目印つけちゃえばいいんだ。


同じ内容を見るにしても理解度が違うんじゃないでしょうか(^^)
今学んでることのどこか1ページでだけでもいいので試してみてください。
それではまた~♪
大変ご無沙汰しています。

この更新頻度、もはやブログではなくなっていますが
やっぱり過去の記事を見返すと「未熟だな」とか「甘いな」って思えるので
めげずに更新しようかなと。

※オチもなんにもなくただ11月~12月の近況を列挙した感じです。

最近はというと。。。お遊びでヴォーカルさせてもらいましたw
やってみてわかったことはヤッパリ多いです。カラオケとは全然違くて難しいですね。
100人くらいの前で歌いました。

そのあとMステで歌手が歌ってるの見て前よりも格段にリスペクトできるようになりました。
デュオしたのはRYUJIっていう歌手活動しながら歌の先生やってる方で。

今までボイトレとかちょっと行かせてもらったこともありましたが。。。教え方がヤバイくらい分かりやすくって1ヶ月の練習で様変わりしました。風船膨らませる筋トレとか教えてもらってダイエット効果もあるようで。
何事でも成長するっていいですね(^^)

雑誌に出させてもらいーの、大好きなウィスキー「マッカラン」のパーティに招待してもらいーの
非常に充実した毎日ですが全て自分のチカラではないので周りの人に感謝です。

あと、人生初体験のタバコがなんと葉巻w


都立大学にある蒸しパン屋さん「八雲蒸しパン」を経営されてる方と。
3周年記念パーティにお邪魔していました。
自分が独立して2年くらいなので話をしているとすごく勉強になりますし何より楽しい!


お仕事に関しても洋服をちょろちょろ輸入などしながら身体が空いてるのでいろんな方に会ってました。
教育にすごく興味が出てきてしまって、時間を使えるメリットを最大限に活かして日々自分ができることを思索してます。

ちょっと昔の教育の感覚を戻すためにご縁があって中学2年生の男の子と19歳の浪人生の男の子に学習プランを練りました。そして久しぶりの化学Iのセンター対策!忘れすぎてて勉強しました。

今も定期的に会って居ますが実際現場で教えていてすごく学ぶことが多いです。
来年から具体的に動き出すためにまずは小さな結果から。
合格するといいなぁ。

どなたかWordPressのホームページ作成に詳しい方いらっしゃったらお話聞きたいです。オープンソースで優れたものが乱立するこの今の時代、何から手を付けてよいやら。

中2の男の子からディズニーに行ったおみやげもらいました。
「先生には絶対にこれだ!!」


わかってる!ww
すごいうれしいです。
豚バラ肉と香酢を加えてさっぱり仕立てにアレンジしておいしくいただきました。

好きなことをやらせてもらっていることに感謝しつつ来年も頑張ります。よいお年を~☆

こんにちは。ご無沙汰してます。
6月21日、27歳になりました。

お祝いのメッセージをたくさんいただきまして、本当にうれしい限りです。
一言いただいただけでも大喜びしておりました。
一件一件大切にご返信させていただきます。

27歳という歳は、『粋』でありたいなと思います。日本人独特の感覚ですよね。

例えばカメラがずっとそばにあって、どの瞬間も自分の姿がずっと映されていたとして。
自分で後で見返して「ダサっ」って思わない毎日にしたいなぁと。客観視って意味で。

人を悪く言ったり、小さなことで悩んでやるべきこと進まなかったり、
信念を曲げてみたり。ドラマにするとダサいっす。
そんな人にならないよう気を付けます。
自分は完璧とは程遠い人間なので十二分意識ですわ。。。

人生はだいたい3万日くらいで最初の1万日は27歳と4ヶ月に終わるって記事を
過去に書かせていただきましたがついにその年になったということで、
少々焦りもありますね。

本当に時間の大切さを実感します。
時間が作り出せる人ってどんな人でしょう?
「時間は作るもの!」って言われますけど具体的にどうやれば時間はできるんでしょうね?

いきなり具体例から書いていきますね。

1. 整理整頓に5分間時間をかける人
2. 物を探すのに5分間時間をかける人

同じ収納する→取り出すまでの時間で
たった5分なのでさほど大きな影響はないかなぁと思います。

でも1.と2.を時間の性質で見ると大きな差があります。

1.の整理整頓は「自分のタイミング」でできるということです。
早朝でも、昼休みでも、夜中であっても。
時間をコントロール出来ているという点です。

2.はたいていの場合「突発的」に起きます。イレギュラーってやつですね。
時間をコントロール出来ていません。最悪の場合誰かを待たせている時間になるので
とても印象が悪いです。
上司「ちょっと○○の件のファイルを持ってきてくれないか」
社員「えーっと。。。たしかここに。。。あれ?」
こんな感じで色々自分の仕事に集中できず仕事の期限を守れなくてその処理に
また時間を奪われる。。。悪循環です。

とても大事な心掛けかと。
少し最初は面倒かもしれませんが、整理整頓だったり準備に時間を割いてみる価値を
今一度このような捉え方にしてみてはいかがでしょうか。

日常生活では下着とバスタオルをセッティングしてからシャワーを浴びるなど
めちゃめちゃ簡単なところから準備のクセを変えてみると自分もたくさんメリットを感じまし

是非。

福田大造

こんにちは。

新しい年度が始まりましたね!
前ブログ書いたのが3か月前だったとは。
今はクリスハートさんのI Love Youを神宮前の新居で熱唱しておりました(笑)
久々カラオケ行きたいなぁ。

これはですね、ロスから輸入したデニムたち!
本当に全部かっこよくてもう。。。これからも楽しみです(^^)

今日もですね、別にすごいことは書けないんですけど
よくされる質問の答えをここに書いておきますね。

「なんで緊張しないんですか?」
「どうして堂々としていられるんですか?」

ちょっとこの質問が多すぎるのも問題かとは思いますが予想以上に
多くの方が悩んでいるのでちょっと一筆したためようかと。

人前で話すのが苦手だとか、仕事の営業で受注をとるのが苦手だとか
そういった人には少し役に立つ話なのかなぁと。

ここで質問です。

もしも時限爆弾が目の前にあって青と赤の線がそこから出ていて
どちらかを切ると爆死するとしたら…その線切るのはすごい緊張しますよね。

人は『失うものの大きさ』によって緊張の度合いが変わってきます。
上記の例でいえば

失うもの=命

です。そりゃ緊張するわけですね。

でもよく緊張している人を見てると『失うもの』を過大に考えている人が多いなあなんて思います。
もちろん仕事とかは丁寧で正確でというのがいいのは大前提ではありますが
緊張して仕事のクオリティが下がったり本来の力が出せないのは問題です。

『プレゼンで噛んじゃったらどうしよう。。。』
噛むこと自体大した問題ではないです。
小さな声だったりモジモジしていたり、文章の間に「えー」って言葉が多いほうが問題です。

『フれたらどうしよう。。。』
チャンスは1度とは限りません
「努力して帰ってくるので、またチャンスをください。」って言っちゃえばいいと思います。
もちろん絶対フられたくないことはあるかもしれませんが。

◆対策1◆
まず「自分は緊張しているのか?」と現場の前に問いかけてみましょう。
「うん、緊張している。」このように認識できたらその時点ですでにある程度落ち着いています。
なので現場の前に一度落ち着いて緊張している自分を見つめなおしましょう。

◆対策2◆
本当に失うものは何なのかを明確にしましょう。
ズレている場合が多いです。『取り返しがつかないもの』に関してが一番考えるべきところです。
たとえ取り返しがつかないと思えても、世の中では取り返している人がいたりします。
しっかり考えてみましょう。

◆対策3◆
準備不足はそもそも人を緊張させますし
失う確率を上げるのでそれ自体は問題です。
抜かりない準備をしていきましょう。これはもう言うまでもないですね。

4月、新しいことがスタートする季節ですね。
もしちょっとでもこの考えがお役に立つと幸いです(^^)
大変ご無沙汰しています。
そして新年の挨拶が遅れてしまいました。
あけましておめでとうございます。

仕事の割合が人生で一番多かった一年な気がしますが
「仕事」ではなくて「志事」だったなぁと感じた去年でした。(最近知ったイイ当て字です)

最近の出来事でいいますと神宮前に引っ越しをしました。
年末年始に引っ越すって暴挙に出てみたのですが、なんせ明治神宮の近く。。。
トラブルまみれで最高に爆笑した正月でした。



一人暮らしではなくルームシェアなわけなんですが、新年からの新生活が本当に楽しみです。
竹下通りまで徒歩2分、表参道まで徒歩4分といったところで。
お近くにいらした際は是非お声かけください(^^)
スカイデッキから前の会社が見えるっていう。。。なんだか励みになりそうです。

皆様いろいろと目標書かれてるので自分も便乗して。
今年は「すぐやる」をとても意識した1年にしたいと思っています。

「すぐやる」

◆すぐやらない場合
(1)To Do Listを書いて忘れないようにする時間
(2)仕事に着手し計画を立てている時間(仕事を振られた時より期限が迫っている状態)
(3)実際仕事をしている時間
(4)提出物が不十分だった場合、訂正する時間
※仕事を振られた時点より記憶があいまいで忘れている部分があったり
(5)再提出する時間(慌てて思わぬミスをする)

◆すぐやる場合
(1)なくなります。
(4)と(5)なくなる可能性が上がります。
訂正する時間も多く設けることができます。
一緒に仕事をしている人との印象もイイと思います。

仕事に追われている時は後回しにしちゃいますよね。
でも1通メールを送るとか、5分くらいで終わる仕事だったら先にやっちゃうようにしたいなと。
すぐやることは予想以上のメリットがあると思うので。
この記事も今思い立って書いてますが1月1日に思い立つべきですよねw

最近会って居ない方々からあけおめメールいただいて
本当に会いたくなりました。
今年も皆様どうぞよろしくお願いいたします。

福田大造
こんばんは。
だいぶ久しぶりの更新です。

ちょっとアパレルの輸入事業の関係で
プロクラスの実力があるカメラマンに写真をとってもらったんですが、凄腕でした。
個人での撮影も請け負っているということでこのブログで撮ってもらいたい人が居たら言ってください。
撮影交渉してみますので。値段は人によて変わるみたいです。

今日は時間に対する考えについてです。
よく「時間は大切だ」とか「20代のうちは駆け抜けろ」とか色々言われてますよね。

自分はあんまり納得できませんでした。
時間を大切にしてたらそんな風になるわけないじゃん!って人から
たまたま言われ続けていたからかもしれません。

でも自分なりに考えてみたので、その考えをちょっとシェアしてみたいとおもいます。

Time is Moneyって言葉がありますね。
日本では「時は金なり」ってなるんでしょう。

◆時間→お金
この変換についてはある程度簡単です。
バイトすれば変換できますよね。

◆お金→時間
できないことはないと思います。でも身近じゃないです。
身近なことで言えば「タクシーを使ってちょっと早めに到着した」とかです。

時間は時間として使うことも、お金に変換してお金として使うこともできるので
選択肢が多く取れるという意味で優位な時間について考えていきます。

まず全体から。
80年間生きるとしたら、人生は日数に直すと約3万日です。
365日×80年=29,200日
ここでの自分の感想は、「なんだ結構多いじゃん。」でした。

しかしちょっと突っ込んで考えてみましょうか。
最後の1万日くらいはもう人生で見ても「仕上げの時期」って感じですよね。
なので、「最初の1万日」と「真ん中の1万日」について考えると

「最初の1万日」が終わるのは27歳と4ヶ月くらいです。
ここでの自分の感想は「え、ヤバ。」でした。まぁ自分の年齢近いからってのがありますよね。
だから「真ん中の1万日」がいい1万日になるための準備を27歳までにしておきたいなと。
「30歳までに」というフレーズは20代男性からよく耳にしますが
「27歳と4ヶ月までに」というふうに変えてみたら少し前倒しになっていいかもしれないですね(^^)
焦ることはないと思いますが、ぜひこの考え方が少しでも「充実」の手助けになればと。

時間についてはたくさんの見方があると思うので
また時間についてはアップロードしていきます。

福田大造
ご無沙汰しています。
 
こんなに気まぐれで更新しているのに
本当に見てくださっている方、有難うございます。七夕ぶりってw
 
ちょうど去年の8月31日が最終出社日だったと思うと
本当に月日が経つのが早いなぁとおもいます。かなり濃厚な1年でした。
必要に迫られて勉強するとここまで人は変わるんだなと実感しました。
 
明日、観客としてWaseda Collectionを見に行こうと思います。
Venus Fortでの開催ということで慶応大学のファッションショーサークルとコラボしてのイベントのようです。
最初3人だったことを今でも思い出します。
http://www.strikingly.com/fashionshow-sokeisen#1
明日楽しみだなぁ。
 
 
最近、身をもって体感したことを紹介しますね。
「仕事の流れを変える」ということについて。
ちなみに恋愛でも非常に置き換えられると思います。
 
「あれをしろ」「これをしろ」って言われて仕事に対して受け身になってしまう事って
一度は経験するかと思います。一生懸命なひとは特に。この状態って非常に厄介ですよね。
なんか仕事終えても納期ギリギリだったりオーバーしてて褒められないしそれにより楽しくなくなってしまう。。。
 
早く抜け出しましょう。そのほうが絶対にいい。
でもどうやって?って思いますよね。
 
一番に思いつく方法は仕事を断るっていうことかもしれませんが
特に新入社員の方とかだったらそんな事できないですよね。
 
「どうせ」「だって」「のに」
この言葉が付く会話って愚痴っぽい少しマイナスな言葉で自分はあまり好きではないのですが
このうちの「どうせ」だけは流れを変える時に自分は使います
 
こうやって仕事に追われているときに無理やりポジティブになれと言われても難しいんですw
だからこの「どうせ」をポジティブに使っていきましょう。
 
「どうせあの(上司)は○○をしろって言ってくる」

こんな風に思うことがあれば、絶対に迷わず先回りしてやったほうがいいんですよね。
めんどくさいなぁって迷うこともあるし結局無駄なように思えるかもしれないですが
次のことを頭に入れておくといいです。

◆再度頼まれた時には大体期限が近い仕事で自分で時間をコントロールできない
◆再度頼まれた仕事は同じぐらい時間がかかる、もしくはより面倒になっている
◆面倒でどうしようかと考えてる時間は実行に回したほうがいい

例えば、期限1日前に報告書を提出したとしましょう。
その時に自分的に心残りの「あれ、絶対指摘されるなぁ」という状態で提出したとします。

すると案の定。。。「○○君、ちょっと。この部分の数量も明確にしてくれないか?」

となり
1.当日その作業で全く動けない
2.上司からの評価もいまいち
3.慌てて調べるので再度ミスが発生したりする

思ったより代償がおおきくないですか?
だから、あえて「どうせ指摘してくるんだろうなぁ」ということを食い気味にやってみる。
そうすると「お。流石だねぇ。」というリアクション想像できたら◎です。

ずっとこのスタンスでいるのはきついと思うのですがある一時期
集中して徹底すると作業が片付いており、周りからの評価も上がっているかと思います。

恋愛でもそうですよね。「放置したら怒るんだろうなぁ。」とか。
そう予想できるのであればすぐに重い腰を一歩上げて動くべきですね。
この少しだけの意識変化が大きく変わるきっかけになるかもしれません。

ではよい週末をー。

福田大造

七夕ですね。
年中行事って恋愛すごく絡むようになってますよね。
バレンタイン、クリスマスもそうですけども。
自分も頑張って織姫を探そうと思いますw

七夕はModelizeへと顔だそうかと思ってます。
立ち上げの段階の時に少しだけ関わらせてもらってたんですが
今はすごいことになっております。
 

DJ Dancer Singer
Fasion show

ってことがテーマになってるんですが
会場に有名なマジシャン居たり、
ジャグリングみたいにボトルとコップを宙で回しながらお酒を作る
フレアバーテンダーが居たり。。。

同年代の人たちが道を極めて形にしている所を見て
刺激を受けるにはすごくいい機会ですよね。
見たことないパフォーマンスを見るとイメージも膨らんだりするので。

家庭教師の生徒をコッソリ誘っておきました。
久々に話すので生徒の成長がすごい楽しみでなりません。

7月7日18時~21時、麻布DIXにて3,000円/1D
なので興味ある方いたら。facebookメッセージにていただけると。
直前なんでもしチケット取れなかったらすいません。
「久々に大造くんに会いたい!」っていう社交辞令もお待ちしてますw
当日ちゃんと話せると思うので。
ではまたー。

福田大造