4月に入り、春の結婚式用のタキシード、フォーマルスーツのご注文が増えてきました。

 

ジューンブライドである音譜6月からの結婚式音譜

正式に拘り結婚式場で多くのゲストを集めブライダルをおこなう事が一昔前の話、

 

挙式スタイルと演出は随分と変わってきました。

郊外での「ガーデンウェディング」や「カジュアルなウェディング」をおこなう話を聞くようになりました。

心の癒やしを求められる「ガーデンウェディング」。

都内のホテルでも室内を使用せず、ガーデン(お庭)での挙式が只今増加中ビックリマーク

そういったシチュエーションでのタキシードや、招かれたゲストの衣装はどうなさいますか?

 

周りが緑やブラウン色ではブラックカラーのタキシード、結婚式用ブラックスーツの衣装では似合いません。

 

貴方の衣装や服装に対するセンスが問われます。

テーラー渡辺からのご提案。

4月、5月、6月のガーデンウェディングでしたら、「ブラウンカラー・ウール&シルク」でタキシード、結婚式用の衣装を仕立ててみてはいかがでしょうか。


「青空の下、自然の緑にかこまれながらの挙式・披露宴は、海外の結婚式のような開放的な雰囲気。

緑の中、太陽の光を浴び、風を感じながら大自然の中で挙げられるところが魅力のガーデンウエディング(結婚式)。


風に揺れる木々の音、芝の上を進む足音がなんともいえない雰囲気にさせます。

 

ブラウンはナチュラルでサステナブルなカラー。

 

落ち着いていて、心温かいあなたの性格が表現できます。

ナチュラルな選りすぐられた66%ニュージーランドメリノウールに、生地表面に現れる「自然な艶と光沢が特徴」のシルクを34%ブレンドされた価値ある生地。

 

シングルスーツオーダープライス

68000円+税

 

タキシードオーダープライス

88000円+税は格安。

 

「ウール&シルク・格安オーダータキシード」「格安ブラダルスーツ68000円~」はこちら

 

 

 

スーツにしておけば、結婚式の後はシャイニー・ビジネススーツとして使用できる汎用性ある1着になります。

 

ダークブラウン・ウェディングスーツ

 

ダークブラウン・タキシード

 

近日中に結婚式を控えている方、

 

結婚式に招かれている方にはご検討を願います。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

 

 

 

お客さまから、ホワイトカラーの綺麗なジャケット・スーツを要望されたら、まずはこちら

 

ハダスフィールドからの「究極のエコロジージャケット地」「バンブー」コレクションをお勧め。

 

究極のしゃれたジャケッティング、スーティングは何といっても”Admire white-collar”ホワイトカラー・ダブルブレストジャケット&スーツでしょうか。

 

 

 

写真をご覧の通り、まるでシルク100%の生地のように、上品な光沢が特徴。

 

 

「ハダーズフィールド」「バンブー」コレクションはこちら

 

それはバンブー(竹)の繊維で織りあげられた究極のLOHAS(ロハス)&エコロジー商品。

 

原料である竹は昔から優れた抗菌力があります。


菌の増殖を防ぐから何度着てもずっと清潔。

 

嫌な臭いが発生しない「天然の抗菌剤」です。

 

シルクのように輝くような光沢があり、表面が滑らかで摩擦が少なく、静電気がほとんど発生せず、肌への負担が少なく、ホコリなどのハウスダストを引き寄せる心配もありません。

 

しかも吸水力!!

 

生地表面全体で汗や水分をぐんぐん吸い取ります。

 

春夏物というか、オールシーズン使用できる汎用性ある商品。

 

 

ホワイトカラーのジャケットを着用し、

 

コート・ダジュールの輝きを放つ地中海リゾート「ニース」の海岸沿いにある小さなカクテルバーで

 

ラム、ミント、ライムを使った爽やかなカクテル「モヒート」を飲れば、身も心も心地よくさわやかになりますよ。

 

ホワイトカラーはカジュアルは勿論のことセレモニー用としても遺憾なく発揮できます。

「ホワイトカラーセレモニー」はこちら

 

レディース用としても最高の素材。

 

スカート上下ですと、訪問着からブライダル、セレモニー用にも最高です。

 

あまりにも綺麗で、他を圧倒するほどあなたもジャケットを見られれば魅了されますよ。

 

 

 

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洋服の納品の際にいつもお客様から「洋服のメンテナンスはどうしたらよいのですか」?


と決まって質問をされます。


「外出して帰宅の際には必ずブラッシングをすることです」とアドバイスいたします。


そのブラシはどこで買ったら良いですか?とかならず質問をされます。


アドバイスをしておいて、どこかでお買いください。ではいけませんよね。


そこで当店では本日からメンテに欠かせない洋服ブラシをご用意。


英国王室御用達であるイギリスは有名ブラシメーカー「hillbrush(ヒルブラシ)」。


hillbrush(ヒルブラシ)は英国・ロンドンの西側の小さな街「ミア」で創業いたしました。


最初は、農業用ブラシを作る工房から始まり、時を重ねるごとに着実な成長を遂げ、198年「英国王室御用達」となった品質には定評のある商品です。


ブラシの裏側には「英国王室御用達」であるロイヤルワラントの称号も印字されている価値あるものです。


スーツやコートなどの大切な衣服は、しなやかな天然素材である「イノシシ」の毛を使用したブラシ。


洋服だけでなく、カーテンやクロスなど布類の軽いお掃除、


そして家具用にもおすすめです。


小さいサイズは、3000円+税


大きいサイズは6300円+税とお手頃価格でご提供。


店内中央のショーケースに陳列しておりますのでどうぞご来店の際にはご覧ください。

 

 

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地球温暖化の影響で麻・全般(リネン)の衣料が俄然注目されてきました。

 


当店ではそこに着目。

 

「アイリッシュリネン」では定評のあるスペンスブライソンの他に

 

今年から「アイルランド・リネン・ギルド」の一環での「マギー社MAGEE」「ベアード・マクナット社BAIRD MACNETT」を追加し、

 

昨年よりも多く、さらなる充実したリネンコレクションとしてリニューアル。

 

「アイリッシュリネン」「スペンスブライソン」「マギー」「ベアード・マクナット」コレクションはこちら

 

「アイルランド・リネン・ギルド」とは、

 

1928年創立したアイルランドのリネン産業を公式に推進する団体であり、アイリッシュ・リネンに関する世界的な権威です。

 

 

現在9社のメンバーによって構成されていますが、その中からメンズテーラーリングに適した3社のコレクションを今回のバンチに収録。 

 

豊かな伝統を誇る、世界で最も精巧なリネンの一つが「アイリッシュ・リネン」です。

 

亜麻の繊維から織られるアイリッシュ・リネンは、独特の風合いと高い耐久性を備え、何世紀にもわたり目の肥えた人々に愛されてきました。

 

アイルランドでは300年以上にわたって高品質なリネン織物が生産されており、その品質は世界的に高く評価されています。

「マギー社」から4種類のタータンチェックパターン。

 

「1866年の創業以来、アイルランド・ドニゴールで歴史と伝統を守り続けている老舗「MAGEE/マギー社」。

 

同社の代表的な生地といえば、この地で生産されるドネガルツイードとアイリッシュリネンであり、どちらも自然の色合いで織り込まれた素朴な風合いが持ち味。

 

 

 

 

 

「マギー社」のアイリッシュリネンはパナマ織りを用いて織り上げられた特有の清涼感が魅力。

 

ややゆがんだグレナカートチェック柄がより一層“リネン独特の味わい”として趣を添えている。

 

盛夏のワードローブとしてぜひとも持っておきたい一着。

 

 


パナマ織りの特徴・織り方: パナマ織りは、縦糸と横糸を2本または3本ずつ引きそろえて交互に織る方法。

 

特にパナマ織りは、粗めに織られているため、ざらつきのある肌触りと独特の凹凸感があります。

 

また部分的に透け感があり、清涼感を与えます。

 

このため、網目状の生地が形成され、通気性が良く、肌離れにも優れています。


パナマ織りは、特に夏に着るリゾートスタイルのジャケッティングに適しています。


汗をかいても快適で、速乾性があるため、暑い日にも最適です。

地肌で夏の紫外線を浴びているよりも、リネンジャケットを羽織っている方が涼しさと心地よさを感じられます。

 

 

猛暑の夏に1着ならずとも、たくさんのリネンジャケット・リネンスーツをお持ちになることをお勧めいたします。

 

 

 

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春の結婚式
 
6月のジューンブライダルに備えて花婿さんのタキシード。
 
それ以外に、芸能関係の役者様やニュージッシャンからタキシードのご注文が増えてきました。
 

本日のお客様

 

近く、ご自身の個人ライブがあるそうで、衣装にファンシータキシードジャケットをご注文。

 

数あるサンプルの中「ハーディーミニス」「バッシュ」からチョイス。

 

ラメ入りペイズリーパターンをチョイス。

 

タキシードジャケットをお仕立て。

 「バッシュ」とは?

 

俗語で「賑やかなパーティー」のことをいいます。

 

ブライダルに着用するタキシード、、モーニングコート、ディレクターズスーツ、ブラックフォーマル等さまざまディナーや華やかなパーティー素材を些細に集めたファンシー素材が多数あるコレクション。

 

 

個性的なブライダル衣装と言ったら「ファンシータキシードジャケット」。

 

最近、フラワーパタン、ペイズリーやカモフラージュ(迷彩柄)でのファンシーでドレッシーなタキシードが世界的に流行しております。

 

 

 

 

 

今回はショールカラーのタキシード。

 

その他にピークドラペルもございます。

 

ピークドラペルタキシードジャケットはこちら

 

とても個性的で一見ゴージャス。

 

ファンシーなドレスタキシード。

 

せっかくの音楽ライブ。

 

誰もが着ていない素敵なタキシードを着れば、

 

イベントがより盛り上がります。

 

こちらの生地は非常に個性があるのでファンシーなパターンで仕立てれば、わざわざラペルに付けるシルクの拝絹(はいけん)を付けなくても、ドレッシーなタキシードとしても着用可能。

 

 

個性的な方だったら、ビジネスにも「ファンシージャケット」「ファンシータキシードジャケット」はOKです。

 

 

その他の色柄は以下の通り。

 

ラメ入りタキシードジャケットはこちら

 

 

 

ゴールド・ブルー・レッド・ブラック・シルバーと原色を中心にしたラメ入り素材。

シルバーグレータキシードはこちら

 

 

 

 

 

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2026年春から再登場した「SCHOFIELD & SMITH スコフィールド&スミス」。

 

今年の夏にお勧めしたいサマージャケット。

 

1904年、英国は西ヨークシャー州はダースフィールドで創業された名門マニュファクチャラー「スコフィールド&スミス」。

 

このブランド、オーダー好きで詳しい方ならご存じかもしれません。

 

英国のビスポークテーラーであれば必ず取り扱っていると言われるほど品質には定評のあるミルですが、一時代理店が取り扱いをやめてしまったことで、ここ10年近く日本では展開していませんでした。

 

そんなSCHOFIELD & SMITHが、いよいよ今年から日本で再開。 

 

そのファブリックの数々は、「ヘンリー・プール」をはじめとするサヴィルロウの名だたる老舗テーラーで長年扱われてきました。

 

今回ご紹介するコレクションはCELESTIALセレスティアル」。 

 

「スコフィールド&スミスSCHOFIELD & SMITHセレスティアルCELESTIAL」コレクション。はこちら

 

「Celestialセレスティアル」は日本語で「天の」や「天国の」という意味。

 

主に天体や宇宙に関連すること、または非常に美しく神聖なものを指します。

 

天体の、天国の(ような)、神々しい、絶妙な、こよなく美しい、すばらしい、などです。

 

その形容詞にふさわしい最上級のオーダースーツ、オーダージャケット地の数々。

ビルポークガーメントにふさわしい高いクオリティを誇り、

 

なかでもシルクを用いた美しいラグジュアリー・ジャケッティングはアイコニック的な存在として広く知られています。

 

「SCHOFIELD & SMITH スコフィールド&スミス・ CELESTIALセレスティアル」。でオーダースーツ、オーダージャケットをお仕立てください。
 

今回はその中の一つ

 

メリノウール・シルク・モヘア・リネン・ベーシックなダークネイビーブルーの涼しげなホップサックジャケット

 

 


「ホップサック織り」とは?ビールの苦み原料のホップhopを入れる麻袋hopsackに似せた、粗野でラフな織物で、やや糸間をあけて平織りにした生地のこと。

 

原型はジュートやヘンプ。

 

一般的には選りすぐられたニュージーランドメリノウールのみが主流ですが、今回は贅沢にも滑らかな肌触りのシルク。

 

より通気性を持たせ涼しく、しかもシャイニーでシャープな光沢をもたらすモヘアにドライさを感じさせるリネンブレンドの4者混。

 

最も贅沢なホップサック。

 

皺になり難く、その構造がゆえに通気性が高く、べとつかず、着心地も軽やかで、ウェイト280gmsと、そこそこあるので、

 

“しっかりと仕上がり”夏のジャケットにありがちの、耐久性の弱さも克服。

 

 

シャーベットグリーンも見逃せませんよ。

 

「シャーベットグリーン・サマージャケット」はこちら

 

夏ジャケットに実質的なコンフォートさをもたらす天然の機能素材。
どの商品よりもシャイニーで肌触り抜群。

 

最も贅沢なサマージャケットになります。

 

 

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世界の有名ファブリックブランド「チェルッティ」から春夏物のジャケットコレクションOxygen(オキシゲン)がリニューアル。

 

Oxygen(オキシゲン)とその名の通り空気(酸素)はあっても気づかないもの、しかしながら必ず必要なもの。

 

空気のようなさりげなさをテーマとしたオーダーメイド・ジャケティングコレクションは新しいパターンと洗練されたカラーバリエーションによって生まれ変わりました。


「チェルッティ・オキシゲンはこちら

 



色柄はイタリアン・ガンクラブチェック・ファンシータータン、イタリアンシェパードチェック・ヘリンボーンにプレインと多種多彩なパターンの多種多彩。

 

 

シルクの光沢とヴァージンウールの柔らかさを融合させたムリネー糸で紡がれ、形状、質感、軽さのバランスがとれています。

 

ホップサック構造で織られたファブリックは、立体的で通気性があり、奥行きが豊かでソリッドバーションで、ムリネー糸は活気と動きが加えられました。

 

多用途のエレガンスを追求して設計されたOxygen(オキシゲン)は、ファーマルな場面からレジャーウェアー、そしてアーバンスタイルへと汎用性抜群。

 

ヴァージンウールにシルクをブレンドし、遊び心ある清涼感あふれたサマーツイード。

 

素材と機能が完璧に調和した、クラシックなジャケッティングに今のトレンドにぴったりのコレクションへと完成。

 

ウール&シルクはしなやかな着心地を、滑らかで上品な光沢を携えたエレガントな着こなしをお愉しみいただけます。

 

 

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東京では桜が満開!!

 

一番の咲いている時期でしょうか。


当店の近所に有名なお寺「吉祥寺」があります。

それをバックに、スプリングコートのご紹介。

日中暖かくても、夜になると寒い今の時期に必需品であるスプリングコート。

今回は「ハダスフィールド」「バンブー」でトレンチコートを仕立てました。


現在、お寺の参道にはたくさんの桜の花で綺麗な"花通り"は見事。



吉祥寺の由来

 徳川家康時代に東京文京区の水道橋際(現在の都立工芸高校一帯)へ移った。

明暦3年(1657)明暦の大火で焼失し現在地に移転。


関東における曹洞宗の宗門随一の「旃檀林(せんだんりん)」がおかれ、多い時で約160人もの学僧が学んだそうです。

JR中央線の駅名にもなっている武蔵野市の吉祥寺は別物で、このお寺からきています。

第二次世界大戦の「東京大空襲」でお寺の大半は消失いたしましたが、戦火から逃れられました貴重な山門があります。



その中に「八百屋お七と小姓吉三郎の恋物語を偲ぶ「八百屋お七・吉三郎の比翼塚」があります。

1966年(昭和41年)に、日本紀行文学学会によって建立されました。

江戸の『好色五人女』の一人である「八百屋お七」

「江戸・本郷の八百屋八兵衛の一家は、大火によって駒込の吉祥寺に避難する。

 

ここで八兵衛の娘・お七と寺の小姓・吉三郎は出逢い、恋に落ちる。

 

しかし避難は一時のこと、やがて家は再建され、お七も本郷へと帰る。

 

吉三郎への想いが募らせたお七は、また火事になれば吉三郎に逢えると思い、家に火をつける。

 

幸いにも周囲の人がすぐに気づき消し止められるが、火付は重罪。

 

その罪を自白したお七は市中引き回しの上火刑に処せられた。

 

《二宮尊徳の墓碑》

このお寺に、以前各小学校には必ずあった“薪をしょいながら本を読みながら勉強していた苦学生”の銅像で有名な「二宮金次郎(にのみやきんじろう)」の墓もあります。

 

今では“ながらスマホ”が問題視され、全小学校にあった銅像はすべて撤去されたそう。


時代の流れでしょうか・・・。

当店へ来店の時、帰り際に立ち寄ってみるのも一考です。

 

日中暖かくても、夜になると寒い今の時期に必需品であるスプリングコート。

 

かる~く仕立てるのでしたら「シングル・トレンチコート」がお勧め。
 

 バンブー(竹)の繊維で織りあげられた究極のLOHAS(ロハス)&エコロジー商品。

まさに21世紀注目の素材です。

原料である竹は昔から優れた抗菌力があります。

現在、癒しを求めるナチュラルカラーをチョイスなさる方々が多く見受けられます。


まるでシルク100%の生地のように、上品な光沢が特徴。

ピンク色に輝く「シングルトレンチコート」。

肌触りも抜群によく、最上級のトレンチコートになります。

 

 

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イタリアはナポリのマーチャント「アリストン」「サンシャイン」「フレッシュバイブス」からダブルブレスト・サマーツイード・ジャケッッティング。

 



「アリストン」「サンシャイン」コレクションはこちら

 

 「FIRESH VIBES(フレッシュ・バイブス)」の翻訳は、爽やかな雰囲気、高揚感。

 「バイブスを上げる」などで使われる「バイブス」という言葉は、「高揚感」や「雰囲気」、「ノリ」といった意味合いで使われます。

日本では、ヒップホップやラップなどの音楽文化を通じて広まった言葉で、若者を中心に使われている「若者ことば」。


ビジネスシーンなどフォーマルな場ではあまり使われませんが、友人同士のカジュアルな会話では、「バイブス上げていこうぜ!」(テンション上げていこう!)のように、場を盛り上げたり、気分を高めたりする意味合いで使われます。

その意味合い通り、暑い夏をサマージャケットで、「FIRESH VIBES(フレッシュ・バイブス)」

 

音譜爽やかに、気分を盛り上げようぜ音譜

でしょうかねビックリマーク


 サマーツイードとメリノウールにシルク・リネンの三者混のイタリアン・タータンチェックでダブルブレスト・ジャケット。

リネンは通気性に一番優れ、着た時にさっぱりとした感触を肌に与えてくれるシャリッとした麻の質感はまさに盛夏の繊維として古くから好まれてきた素材。

ウール、シルク、リネンとをミックスすることで、風合いを損なわないリネン独特の自然なシワ感を生かしました。

 


色合いはイタリアのエーゲ海を思わせるスカイブルー地のタータンチェック。

他のマーチャントには絶対に出てこない、息をのむほどの綺麗なサンシャインブルービックリマーク



サマージャケットを纏い(まとい)

サンサンとふりそそぐ南国の太陽の下、サントリーニ島やイビザ島にある海岸沿いのバーで「サングリア」の赤いカクテルを一杯飲れば、

きっと貴方もラブラブ心躍るような恋をしたいラブラブ気分になりますよ。

 

 

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「イタリーは有名マーチャントの「カルネ社」からのリネンコレクションが装いを新たにニューバンチブックが登場。

 



「カルネ」「リネン2.0」はこちら

 

夏の代表的な服といえば、やはり麻(リネン)。通気性に一番優れ、着た時にはさっぱりとした感触を肌に与えてくれるシャリッとした麻の質感は、まさに盛夏の素材に最適です。

 

汗がたくさん滴り落ちるほどの夏の暑ささえも、麻のスーツ(リネンスーツ)麻ジャケット(リネンジャケット)を身に着けただけで幾分和らいでくるから本当に不思議です。

 

今回リネンコレクションの特徴はライトな重さ。

 

イギリスの「アイリッシュリネン」はがさがざして重いから嫌だというお嘆きの方には画期的な商品。

 

イタリアンらしい色鮮やで独特のドレープがあります。

 

ソフトでナチュラル。

 

軽いので長く着用していても疲れません。

 

様々なパターンをご用意。

 

洗練された色彩のアクセントを備えた、ドレッシーで現代的なデザイン。

 

ストライプ、チェック、ハウンドトゥースetcとお好きな柄とシルエットを演出。

 

付属を除いたアンコンジャケットには最適なリネンコレクションです。

 

猛暑の夏、軽くて涼しいライトウェイト・リネンジャケット・リネンスーツで心地よく過ごせます。

 

 

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