「ダグデール社」からオールシーズン対応、平織りオーダースーツコレクション「ニューファインウーステッド」コレクションのご紹介。

 

「ニューファインウーステッド」はこちら

 

英国はハダーズフィールドの歴史的な西ショークシャー州ミリタウンでデザインし、伝統的工法で織り上げられたNEW FINE WORSTED(ニューファインウーステッド)は、最も歴史的なレガシークロスの一つ。

 

それはクラシックスーツへのオマージュであり、古典的かつモダンさを伴ったエレガンスを謳うものです。

 

この服地の持つ抜群のハリとコシによって実現される仕立て上がりの美しさと、優れた回復力が高い評価を受けてきました。

 

「平織り・300グラム」というユニークなスペックにより、オールシーズン、長い期間にわたり着用できる点も人気の理由の一つ。

 

飽きのこないオーセンティックなものから、エッジの効いた色使い・デザインまで、お好みや着用シーンに合わせた1着をチョイスできます。

 

 ディスイズ「ブリティッシュスーツ」。

 

イギリスらしい構築的な仕上がりは貴方もきっとご満足いただけることでしょう。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

これから日中は徐々に暖かくなりますが、早朝や夜になると肌寒い時期に必要なのがスプリングコート。

 

丈夫で耐久性抜群、ヘビーウェイトではない“やや軽めのコート地”と言えばウィップコードでしょうか。

 

インポートの生地では、ハイプライスだしお値頃のウィップコードをご用意いたしました。

 

国内物生地でご提供するウィップコードでのスプリングコート。

 

シングルコート・オーダープライス

78000円+税

 

シングルトレンチコート・オーダープライス

98000円+税

 

とお値頃。

 

今回はダークブラウンでのトレンチコートをお仕立て。

国産ウィップコード・オーバーコートの詳しいことはこちら

 

その他、全6色をご用意。

 

騎兵用(キャバルリー)の服地として開発され現在も乗馬用ズボンに使用されることが多い、“キャバリーツイル”“キャバルリーツイル”は、優れた「強度」と「耐久性」で有名。

梳毛糸と紡毛糸を併せて使用し、急斜角を描く綾目が特徴です。

 

そして、“ウィップコード”も近い組織ですがより強調された畝を持ちます。

 

梳毛糸の割合が大きく軽量なため、ドレープ感や快適な着心地をお楽しみ頂けます。


今回はウィップコードでのお仕立て。

 

程よい厚さであまり重たくない「トレンチコート」の一着。

 

「トレンチコート」と言えば、コットンギャバジンで仕立てている「バーバリー」「アクアスキュータム」のダブルが代表的ですが。

 

当店では「ダブル」の他に「シングル」のトレンチコートも仕立てることができます。

 

 

 

力強くて、クールなイメージの「ダブル・トレンチコート」ですが、短所は

 

●生地を多く使うため、1着のウェイトがヘビーである。

 

●ダブルのイメージは「威圧的に見られやすい」。

 

●通常、防水コットンを使用しますが、欠点である、「着用地にコットンは冷たく感じる」「硬くてガサガサして気になる・・・」

 

そういったことを解消するために「ウィップコード」の「シングル・トレンチコート」「シングル・トレンチオーバーコート」は最適です。

 

シングルだとお値頃で仕立てやすい利点があります。

 

●エポーレット
第一次世界大戦の際に英国の軍隊が使用したというトレンチ・コートの起源を物語る肩章。

 

そして肩から銃や双眼鏡を下げるための止め具として作られたディテールの名残り。

 

負傷兵へそっと肩にかけやすく「ラグランショルダー」になっております。

●チンウォーマー
狩猟中に雨が降ったり、強い風が吹いた時、襟を立てる補助的なストラップ。

 

使用したいときには、丁寧にも内側に収納ボタンで留められるようになっております。


トレンチコートでのオーダーメイドでお仕立てすればきっと男性らしいあなたのおしゃれなワードローブの一着になりますよ。

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

2026年春から再登場!!「SCHOFIELD & SMITH スコフィールド&スミス」。

 

1904年、英国は西ヨークシャー州はダースフィールドで創業された名門マニュファクチャラー「スコフィールド&スミス」。

 

このブランド、オーダー好きで詳しい方ならご存じかもしれません。

 

英国のビスポークテーラーであれば必ず取り扱っていると言われるほど品質には定評のあるミルですが、一時代理店が取り扱いをやめてしまったことで、ここ10年近く日本では展開していませんでした。

 

そんなSCHOFIELD & SMITHが、いよいよ今年から日本で再開。 

 

そのファブリックの数々は、「ヘンリー・プール」をはじめとするサヴィルロウの名だたる老舗テーラーで長年扱われてきました。

 

今回ご紹介するコレクションはCELESTIALセレスティアル」。 

 

「スコフィールド&スミスSCHOFIELD & SMITHセレスティアルCELESTIAL」コレクション。はこちら

 

「Celestialセレスティアル」は日本語で「天の」や「天国の」という意味。

 

主に天体や宇宙に関連すること、または非常に美しく神聖なものを指します。

 

天体の、天国の(ような)、神々しい、絶妙な、こよなく美しい、すばらしい、などです。

 

その形容詞にふさわしい最上級のオーダースーツ、オーダージャケット地の数々。

 

ビルポークガーメントにふさわしい高いクオリティを誇り、なかでもシルクを用いた美しいラグジュアリー・ジャケッティングはアイコニック的な存在として広く知られています。

 

「SCHOFIELD & SMITH スコフィールド&スミス・ CELESTIALセレスティアル」。でオーダースーツ、オーダージャケットをお仕立てください。
 

今回はその中の一つ

 

メリノウール・シルク・モヘア・リネン・シャーベットグリーンの涼しげなホップサックジャケット

 


 


「ホップサック織り」とは?ビールの苦み原料のホップhopを入れる麻袋hopsackに似せた、粗野でラフな織物で、やや糸間をあけて平織りにした生地のこと。

 

原型はジュートやヘンプ。

 

一般的には選りすぐられたニュージーランドメリノウールのみが主流ですが、今回は贅沢にも滑らかな肌触りのシルク。

 

より通気性を持たせ涼しく、しかもシャイニーでシャープな光沢をもたらすモヘアにドライさを感じさせるリネンブレンドの4者混。

 

最も贅沢なホップサック。

 

皺になり難く、その構造がゆえに通気性が高く、べとつかず、着心地も軽やかで、ウェイト280gmsと、そこそこあるので、

 

“しっかりと仕上がり”夏のジャケットにありがちの、耐久性の弱さも克服。

 

 

夏ジャケットに実質的なコンフォートさをもたらす天然の機能素材。
どの商品よりもシャイニーで肌触り抜群。

 

最も贅沢なサマージャケットになります。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

昨日の東京は雪が降りましたが、当店近くの「富士神社」では河津桜が咲き誇り“三寒四温(さんかんしおん)と徐々に春の足音が聞こえてきたようです。

最近の温暖化の影響で春から夏にかけてはノータイ、ノースーツの傾向。

それでは“ビジネスカジュアル”と言うことで涼しいコットン・シルク・リネン・サマージャケットはいかがでしょうか、

 


正当な歴史と物づくりへのこだわりが今も深く息づき普遍性と確信を融合し常に世界のファッションをリードし続けるイタリアを中心に、

 

世界中のジャケット服地の銘品をセレクトした「インポートジャケッティングコレクション」から、イタリアはE・トーマスからコットン・シルク・リネンの三者混の「イタリアン・ガンクラブ」でスプリングジャケットをお仕立て。

「インポートジャケッティングコレクション」はこちら

 

ドライ感を持たせる「コットン」滑らかさを感じさせる「シルク」。

心地よい涼しさに「リネン」と春夏に最適なマテリアル。

ウールを一切使用せず、コットン・リネンの植物繊維を使用することにより、インクが染めやすく発色が良く、明るく綺麗なジャケットになります。

 


ガンクラブチェックというと、どことなく土着的なカントリー風になりますが、「イタリアン・ガンクラブチェック」は、明るく都会的なアーバンジャケットになります。

 

パンツは、通気性の良い「フレスコ」。

 

サイドにはアジャスターを、フロントとピスポケットにはフラップ装備しアクセントをつけました。



ヨーロッパを中心に仕入れ値、経費も上がりましたが企業努力により、昨年同様のプライスにてご提供。

お客さまのご負担にならないようお求めになりやすいプライスにてご提供。

これから、春夏用ジャケットのご用意を。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

 

イギリス、西ヨークシャー州のブラッドフォード郊外クイーンズベリーにて生地を織りあげている、老舗有名ファブリックメーカーの「ジョンフォスター社」から、

 

究極のラグジュアリースーツ地の最高品質として、渾身を込めて織りあげた“繊維の宝石”「フィネスト・ピュア・スパンカシミア・オーダースーツ」からの1着。

 

 

プレイン無地・ネイビーブルーを“4着分特別に入手”。

 

2着売れまして、現在あと2着のみとなりました。

こちらは桁違いに素晴らしいファブリック、究極で贅沢な一着。

 

カシミアを売りにするだけでなく、実際にスーツとして仕立てたときのことを考えて織られたピュアカシミアの生地は珍品で、一般市場ではなかなか出てこない“逸材の商品”。

 

フィネスト・ピュアカシミアオーダースーツ特別価格はこちら

 

 

 

スパンとは?

紡(つむ)ぐと言う意味。

 

最高級のカシミアを贅沢に100%使用し、それを、しっかりと丁寧にスーツ用に紡いだ最も贅沢なスーツ地のことを言います。

 

スーツ地の中でも「スパンカシミヤ」は、カシミヤの中でも一番の最高峰に位置する超高級素材。

 

本来、ジャケットやオーバーコートなどに使われるカシミヤは、背中の太くて短い毛を使用して高速織機で織り上げます。

 

これが紡毛(ぼうもう)カシミヤと言われる太くて短い毛を使用したもので、カシミアジャケットやカシミアオーバーコートなどに用いられます。

 

一方、スーツに使用する“スパンカシミヤ”は、梳毛(そもう)カシミアと言います。

 

胸の細くて長い毛だけを使用し、糸を時間をかけて寝かせてから、高速織機ではなくシャトル織機でゆっくり織り上げるので、打ち込みがしっかりした生地になり、滑らかな質感ながら適度なコシが生まれます。

 

このように、スパンカシミヤは、限られた部位の少ない毛をシャトル織機でゆっくり織り上げるので、量がつくれないのに加え、膨大な時間と手間がかかります。

打ち込みがよく、カシミア特有のナチュラルストレッチ性や贅沢な手触りがありつつも、一見するとウールのような強さがあるのです。

 

ウェイトが275gmsと秋・冬・春とスリーシーズン対応の最上級ピュア・スパンカシミア合物スーツ地。

 

「テーラー業」である私達の仕立て技術とあなたの専門知識をあわせれば、必ずやお気に入りの一着が仕上がり、そのスーツは着心地の素晴らしいものとなり、きっとご満足いただけることでしょう。

 

今後“為替の関係”で、このブライスでは仕入れることができません。

 

しかも、代理店の話では、原料元である“カシミール地方”のスパンカシミアの糸が簡単には調達できず、織り上げることが今後不可能になったようです。

 

あと2着限定のみ

売り切れましたらこの企画は終了いたします。

 

ご注文なさる方はなるべくお早めになさることをお勧めいたします。

 

◆コレクション特徴

-しなやかなドレープ感と自然で気品ある柔らかな光沢

-経糸・緯糸共に双糸使い-英国製

-限定現在あと2着まで

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

世界の有名ファブリックブランド「チェルッティ」から春夏物のジャケットコレクションOxygen(オキシゲン)がリニューアル。

 

Oxygen(オキシゲン)とその名の通り空気(酸素)はあっても気づかないもの、しかしながら必ず必要なもの。

 

空気のようなさりげなさをテーマとしたオーダーメイド・ジャケティングコレクションは新しいパターンと洗練されたカラーバリエーションによって生まれ変わりました。


「チェルッティ・オキシゲンはこちら

 



色柄はイタリアン・ガンクラブチェック・ファンシータータン、イタリアンシェパードチェック・ヘリンボーンにプレインと多種多彩なパターンの多種多彩。

 

シルクの光沢とヴァージンウールの柔らかさを融合させたムリネー糸で紡がれ、形状、質感、軽さのバランスがとれています。

 

ホップサック構造で織られたファブリックは、立体的で通気性があり、奥行きが豊かでソリッドバーションで、ムリネー糸は活気と動きが加えられました。

 

多用途のエレガンスを追求して設計されたOxygen(オキシゲン)は、ファーマルな場面からレジャーウェアー、そしてアーバンスタイルへと汎用性抜群。

 

ヴァージンウールにシルクをブレンドし、遊び心ある清涼感あふれたサマーツイード。

 

素材と機能が完璧に調和した、クラシックなジャケッティングに今のトレンドにぴったりのコレクションへと完成。

 

ウール&シルクはしなやかな着心地を、滑らかで上品な光沢を携えたエレガントな着こなしをお愉しみいただけます。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

 

3月に入り、

 

会社関係のお客さまをお呼びして行う、イベントに備えてのセレモニースーツ、

 

フォーマルスーツ、タキシードの納品が目白押し。

 

 せっかくの【タキシード】です、【オーダーメイド】でしっかりとお仕立てをしてみてはいかがでしょうか。

 


タキシードについてのくわしい事はこちらまで

 

「カジュアルウェディング、ブライダルジャケット38000円から」のくわしいことはこち

 

当店では、ウール&シルクのエレガントでゴージャスな「タキシード」「ブライダルスーツ」を68000円~と格安にお仕立てしております。 

 

ナチュラルな選りすぐられた66%ニュージーランドメリノウールに、生地表面に出る自然な艶と光沢が特徴のシルクを34%ブレンドされた価値ある生地。

 

 

 

本日のお客様

 

ご自身のタキシードをオーダー。

 

無機質の、ホワイトカラーのウィングカラーシャツよりも、暖色系のピンクカラーのウィングカラーシャツ。

 

蝶タイ(バタフライ)カマーバンドを派手にワインレッドカラーのカマーバンドをご提案。

 

 

ラペルは、シャープな印象の最もポピュラーなピークドラペルの他にラフな雰囲気のショールカラーもご用意しております。

 

ショールカラータキシードの詳しいことはこちら

 

当店では「オーダーシャツ」「蝶タイ、カマーバンド、サスペンダー」の3点セット価格をスペシャルプライスでサポート。

 

ブラックカラーの蝶タイ・カマーバンドでしたら、スペシャルブライダルセットでより格安です。

くわしいことはこちらまで

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order


 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting


 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

イギリスは古くからの有名マーチャント「ウィリアムビル」通称「Wビル」からウィップコーズ&キャヴァリーツイルズ」コレクションからチョイス。





「ダブルビル」「ウィップコーズ&キャバリーツイルズ」はこちらまで

 

英国の服飾史に名を刻む、アイコニックなファブリックで構成されたコレクション。


騎兵用(キャバルリー)の服地として開発され現在も乗馬用ズボンに使用されることが多い、“キャバリーツイル”“キャバルリーツイル”は、優れた「強度」と「耐久性」で有名。

梳毛糸と紡毛糸を併せて使用し、急斜角を描く綾目が特徴です。

 

そして、“ウィップコード”も近い組織ですがより強調された畝を持ちます。

 

梳毛糸の割合が大きく軽量なため、ドレープ感や快適な着心地をお楽しみ頂けます。


今回はウィップコードでのお仕立て。

 

程よい厚さであまり重たくない「トレンチコート」の一着。

 

「トレンチコート」「トレンチコート・オーダーメイド」のくわしい事はこちら

 

「トレンチコート」と言えば、コットンギャバジンで仕立てている「バーバリー」「アクアスキュータム」のダブルが代表的ですが。

 

当店では「ダブル」の他に「シングル」のトレンチコートもしたてることができます。

 

 

力強くて、クールなイメージの「ダブル・トレンチコート」ですが、短所は

 

生地を多く使うため、1着のウェイトがヘビーである。

 

ダブルのイメージは「威圧的に見られやすい」

 

通常、防水コットンを使用しますが、欠点である、「着用地にコットンは冷たく感じる」「硬くてガサガサして気になる・・・」

 

そういったことを解消するために「ウィップコード」の「シングル・トレンチコート」「シングル・トレンチオーバーコート」は最適です。

 

シングルだとお値頃で仕立てやすい利点があります。

ウェストバンド
トレンチコートといえば「ウェストバンド」。

ウェストを締め上げてよりスタイリッシュに。


トレンチコートでのオーダーメイドでお仕立てすればきっと男性らしいあなたのおしゃれなワードローブの一着になりますよ。
 

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

地球温暖化の影響で麻全般の衣料が俄然注目されてきました。


当店ではそこに注目。

 

「アイリッシュリネン」では定評のあるスペンスブライソンの他に

 

今年から「アイルランド・リネン・ギルド」の一環での「マギー社MAGEE」「ベアード・マクナット社BAIRD MACNETT」を追加し、

 

昨年よりも多く、さらなる充実したリネンコレクションとしてリニューアルいたしました。

 

「アイリッシュリネン」「スペンスブライソン」「マギー」「ベアード・マクナット」コレクションの詳しいことはこちら

 

「アイルランド・リネン・ギルド」とは、

 

1928年創立したアイルランドのリネン産業を公式に推進する団体であり、アイリッシュ・リネンに関する世界的な権威です。

 

 

現在9社のメンバーによって構成されていますが、その中からメンズテーラーリングに適した3社のコレクションを今回のバンチに収録。 

 

豊かな伝統を誇る、世界で最も精巧なリネンの一つが「アイリッシュ・リネン」です。

 

亜麻の繊維から織られるアイリッシュ・リネンは、独特の風合いと高い耐久性を備え、何世紀にもわたり目の肥えた人々に愛されてきました。

 

アイルランドでは300年以上にわたって高品質なリネン織物が生産されており、その品質は世界的に高く評価されています。

「マギー社」から4種類のタータンチェックパターン。

 

「1866年の創業以来、アイルランド・ドニゴールで歴史と伝統を守り続けている老舗「MAGEE/マギー社」。

 

同社の代表的な生地といえば、この地で生産されるドネガルツイードとアイリッシュリネンであり、どちらも自然の色合いで織り込まれた素朴な風合いが持ち味。

 

 

「マギー社」のアイリッシュリネンはパナマ織りを用いて織り上げられた特有の清涼感が魅力。盛夏のワードローブとしてぜひとも持っておきたい一着です。

 

 


パナマ織りの特徴・織り方: パナマ織りは、縦糸と横糸を2本または3本ずつ引きそろえて交互に織る方法。

 

特にパナマ織りは、粗めに織られているため、ざらつきのある肌触りと独特の凹凸感があります。

 

また部分的に透け感があり、清涼感を与えます。

 

このため、網目状の生地が形成され、通気性が良く、肌離れにも優れています。


パナマ織りは、特に夏に着るリゾートスタイルのジャケッティングに適しています。


汗をかいても快適で、速乾性があるため、暑い日にも最適です。

地肌で夏の紫外線を浴びているよりも、リネンジャケットを羽織っている方が涼しさと心地よさを感じられます。

 

 

猛暑の夏に1着ならずとも、たくさんのリネンジャケット・リネンスーツをお持ちになることをお勧めいたします。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

なんといっても【コーデュロイジャケット】はビジネスというよりも、私はよりカジュアルにアウトドア風に着てもらいたいですね。


 今回ご紹介するコーデュロイ地は英国唯一のコットン・ミル「ブリスベイン・モス」。

 

世界的な評価を得ている高級コーデュロイの老舗「ブリスベン・モス」社から「ペルー産ピマ・コットン使用」の「ストレッチ・コーデュロイジャケット」「ストレッチ・コーデュロイスーツ」。

 

「ブリスベンモス・コーデュロイコレクション」はこちら

 

「ブリスベンモス」「コーデュロイ」PIMA COTTON(ピマ・コットン)は、贅沢な繊維として世界中で珍重されており「カシミヤ・オブ・コットン」。つまり「カシミヤのようなコットン」とさえ称されています。

 

ペルーの人々はそのすべすべとした柔らかい感触と美しい光沢のためにピマ・コットンをスペイン語でスエードを意味する"GAMEZA(ガムーザ)"と呼んでいます。

 

加工すると非常に滑らかで、シルクのような生地に変貌する繊維です。

 


チョイスなさったカラーはダークブラウン。

ラペルはピークドラペル。

胸ポケット、サイドポケットはフラップ付きアウトパッチポケット。

ジャケットの他に、ピークドラペル付きウェストコート・スラックスを追加しスリーピースに。

あえて縫製は、スプレンディッド縫製。

蝶タイ(バタフライ)はポーターハーディング、ソーンプルーフでオーダーメイド。


当店ではネクタイ、蝶タイ(バタフライ)をオーダーできます。

ボタンを本物の木をセラミックでコーティングのリアルウッドを使用。


 随所に拘りを持ったコーデュロイスーツに仕立てあげました。

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html