本日からイタリアでは「ミラノ・コルチナ・ウィンターオリンピック」が開催されました。

日本の選手、

 

その他各国の選手の皆さん、

 

力の限り尽くしていただきたいですね。

 

イタリー「スタイルビエッラ」から

 

コットン・リネンブレンドその他のコレクション「コットンライフ」のご紹介。

 

「コットンライフ」はこちら

 

 New Cotton Life(ニューコットンライ)フは、コットンからリネン他様々な素材を使用し3つの素晴らしい生地に生まれ変わり、四季を通じてレジャーウェアのそれぞれのニーズに応えます。

まずはリネン・コットン。

それはリネンのカジュアルな性格とコットンの柔らかさと耐久性の完璧なバランスをご提供します。

 

カジュアルなジャケット・パンツ・スーツと用途に合わせてお仕立てください。


コットンにストレッチ素材を混紡したストレッチ・コットン。

 

ストレッチコットンと言うとやや軽量のコレクションが多い中350gmsとしっかりした綿の品質。

 

一年中・通年着用できるオールラウンドのストレッチコットン。

 

快適さを重視し追求して作られたこのミディアムウェイののストレッチコットンは、驚くほど滑らかでシルクのような手触りと皺になりにくい特性を誇ります。どこよりもクハイクオリティーと多くのニーズに応えたストレッチコットンコレクションです。  

 

 春夏のストレッチ・スラックスに最高の効力を発揮いたします。




ウィンター専用のブラッシュドコットンで430gmsとヘビーウェイト。

 

厚い割には驚くほど柔らかく、ふわふわとした表面を作り出しました。

 

このウィンターコットンは、究極の暖かさと、快適で心地よい感触を提供します。
 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

 

モダンでスタイリッシュ。

 

イタリーの現代を仕立てる「スタイルビエッラ」社から、リネンコレクション「EXPEDITION(エクスペディション)」をご紹介。

 

「エクスペディション」はこちら

 

「EXPEDITION(エクスペディション)」を直訳すると「遠征(えんせい)」。


遠方から足を運ぶことを「遠征」と呼ばれます。

 

ここでは、「スタイルビエラ社」からお客様に対して用いられる点が特徴的です。

 

「遠征」は何かしらの明確な目的を持った行動。

 

趣味の一環でも「成果を求める」という意識がある場合に「遠征」が選ばれます。

 

快適さと多様性のために柔らかい素材と組み合わせた時代を超越した男性的な美学を提案せせるために用いたのでしょう。

 


このリネンコレクションは、革新的な仕上げプロセスを特徴とし、リネン独特の自然な美しさと前例のない実用性を融合させています。

 

卓越した皺(しわ)防止性を提供し、最小限の手入れでシャープな外観を保ちます。

 

リネンと言えばアイリッシュリネンが最もポピュラーですが、アイリッシュリネン独特の「硬くてガサガサしているのでいやだ」と敬遠されている方には、今回のイタリアリネンは最適です。

 

驚くほどソフトな質感を作り上げ、イタリアンらしいソフティーでノーブルな色合いにも是非ご注目頂きたいのです。

 

その緯糸の伸びは、貴方のダイナミックなライフスタイルの要求に応えるため、より多くの快適さを提供します。

 

ミディアムウェイトの250gms。

 

付属を極力抜いたアンコン仕立てにすれば軽量で暑い夏を涼しく心地よい気分にさせてくれること間違いなし。

 

カラーは全26種類。 

 

 

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イギリスはスコットランドのカントリーツイードジャケット地では老舗で有名ファブリックメーカーの「ラバット」。

「ラバット」社はイギリスのツイード地メーカーの中では、あらゆる有名マーチャントから絶大なる信頼を持ち、各社に生地を提供しております。

 

ラバット・エトリックコレクションはこちら


 

 


「ラバット」社の中でも「エトリック」コレクションはウェイトが640gmsと最も重いヘヴィーウェイト。

いかにも、英国貴族が着用するような存在感溢れる超ヘビーウェイト。

しっかりした色彩と、グラマラスなボディー。

一生付き合うにには最高のジャケッティングになります。

 

どれよりも満足感溢れるツイードジャケットを1着。

 

 

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イギリス、西ヨークシャー州のブラッドフォード郊外クイーンズベリーにて生地を織りあげている、老舗有名ファブリックメーカーの「ジョンフォスター社」から、

 

究極のラグジュアリースーツ地の最高品質として、渾身を込めて織りあげた“繊維の宝石”「フィネスト・ピュア・スパンカシミア・オーダースーツ」を特別価格でお仕立てをいたします。

 

プレイン無地・ネイビーブルーを“4着分特別に入手”。

こちらは桁違いに素晴らしいファブリック、究極で贅沢な一着。

 

カシミアを売りにするだけでなく、実際にスーツとして仕立てたときのことを考えて織られたピュアカシミアの生地は珍品で、一般市場ではなかなか出てこない“逸材の商品”。

 

フィネスト・ピュアカシミアオーダースーツ特別価格はこちら

 

スパンとは?

紡(つむ)ぐと言う意味。

 

最高級のカシミアを贅沢に100%使用し、それを、しっかりと丁寧にスーツ用に紡いだ最も贅沢なスーツ地のことを言います。

 

スーツ地の中でも「スパンカシミヤ」は、カシミヤの中でも一番の最高峰に位置する超高級素材。

 

本来、ジャケットやオーバーコートなどに使われるカシミヤは、背中の太くて短い毛を使用して高速織機で織り上げます。

 

これが紡毛(ぼうもう)カシミヤと言われる太くて短い毛を使用したもので、カシミアジャケットやカシミアオーバーコートなどに用いられます。

 

一方、スーツに使用する“スパンカシミヤ”は、梳毛(そもう)カシミアと言います。

 

胸の細くて長い毛だけを使用し、糸を時間をかけて寝かせてから、高速織機ではなくシャトル織機でゆっくり織り上げるので、打ち込みがしっかりした生地になり、滑らかな質感ながら適度なコシが生まれます。

 

このように、スパンカシミヤは、限られた部位の少ない毛をシャトル織機でゆっくり織り上げるので、量がつくれないのに加え、膨大な時間と手間がかかります。

打ち込みがよく、カシミア特有のナチュラルストレッチ性や贅沢な手触りがありつつも、一見するとウールのような強さがあるのです。

 

ウェイトが275gmsと秋・冬・春とスリーシーズン対応の最上級ピュア・スパンカシミア合物スーツ地。

 

「テーラー業」である私達の仕立て技術とあなたの専門知識をあわせれば、必ずやお気に入りの一着が仕上がり、そのスーツは着心地の素晴らしいものとなり、きっとご満足いただけることでしょう。

 

今後“為替の関係”で、このブライスでは仕入れることができません。

 

しかも、代理店の話では、原料元である“カシミール地方”のスパンカシミアの糸が簡単には調達できず、織り上げることが今後不可能になったようです。

 

4着限定

売り切れましたらこの企画は終了いたします。

 

ご注文なさる方はなるべくお早めになさることをお勧めいたします。

 

◆コレクション特徴

-しなやかなドレープ感と自然で気品ある柔らかな光沢

-経糸・緯糸共に双糸使い-英国製

-限定4着まで

 

 

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ドーメル社から究極のラグジュアリースーツコレクションの最高品質として〈Supreme220シュプリーム ニイニイゼロ〉がデビュー。

 〈Supreme220シュプリーム ニイニイゼロ〉は、ドーメル社の熟練した職人技と高度な仕上げ技術の結晶です。


表面にはほのかで自然な光沢が宿り、手触りは極上な柔らかさと爽やかさを併せ持ち『コレクターズコレクション』といえます。

 Super220s'ウールは、ウールの中で最高峰に位置し、繊維の直径はわずか12.8ミクロンで、世界で最も希少なメリノウールの一つです。


この極細さが、卓越した柔らかさ、滑らかさ、眩い輝き、そして軽やかさを備えた服地を生み出します。

 

その希少性と生産の難しさから、〈Supreme220シュプリーム ニイニイゼロ〉は、まさに審美眼にかなう特別なコレクションです。

◆コレクション特徴
-しなやかなドレープ感と自然で気品ある輝き
-経糸・緯糸共に双糸使い
-英国製

-全15色柄

 

 

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本日は2月3日節分の日

節分のあとは、春の訪れを感じる季節が始まります。

 節分は「季節を分ける」という意味があり、特に立春の前日を指します。

店内のウェルカムディスプレイは、桜を飾りました。


昨年よりも、奮発し桜を多く購入。

少しでも春のイメージにいたしました。


 

外からもよく見えますでしょうか。



今年の秋から「インペリアルジェイド格安企画」を行っているのは、ご存じの通り

 

現在、スペシャルプライスにてご提供しております。

 

ドーメルインペリアルジェイド特別価格はこちら

 

 

今回のパターンは、純然たる翡翠(ひすい)カラーである「ジェイドグリーン・チェック」。

「翡翠色(ひすいいろ 英:jade green)は、

 

日本の伝統色の一つで、青緑から黄緑にわたる幅広い緑色に用いられる。

 

室町時代から使われた色名である。

 

翡翠とはつややかな深緑色の半透明な宝石。

余計な添え色のチェックはなく、シンプルなチェックなので遠くで見ると無地に見えるほどのおとなしい柄です。

 

強い個性のグリーンではではないですし、ダークグリーンのチェックなので、ネクタイや靴の色が限定されずにコーディネイトがしやすいかと存じます。

 

日本人の好きなカラーである、ダークネイビーブルー、チャコールグレーの次にポピュラーなカラーのダークグリーンなので、町中で着用しても、落ち着いた一着になる事でしょう。

 

 

 

最も贅沢で、高い価値のある生地なので、お仕立てに拘り「エクセレント縫製」になさいました。

「エクセレント縫製」はこちら

 

「エクセレント縫製」のある一部を紹介。

 

 ●胸ポケット手付け(フルハンドメイド)
            
ハンドメイドの場合は端をすくい上げるように一針、一針ゆっくりと縫っていくので、胸ポケットが盛り上がりとても立体的な胸ポケットになります。

「ハンドメイドは洋服の全体的に見た目が穏やかに丸く、とがらずに柔らかで立体的なシルエットにすることが重要な要素となるのです」。

 

●ハンドメイドのボタンホールは、頻繁に掛けはずしに丈夫に対応し、この立体感はハンドでなければでません。ボタンホールは洋服の人間で言えば「目」にあたり、手かがりをする事により上着が随分と感じ方が変わります。ご覧の通り味も変わり、雰囲気もハンドメイドらしくなります。


●フロント部分をフルハンドメイドステッチ

フルハンドメイドのステッチの糸は見てのとおり、シルク100%のため生地とのなじみが良く運針(うんしん)の力により、ゆるく丁寧に糸を置いていくようにすくい上げるため、頻繁なクリーニングにおいても問題なくピリつかず、いつも上着の端が綺麗に整っているのがその為なのです。

長い年月がたっても、いつまでも着続けていても型崩れもぜんぜんしないでいつも綺麗なエッジになります。

今回はボタンホールをかがるときに使う、やや太めの糸でステッチをかけました。

フルハンドメイドらしく、ステッチの存在感が増して、味のあるオーダースーツになります。


これまでの説明を読んできて、すべてのことが「それがなんなの、どってことないでしょ」と言ったら、なんにもなりません。

極論(きょくろん)ですがこだわりって、見方によっては「何もそんなに考えなくても」。と滑稽に見られがち。

しかし一着にかけるスーツは「ハンドメイド」により、その品物に対してその人の思いが伝わります


これからも、単なるショップマスター(店主)だけでなく“洋服の仕立て職人(アルチザン)”として“矜持(きょうじ)”を持ち続けていきたい。

手間を惜しまない丁寧なものづくり。

人の手のぬくもりと技術が込められた品質ブランドの価値と差別化を支える概念。

 

流行よりも本質を重んじるスタイル。

作り手の思いや誇りが感じられる商品。

 

大量生産や効率重視の時代にあって、あえて手間をかけ、一つひとつの工程に思いを込める。

そんな姿勢こそが「アルチザン」の本質です。


地球温暖化、経済不安、様々な問題があり混沌とした世の中、“おしゃれ心の気持ち”は誰もが常に持ち続けていたいもの。

スーツ離れで、着用頻度が少なくなってきても、

 

いざ必要とする場合、“できるだけ満足度の高いスーツ、ジャケットの需要”がますます強くなりました。

そのことで「遠くからわざわざ当店を目指してきていただける方々」が増えてきたことは本当にありがたいことです。

“洋服の仕立て職人(アルチザン)”としてお客様のご期待に応えられるよう、これからも渾身を込めてお仕立ていたします。

 

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「レディースオーダー」の中では"マニッシュ"で大人かわいい、オーバーコートと言えば、「トレンチコート」。でしょう

 

 

◎ベーシックで秋冬はもちろんのこと、春先から夏に向かって"シーズンレス"に使えるアウターを探している方には要チェック。

羽織るだけで大人顔を約束してくれるトレンチコート。

どんなスタイルもハンサムに仕上げてくれる、手放せないアイテムですよね。

トレンチコートの起源は第一次世界大戦のイギリス軍で、寒冷な欧州での戦いに対応する防水型の軍用コートが求められたことから開発されたもの。

そんなトレンチコートが長年かけて「定番」を担ったのは、そこに揺るがないデザインの良さ、そして良質さがあったからでしょう。
 

言わば男性的で一見レディース用には不向きに見られがち。

いやいや、レディースのトレンチコートは、他の人とは違った個性が発揮され、"おしゃれコーデ"には最適なデザインのオーバーコートになります。

 

スッキリとしたロング丈は、全身のスタイルアップにも効果的

ビジネスにはもちろんのこと、セータの上からそっと羽織るように着こなせばカジュアルなコーディネイションが演出されます。
 

レディースオーバーコートのカラーでワインレッドで仕立ててみてはいかがでしょうか。

 

ワインレッド

 

ボルドー

 

そしてバーガンディーの赤は、その深みと上品さが特徴。

「レディースオーダー・トレンチコート」はこちら

 

皆さんおわかりの通り、ワインレッドのコートを着用すれば赤系なので顔肌を最も美しく見せ、落ち着いた雰囲気を演出し

 

カジュアルながらも上品さがあり“ドレッシー”さも兼ねそなえています。

 

 



どの色よりも、女性らしくちょっぴりエロチックさえも感じさせます。

とくにトレンチコートは少々威嚇的な雰囲気になる欠点をワインレッドにてカバーできるのが特典。

綺麗なワインレッドは素敵なコーデで、冬はもちろんのこと春先の桜の下で着用するとより美しい佇まいになることでしょう。

 

ご夫婦で、そして恋人同士、

 

おそろいの「トレンチコート」なんて、みんなから羨望のまなざしで見られますよ。


 

 

 

※職人からの連絡で、今年の1月から「トレンチコート」の工賃が約2万円ほどアップされました。

 

この春、生地の値上がりも予想されます。

 

このままでは現状のプライスは無理になってきました。

 

トレンチコートをご要望のお客様

 

できるだけお早めに注文なさることをお勧めいたします。

 

 

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寒い冬に欠かせない、ツイードジャケット地の定番「ハリスツイード」で、Pコートのご紹介。

 

ハリスツイードの詳しいことはこちら

 

本日のお客様

 

朝にお子さんの送迎に自転車を使用。

 

着丈が長いと自転車のペダルに引っかかりやすいようで、できるだけショート丈のビジカジのオーバーコートをご要望。

 

ショート丈だったらPコートが最適なので、ハリスツイードのPコートをご注文。

 

Pコートは裾がまとわりつきません。

 

Pコートはこちら

 

最近ミリタリー(軍服)をモチーフにしたファッションが流行しており、その代表格として「Pコート」は日本国内で絶大な人気を誇っている。

「Pコート」は様々なコートの中でも丈が短い作業用コートが発祥でカジュアルな印象があり「どんなスタイルにも合わせやすいこと」から老若男女問わず、幅広い年齢層に愛用されている。

19世紀末からイギリス海軍が艦上用の軍服として着用していた他、漁師たちの間でも着用されている。

 

特にフランスのブルターニュ地方の漁師などはこれをよく着ている。

オランダ語でラシャのコートを意味する pij jekker が語源と言われている。



50歳世代から70歳代にかけての、トラディショナルな「アイビー世代」にはたまらない、現代のトレンドでありながらも、懐かしくてノスタルジックな「Pコート」。

あらゆる機能が備わっております。

 

「ハリスツイード」は万能で、どんなデザインでも仕立て可能。

 

 

トレンチコート

 

「サファリジャケットにしてみたり

 

チェスターコートや、ステンカラーコートにしてみたり「ハリスツイード」は万能です。

 

Aライン・ラグランコート

 

 

誰もが一着は欲しい「ハリスツイード・ジャケット・オーバーコート」を仕立ててみませんか。

 

 

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当店のブログをご覧通り、今シーズンはコーデュロイブーム。

 
どんな場所でも着用できる汎用性抜群。
 

コーデュロイはジャケットはもちろんのことコーデュロイスーツに最適なマテリアル。

 

コーデュロイには縦筋の畝(うね)があります。


それにはいろいろな種類があり、

一番細いのがピンコールと言います。

遠目で見るとシンプルに見えて、主にコーデュロイスーツにぴったり。

コーデュロイでありながら上品に見えます。

最もポピュラーな畝が中コール。

ちょっぴりワイルドで、ビジネス・カジュアル両方のイメージでのコーデュロイジャケットオ、個オーデュロイスーツに似合います。

そして今回ご紹介するコーデュロイは、最も個性的な畝である

極太コール。

日本語では「鬼コール」。

別名「エレファント・コール」と呼ばれる珍しいコーデュロイ。

非常に個性的でワイルドなイメージをさせるコーデュロイジャケットをご要望の方にはぴったりのマテリアル。

イタリーはナポリらしく色彩豊かな商品。

ライニングはインポート・ラモージュからペイズリーパターン。

 

ボタンは本物のリアルウッド。

 

補強のために周りをコーティング。

 

現在、生産終了した価値ある商品。

個性的なスーツを要望の方にはぴったりなボタン。

シングルスーツ、ダブルブレストスーツ。


ジャケットはもちろんのこと、スーツにしても“とてもおしゃれなスーティングになります。

 

 

 

 




奥様と同伴でどちらからのレストランで・・・・。

彼女とのデート時に。

大事なクライアントに会うときの、ビジネス用ジャケットに。

どんなオケージョンでも問題なく着用できて、個性あるエレファントコールの「コーデュロイジャケット」はなかなかのものですよ。
 

 


 

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正式に拘り結婚式場で多人数を集め結婚式をおこなう事は一昔前の話。

国内や海外に行って「フォトウェディング」で済ませる方々、

その後は、都心の「青山・六本木・表参道」あたりで親しい少人数の仲間達を集め「レストラン・ウェディング」。

「カジュアルなウェディング」をおこなう話を多く聞くようになりました。

挙式式自体かなり自由になってきましたね。

オリジナリティ溢れる多様化したウエディングシーンに、ピッタリの装いをご用意できるのが【オーダーのブライダル用スーツ】。

そういった理由で今回のお客様、

格式張った生地で仕立てるタキシードよりもカジュアルなウェディングにはコーデュロイでのオーダースーツで臨むそうです。

 


一回しか着用できないタキシードよりも

 

その後ビジネス・カジュアル両方兼用に使用できるということでフィアンセとの相談で決めました。

コーデュロイは一見ラギットでワイルドさのイメージがぬぐいきれません。

世界の中での「コーデュロイ」のファブリックメーカーは英国の「ブリスベンモス」が一般的。

それよりも、結婚式らしくもっとエレガントなコーデュロイが良いでしょう。

「カルネ」社はイタリーのデュカ ヴィスコンティ(DUCA VISCONTI DI MODRONE)に別注。

ふっくらとした「コーデュロイ」をご要望の方には「カルネ」社の「コーデュロイ」「ベルヴィス」が一番。

 

「カルネ・ヴェルビス」コレクションはこちら

 


世界で最も美しい「コーデュロイ」。

コーデュロイはきめ細かい細畝モノが有名。

太畝のコーデュロイと比べずっと堅牢性も高く汎用性も抜群。

「コーデュロイ」の短所である"ごわつき感"がなくソフティー。

独特の柔らかい暖かみのある肌触りと優雅な光沢でビジネスウェアはもちろんのこと、エレガントに仕立て上がるので今回のようなカジュアルな結婚式の衣装に最適。

肌触りの滑らかな「コーデュロイジャケット」「コーデュロイスーツ」には最高の商品。

特に「カルネ」の「コーデュロイ」は綺麗なドレープが効いておりますので「パーティーシーン」にも使える汎用性ある商品。

相手方のお嫁さんとの相性抜群。



ダークブラウンのコーデュロイ・ダブルブレストの結婚式衣装

カジュアルな、レストランウェディングに臨むそうです。

 

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