今日も家に片付けに行って来ましたおうち
ゴミ収集場所が凄い事になってます滝汗
どんどん増えてる・・
近寄ると臭い・・ゲロー


まだ1回も収集されてないような・・滝汗
燃えるゴミ以外は出すの禁止になりましたが、もっと早く禁止にすればよかったのに・・
それでも出す人はいるんだろうけどねゲッソリ
発達障害者配慮なく=避難所入れず物資困窮―家族ら「無理解を痛感」・熊本地震
時事通信 4月26日 4時53分配信
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 熊本地震では、自閉症など発達障害を持つ子供やその家族の多くが、トラブルを恐れて避難所に入れず、車や自宅での生活を強いられている。

 行列に長時間並べず、食料や水の配給すら受けられない人も。東日本大震災で同様の問題が多発したため、厚生労働省などは必要な対応をパンフレットにまとめたが、教訓が生かされたとは言い難い。

 被災による環境変化に対応できない発達障害の人は、共同生活になじめずパニックを起こしたり、大声を上げたりすることがある。制止や叱責が混乱を助長する場合もあり、周囲の理解と支援が必要だ。

 「『物資が欲しければ避難所に入ればいい』と門前払いされた。入れないから苦しんでいるのに」。発達障害の息子(15)がいる熊本市の岡田丈二さん(50)は悔しそうにつぶやいた。16日未明の本震でライフラインが止まったが、地震におびえ落ち着きをなくした息子を見ると、周囲への迷惑が不安で避難所に行けなかった。

 自宅の備蓄が底を尽き、助けを求めた避難所で掛けられたのは「一人一つ、平等なので欲しければ並んでください」という言葉。息子連れで長時間並ぶのは不可能で、手ぶらで自宅に戻った。

 同じ境遇の人から相談を受けた古木満雄さん(63)は、発達障害を持つ次男を施設に預けて支援に奔走。同市の支援センターに掛け合い、何とか回してもらった物資を障害者のいる家庭に配った。センターもそこで問題に気付き、ようやく21日に物資を受け取れない人向けの配給を始めた。

 「誰も避難できず、じっと我慢していた」と振り返る古木さん。避難所でパンフレットを見せて説明しても取り合ってもらえず、「普段以上に理解のなさを痛感した」と話した。

 「張り詰めた中で問題を起こせば地域に住めなくなる。避難所に入れない自分たちはどこにいけばいいのか」と話すのは、自閉症の娘を持つ益城町の玉作恵子さん(58)。過去の台風や防災訓練でも全く対応がなく、「高齢者らと同じ配慮の目を少しでも向けてほしい」と訴えた。 
昨日、家の様子を見に行きました。
実家から車で15分程の同じ熊本市南区ですが、家に近づくにつれ被害が酷くなっていきますチーン
電気はつきましたが水はまだ出ませんでしたショボーン
ゴミ収集もされてなくて溢れてました。
どうみても災害ゴミじゃない物も出されててますムキー
芸能人が地震に関する事で叩かれてニュースになってますが・・
被災者から見ると、ど~でもいいです真顔
支援してくれてるのは事実なんだから、何もしないで文句ばかり言う人には「ぬしゃ黙っとけ!」ムキーと言いたい!
政治家にも腹が立つ!ムキー
政治家来なくていいです!
来る度に人員がそっちに持っていかれる!
政治家としてではなくてこっそりと被害を見に来ればいい!
今日はいつもより余震が少なかったような・・
雨は酷かったですね~阿蘇の捜索が中断されてしまった・・早く見つかるといいなショボーン

今日は曇りと雨だったのでほとんどビニールハウスの中にいました。
天気がいい日は暑くて無理滝汗




電気に虫がたくさん集まってきます💦
早く安心して家の中で寝たいな~

朝目が覚めて生きてることに感謝
実家で避難生活中です。
一つ上の姉が居るんですが、地震が来ても動じなくてびっくりですポーン

私達は夜はビニールハウスに寝てますが、姉は2階の自分の部屋で寝てます滝汗
まあ、1階で寝るよりは安全かな・・
昼間も地震警報が鳴ったり、警報鳴らなくても揺れが来る度にダッシュで外に飛び出してる私達ですが、姉は1人椅子に座ったままポーン

昨夜は晩御飯の揚げ物をやってる時に震度4が来ても動じる事無く揚げ物をやってました滝汗

余震が多く、トイレ中に余震が来るのが怖くて水分控えビクビクの毎日なのに、姉の余裕っぷりには感心...いや、尊敬しますね笑い泣き