本日当店にフランネル素材では世界一を誇る「フォックス」社 、代理店の担当責任者が来られて「渡辺さん!!すごいファブリックを持ってまいりました」。

 

このバンチブックを差し出しました。

 

それは「フォックス」社からの

 

世界で50Mのみの限定ファブリック。


「フォックス」「ディレクターズ・カット」

2019 Autumn & Winter シーズンに向け、6月開催の高級プレタ展示会Pitti Immagine Uomo(ピッティー・イマージネ・ウォモ/フィレンツェ)で発表されたスペシャルファブリック“The Negroni Tweed(ザ・ネグローニツイード))”。

 

 

 

 

フィレンツェの老舗バーHarry's Bar(ハリーズ バー)と、ニューヨーク発の人気ファッション・ライフスタイル誌WM Brown Magazine(ウィリアム・ブラウン マガジン)。

 

そしてFox Brothers(フォックス ブラザース)のトリプルコラボによって誕生したストーリー豊かな限定ファブリックです。

 

 

ロンドン在住の人気イラストレーター ジェシカ・バードが描いた、フィレンツェ生まれの名作カクテル「ネグローニ」をイメージしたワンシーンが、見事にフォックスツイードのデザインとして表現されています。

 

名作カクテル「ネグローニ」のイメージらしく、レッドとブラックカラーの綺麗で絶妙な「ディストリクト・チェック」パターン。

 

おしゃれな「アーバンジャケット」になりますよ。

 

 

世界で50Mのみの限定販売ですので、少々ハイプライスですがそれだけの価値ある、「フォックスブラザース渾身」の最高ジャケットファブリック。

 

 

ご注文の際にはできるだけお早めにご連絡を下さい。

 

 

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

  
 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting




 

2015年「ミスターパートナー」に当店が掲載されました。
詳しい事はこちらまで
http://www.tailorwatanabe.com/category1/mepartnertailorwatanabe.html



 

「日刊ゲンダイ」に「めっけもんはテーラー渡辺」で誌面に掲載されました。http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/156410

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

 

 

イギリスは北イングランド、ヨークシャー州にある有名ファブリックメーカーの「MOON(ムーン)」社「ヘリテージ・コレクション」から「スポーツジャケット」コレクションのご紹介。

 


 

「アブラハム・ムーン」のの「スポーツジャケット」コレクション。


カントリーでも都会的なアーバンジャケットでもどちらでも使用できる「カジュアル」「ビジネス」兼用の汎用性ある「オーバーチェック」「ガンクラブチェック」「ブラウン・グレンチェック」を集めたトラディッショナルなディスイズ「ブリティッシュチェック」。

 

「ディストリクト・チェックdistrict check」コレクション」です。

 

「ディストリクト・チェック」とははてなマーク
「地域、地方」を意味し、スコットランドのハイランド(高地)の領主から生まれた「地方の領地独特のチェック柄」をいいます。

 

独自のクラン・タータン(各氏族特有のチェック柄」を持っていなかった新興貴族などの領主が、使用人の衣服の「仕着せ(しきせ)(使用人に与える制服)」のために考えた柄です。

 

羊飼いが着ていた白と黒のチェパードチェックに赤い格子を重ねたオーバーチェックが“ディストリクト・チェック”の起源とされます。

 

 

 


「グレンチェック」「ガンクラブチェック」「ハウンドトゥース」、ヴィクトリア女王の夫アルバート公がデザインしたといわれる「バルモラル・チェック」などがあり、スコッチ・ツイードの伝統的なチェックとなってます。

 

現在は、タータンチェック以外のツイードなどに付けられている「ブリティッシュチェック」をさしていうことが多いのです。

 

今回ご紹介する「アブラハム・ムーン」「スポーツジャケット」はまさしく「ブリティッシュチェック」そのものなのです。

 

 

 

 

 

 

A 左右両方にアクションプリーツを施した「ノーフォークジャケット」。

 

B 背中の上部に切り返しの「めがねヨーク」のついた背ベルトの「ピンチバック」にギャザーを施した「カントリー風ジャケット」。

 

C 背中の中央に「ピンチバックベルト」をつけたシンプルなスポーツジャケット。

 

D シンプルなノーベンツジャケット

 

E フロントのプリーツがインタックのベルトレス「ブリティッシュスラックス」

 

F 背中の上部に切り返しのシンプルな「ヨーク」のついた背ベルトの「ピンチバック」にギャザーを施した「カントリー風ジャケット」。

 

すべて、ご要望にお応えしお仕立てをいたします。

 

「アブラハム・ムーン」で「スポーツジャケット」はいかがでしょうか。

 

 

 

 

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「アブラハム・ムーン」の「ヘリテージコレクション」の「ブレザーストライプ」。

 

 

 

「アイビーストライプ」「カレッジストライプ」ともいいます。

 

ケンブリッジ大学のレディマーガレットボートクラブの学生メンバーが着た鮮やかな真紅色のジャケットが最初の“ブレザー”と呼ばれています。

 

また冗談めかした言い方でもある“燃えるような色彩(Blaze of Colour)”は1880年代に英国のクリケットやテニス、ボートのチームに所属していた大学生たちが着ていた鮮やかなストライプのジャケットにも用いられました。

 

 

1930年代ではこのブレザースタイルは夏の洋服としてもっと色が落ち着き始め、とても人気なスタイルになり始めました。

 


アメリカのブレザースタイルは、青、深緑、たばこの葉のようなブラウンやクリームや淡い黄褐色が人気でした。

 

 

1950~60年代にかけてトラッドブームの頃、アメリカのスクールカラーを入れた大きなはっきりとした「ボールドストライプ」の柄に発展。

 

 

「ボールド・ストライプ」とは、その名の通り「はっきりとした、力強い:」と言う意味。

 

 

アメリカのスクールカラーを入れた大きなはっきりとしたストライプの柄でジャケットを仕立てたプレッピーな「アメカジ(アメリカンカジュアル)」。「ピーコック・レボリューション」というファッショントレンドの中で耀いていた柄でもあります。

 

 

現代の、王道の着こなしはノスタルジックに「アメカジ風」に仕立てるジャケットで、美しく引き立てるメタル釦を付け、コットンや麻のスラックスやハーフパンツを合わせてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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イギリスは北イングランド、ヨークシャー州にある有名ファブリックメーカーの「MOON(ムーン)」社から、「ヘリテージ・コレクション」から「タッタソールチェック」のご紹介。

 


 

「アブラハム・ムーン」の「ヘリテージコレクション」の「タッタソールチェック」。

 

 

「タッターソル」「タッターソール」ともいいます。

 

「タッタソール・チェック柄」とははてなマーク


単に「タッタソール」「乗馬格子」ともいう。

 

明るい生成り地に赤や黒などの2色のストライプが、たて・よこ交互に均等に引かれているシンプルなチェック柄。


1766年に英国東部にある「リンカンシャー州」にあるMr.リチャード・タッタソールがロンドンに馬市場を作ったことに因む名前が元来の由来。

 


そして「タッタソール」の馬市場で鞍用(くらよう)毛布や競馬師たちのウエストコート(ベスト)に用いられていたカラフルなチェックのベストの格子柄をこう呼ぶようになりました。

 

ベストは競馬の会議の際や、狩猟の正装の一つとして幅広く取り入れら次第に上流階級にも用いられるようになり、ビエラの代表的な柄になりました。


スーツのジャケットに覗く格子柄のベストは、シンプルで上品さを醸し出します。


当店の提案はスラックスと、ベストと同じ柄で仕立てたら、なんて良いでしょうかね。


ベストに衿(ラペル)をつければ、ちょっとした上着のかわりになるし、室内用のルームウェアには最高の「オッドベスト」「ウェストコート」のマテリアルになります。

 

「ムーン」「タッタソール」でオーダーの「オッドベスト」「スラックス」はいかが?

 

 

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先日のブログにてお知らせしたように、当店にイギリスは北イングランド、ヨークシャー州にある有名ファブリックメーカーの「MOON(ムーン)」社から、待望の「ヘリテージ・コレクション」が入りました。

 


このバンチは、日本では現在4セットしかない「幻の名品コレクション」といわれている幻の「バンチ」コレクションなのです。


以前から、その存在は確認しておりますがどこに探してもなかなか見つからない「名品のコレクション」と言われておりました。

 


以前から取引をしている、都内の有名商社から「厚い信頼関係」のもと、担当者に探してもらいようやく当店に常時置かせてもらうことになりました。


以前からある「アブラハム・ムーン」のバンチブックと併用して、この新しいバンチコレクション「ヘリテージコレクション」をご紹介いたします。

まずは「ムーン」「シェパードチェック」からご紹介をしたいと思います。

 

 

 

「アブラハム・ムーン」の「ヘリテージコレクション」の「シェパードチェック」。


「シェパード」は「羊飼い」の事で、本来はスコットランドの羊飼いの着ていた白と黒の綾織りの単純なチェック柄を言う。


「シェファード・チェック」「シェパード・ブレイド」とも呼ばれる。和名の「小弁慶格子(こべいけいこうし)」にあたる。

 


スコットランドのハイランド地方から生まれたディクトリウト・チェック(地方の領地独自のチェック柄)の起源となった柄。

 


ハウンドトゥース(千鳥格子)と間違えやすいが、格子にハウンドトゥースのような牙がない。

 


由来は15世紀に英国の羊飼いたちはしばしば「プレイド」と呼ばれる悪天候から身を守るためウェストから肩に掛けて包み込むような長い丈の洋服を着ていました。

 

時々彼らは野原で寝るときのためにブランケット代わりにその大きな洋服を使っていたそうです。

 

羊飼いたちはその生地を彼らにとって手に入れやすいものとして黒毛や白毛の羊から採った染められていないウールで作られていたそうです。

 

織物専門の歴史家たちの間では“シェパードチェック”は初めて作られたチェック柄と言われており、最も初期では羊飼いたちがシェパードチェックを着ることでシェパード姓を持つことができ、生得権をも得ることができました。

 

そして英国にいるたくさんの羊飼いたちも同じチェックをまとい、彼らの家族のシンボルとして扱われました。


“シェパードチェック”はシンプルなジャケットになり、スラックスの色はどの色でも合わせやすい応用の利く素敵な一着になります。

 

 

 

 

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当店にイギリスは北イングランド、ヨークシャー州にある有名ファブリックメーカーの「MOON(ムーン)」社から、待望の「ヘリテージ・コレクション」が入りました。

 

このバンチは、日本では現在4セットしかない「幻の名品コレクション」といわれている幻の「バンチ」コレクションなのです。

 

以前から、その存在は確認しておりますがどこに探してもなかなか見つからない「名品のコレクション」と言われておりました。

 

ある、都内の有名商社から「厚い信頼関係」のもと、担当者に探してもらいようやく当店に常時置かせてもらうことになりました。

 

「こんな、名品コレクションが当店に置かせてもらうことになるとは・・・・」。

 

取引先から、もらい受けたときには私は感動してしまいました。

 

 

 

「幻のムーン・ヘリテージコレクション」。

 

古くからある書物のようなハードケースに入り、各マテリアルと見開きサンプルとして一つ一つ丁寧に説明書とそれまでのストーリーを入れてあります。

 

 

有名ファブリックメーカーの「アブラハム・ムーン」社とははてなマーク

北イングランド、ヨークシャー州にある「MOON」社。

 

英国ヴィクトリア女王が即位した1837年、時を同じくして創業したという。

 

創業者のアブラハム・ムーンは、昔家庭で紡いでいたツイードの糸を集めて買い取り、仕上げて販売するスタイルでヨークシャー州、ギーズリーに社を興した。

 

 

その後1868年、布の仕上げに理想的なこの地の水を引き込んみ自身の工場を設立。

 

新しく敷かれた鉄道の力もあり、 「MOON」社の生地は英国のみならずヨーロッパへと広まっていきました。


「MOON」社の生地作りは、1837年の創業以来、とりたての羊毛から染色、紡績、そして織りと仕上げまで、全てを自家工場内で一貫して行う特別なものでした。

 

工場生産でありながら、ツイードが家庭で作られるような手織り感のある“ホームスパン”だった頃の記憶を蘇らせるような、古き良き物作りの仕事が彼らのツイード生地に、深い味わいを添えたのかもしれません。

 

 

創業者のアブラハムの死後も、"一貫生産"にこだわったその物作りの精神は今でも受け継がれ大事にそして大切に守られています。

 

 

この「ムーン」「ヘリテージコレクション」を仕事の合間に一つ一つをご説明することにいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうぞ楽しみにしてください。

 

 

 

 

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本日のお客様

 

「カチョッポリ」「サンドリーム」コレクションからダブルのオーダースーツをご注文。

 

ライニングはヨーロッパ・イタリーからいろんなモチーフをしたユニークなパターンを集めたファンシーライニングをチョイス

 

 

 「インポートライニング」に関する詳しい事はこちらまで http://www.tailorwatanabe.com/category2/importfancyliningcollectiontwo.html

 

 

 

 

ジャケットの裏側をいろいろなモチーフを使ったライニングを仕立てるのが世界的な傾向。

 

オーダースーツはライニングを選べるのが楽しみです。

 

その時の気分で遊び心を持つファンシーなライニングを使うのも、せっかくのオーダーメイドなんだからこそ、ちょっぴり変えてみるのも楽しいじゃありませんか

 

。どうぞご覧になって当店にご来店の時に現物を見て、ためしにライニングでオーダースーツを仕立ててみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

今回は南国のトロピカルな取りを集めた、パターン。

 

 

 

 

綺麗なインコやオーム達。

 

 

まるで南国に行ったような雰囲気。

 

 

 

とっても綺麗なライニング。

 

貴方もいかがです。

 

 

 

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最近のメンズファッションの傾向で、レディースと同じように服装の中にちょっとしたアクセサリーをつけるようになりました。

 

かといって、派手にネックレスやイアリングをつけると間違った人物に見られがち。

 

色々と人の性格や場所と目的を考えなければいけませんね。

 

男性は胸元にブローチをつける代わりに、襟元のラペルに装飾したピンをつけるのが流行です。

 

ポットチーフとは、また違ったアクセントになりますよ。

 

当店でも、いろいろな「ラペル・ピン」を昨年からご用意をしております。

 

プライスも各点¥6000(税¥6480)とお値頃なのでとても好評です。

 

その各商品をひとつづつご紹介いたします。

 

 

結婚式や、パーティーに上着のラペルのフラワーホールに、アクセサリーの「フラワー」をつけてみてはいかがでしょうか。

 

 

本物のフラワーだと、茎の水分でラペルが汚れてしまうので、とっても重宝。

 

さりげないフラワーのピンをつけるとおしゃれですよ~。

 

 

こちらはシルバーのフラワーピン。

 

 

シックな装いにぴったりです!!

 

 

シャープな印象のはさみ。

 

 

弁護士様や、代議士様におつけしてもらいたい、フクロウ。

 

スワロフスキーでできたレッドカラーのフクロウの目は素敵です。

 

 

 

 

犬好きにはたまらない、グリーンのプードル犬。

 

お飼いになってらっしゃる、わんちゃんに焼きもちをやかれるかも。

 

 

ゴルフをなさってらっしゃる方にぴったりのゴルフバックのラペルピン。

 

 

ゴルフブレザーに最適です。

 

ゴルフコンペの時の打ち上げ表彰式にさりげなくゴルフバックのピンなんて良いじゃないですか。

 

デスグロ賞やニアピン賞。

 

トップ賞で「ゴルフバック」をもらうとき、何気なくラペルピンに「ゴルフバック」だと、とってもおしゃれでみんなに羨望のまなざしで貴方は注目の的ですよ。

 

 

贅沢にも「スワロフスキー」をふんだんに使用した「王様の冠」のラペルピン。

 

 

こちらをおつけになったら、きっと着ていたスーツやジャケットが、いっぺんにゴージャスになりますよ。

 

いまご紹介した「ラペルピン」全商品は、店内のショールームの中央に展示しております。

 

 

 

各商品は一点ずつのみです。

 

追加注文は現在予定がないので、一点売れたら売り切れて終了いたしますので、ご要望の方はお早めに、お買い求めください。

 

 

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2019年春夏究極のネイチャーファブリック「マーリング・アンド・エヴァンス」のもっとも贅沢な商品「ラグジュアリーコレクション」。

 

今回はハードケースにて収納し一枚、一枚丁寧にお見せできるよう御配慮いたしました。

 


「マーリンアンドエバンス」「ラグジュアリーコレクション」についての詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/category6/marlingandevansluxurycollection.html

 

 

 「マーリング&エヴァンス」社は1782年にイングランドは南西にあるストラウドで設立されました。

 

紡績・織り・仕上げの一貫生産方メーカーで、19世紀にはフランネル素材で広く知られるようになり、1920年台にはロールス・ロイスが厚手のフランネル素材を車の内装に使用したことにより話題になりました。

 

1960年代に西ヨークシャー州の「ハダースフィールド」に移転後は織りと出荷前梱包・検反倉庫に特化し、仕上げは世界的にも有名なWTジョンソンで行われています。

 

今回ご紹介する商品は、遠くヨーロッパイギリスから取り寄せの、もっとも贅沢でクオリティーの高い商品。

 

春夏物に向けてのブリティッシュウールに、贅沢にシルクとリネンを入れたドライタッチのジャケット地に盛夏用、防しわの丈夫なフレスコスーツ地。多数の色糸を紡いだメランジ調のジャケット地はきっとご満足いただけることでしょう。

 

時にクラシカルにモダンな雰囲気のオーダースーツ、オーダージャケットには最適で春夏を快く過ごせます。

 

まずはスプリング&サマーツイードジャケットコレクションのご紹介。

 

 

「マーリングアンドエバンス」「リンフィット」コレクション。
ウールにドライタッチのリネンと滑らかな肌触りのシルクをブレンドされた三者混のジャケット地。

 

 

シルク独特の上品でやや落ち着いた光沢があります。 涼しげでシルク入りの柔らかなジャケットをご希望の方には最適な春夏物ジャケット地です。

ブリティッシュコレクションでのスプリングアンドサマーツイードにこれほど綺麗なガンクラブチェックが合ったでしょうか。

 

綺麗なガンクラブチェックをご覧下さい。

 

 

 

 

春夏物で綺麗なヘリンボーン柄。

 

あまりの綺麗さで、本日ご来店なさった方でこのヘリンボーン柄を魅了してご注文ないました。

 

 

スタンダードな「ヘリンボーン」柄。

 

 

シンプルでスタンダードな「ヘリンボーン」柄なので、パンツの色も合わせやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

次に、ブリティッシュウールにドライタッチのリネンをブレンドされた「スラウィット」コレクション。

 

生地表面のさらっと感は猛暑の夏には涼しく最適な春夏物ジャケットになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

次にブリティッシュウールにシルクをブレンドされた「シェプレイ」コレクション。

 

シルク独特の滑らかさと、ドライ感は涼しさを感じます。

 

 

綺麗なグレンチェック柄と、ハウンドツース柄。

 

 

どの商品も色鮮やかです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーラー渡辺ではこの夏、「チェルッティ」から「ホップサックジャケット」をお薦めしております。

 

カジュアルはもちろんのこと、ビジネスでも対応可能の汎用性ある夏のジャケットと言えば、「ホップサック」でしょう。

 

各ファブリックメーカー、マーチャントには必ずご用意できている「ホップサックジャケット」。

 


「ホップサック織り」とは?
ビールの苦み原料のホップhopを入れる麻袋hopsackに似せた、粗野でラフな織物で、やや糸間をあけて平織りにした生地のこと。

 

皺になり難く、その構造がゆえに通気性が高く、べとつかず、着心地も軽やかと春夏ジャケットに実質的なコンフォートさをもたらす天然の機能素材。

値段の手頃さも魅力です。

 

 通常ホップサック織りは三杢といって三本の糸を太く紡いで荒く織り上げたファブリックですが、チェルッティは柔らかく織り上げるためあえて2本の双糸。

 

どのホップサックよりもソフトに仕上がり、軽く涼しく過ごせます。

 

当店では一着の生地を取り寄せておりますので、より具体的に見やすくしております。

 

カラーは夏らしくネイビーブルー、ライトブルー、ライトキャメル、ライトグレーと取りそろえております。

 

ネイヴィーブルー

 

 

ライトブルー

 

ライトキャメル

 

ライトグレー

 

今回のカラーは、明るいライトブルーカラー。

 

夏らしく、見ているだけでも涼しさを感じますね。

 

 

 

 

ライトブルー

 

 

 

貴方も一着いかがです。

 

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

  
 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting




 

2015年「ミスターパートナー」に当店が掲載されました。
詳しい事はこちらまで
http://www.tailorwatanabe.com/category1/mepartnertailorwatanabe.html



 

「日刊ゲンダイ」に「めっけもんはテーラー渡辺」で誌面に掲載されました。http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/156410

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html