2026年秋、

 

「史上最強のカントリーテイスト溢れるツイードジャケット&スーツコレクション「ウィリアム・ブリス」初上陸!!

その事を記念して、本日から9月16日(水)まで、シングルジャケットオーダープライスを1万円引きにいたします。

 


「ウィリアムブリス」のコーナーを制作。


詳しいことはこちら

 

「ウィリアム・ブリス」は1872年創業。

かつて傘下にあったツイードブランドをフランネルの名門フォックスブラザーズが復活させ、世界中のビスポークテーラー、

 

ウェルドレッサーの大きな注目を一身に集めています。

『コッツウェルド カントリーツイード』は乗馬やモータースポーツに最適なツイードを中心に構成され、その色柄はコッツウェルズの美しい自然からインスパイアされたもの。

アーバン風ツイードジャケッティングしてもよし、土着的なカントリー風ジャケッティングに最高です。


柄は48色柄そろえております。

どの柄も最高です。

史上最強、

 

これほど最高のブリティッシュウール・ ジャケッティング・クロスはありません。

 

本日のお客様

 

一番最適な「究極のカントリーテイスト・ジャケット」「オールラウンド・ベルト付き・ノーフォークジャケット」をご注文。

 

「究極のゲームジャケット・ノーフォークジャケット」の詳しいことはこちら

 
 
 
個性的なディテール満載の本格的「ノーフォークジャケット」
 
フルハンドメイドであらゆる機能を装備。
工場では「ショルダーパネル」「ストロータブ」[バックル付きのオールラウンドベルト」は面倒で仕立てることができないため、

 

仕立て職人である私自らフルハンドメイドで仕立てることにいたしました。

 

「ノーフォークジャケット」とは、1860年代にイギリスのスコットランド、ノーフォーク地方のノーフォーク公爵が狩猟用に着ていたジャケットが発祥とされている。

 

「ノーフォークジャケット」の源流はスコットランドの森で狩猟用(HUNTING)に着られていただけに、ディテールやデザインにおいてもその独特の名残を残しているので、衣服の性格性がはっきりしている。

 

馬に乗って獲物を生け捕りする鹿狩りやキツネ狩りの時に胸や背中に襞を入れウェストのまわりに、ベルトがついたクラシックなスポーツ・ジャケットが基本的な「ノーフォークジャケット」のデザインなのです。

 

貴方のお洒落なアイテムとして一着は欲しいジャケットです。


 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

巷ではビジネスカジュアル化に拍車がかかっており、

 

通常のビジネススーツよりもカジュアルジャケットの需要が多くなりましたが、

 

お洒落な方には少しでも個性的なジャケットの要望があり、

 

しかも温暖化。

 

夏の暑い時期にも、涼しそうでおしゃれ感を楽しみたい方には最適な半袖のオリジナル「サファリジャケット」をご提供いたします。

 

ブリスベンモス・リネンでサファリジャケットを制作。
 

 「サファリジャケット」とは

 

アフリカの草原で着る狩猟用アウトドアのジャケット、

 

4つのフラップ付きのヒダのついたパッチポケットやエポーレット、ウエストベルトなど

 

アウトドアにおける機能性を重視したディテールを特徴とし、リッチでスポーツシックなスタイルを演出します。

 

サファリジャケットの詳しいことはこちら

 

フルハンドメイドであらゆる機能を装備

どこのお店でも、できないオリジナルサファリジャケット。

 

昔は、未開の土地に行く時に「探検家(エクスプローラー達」が着用するジャケットでした。

 

19世紀にアフリカの草原地帯を探検する際に着用することを想定して作られたアウターの一種。

 

冒険家たちの間では普及していたものの、一般に広まったのは1950年代で、作家のアーネスト・ヘミングウェイが着用したことがきっかけと言われている。

 

古い映画の「ターザン」「キングコング」では探検家の役者が「サファリジャケット」を着ており、

 

2000年初頭の映画ではロジャー・ムーア演じるジェームズ・ボンドは『007 黄金銃を持つ男』、『007 ムーンレイカー』、『007 オクトパシー』でベージュのサファリジャケットを着ておりました。

 

できるだけ動きやすく、機能的なディテールがジャケットの中に込められていてストーリーが確立された、オリジナルのジャケットです。

 

カラーはサファリジャケットには最適なオリーブカラー。

 

今回は、バックル付きフロントからバックまでのオールラウンドベルトを装備。

 

ショルダーはにエポーレット。

 

肩章(けんしょう)「エポーレット」

元々は、軍服に装備品を固定するためのもので18世紀中期から見られるが、

 

サファリジャケットの場合はバンドの間に手袋もしくはライフル銃に使用する付属品、または双眼鏡を掛ける役割に使用した名残りで、現在では、なくてはならない、お洒落な必須ディテールとなっております。

 

エポーレットとは、コートやジャケットの肩にそって付けるバンド状の付属品で肩章、肩飾りの事。

 

元々は、軍服に装備品を固定するためのもので18世紀中期から見られるが、現在は、制服や礼服などの肩の部分に官職や階級を示すなどにも使われる。

 

アウターでは、トレンチ・コートやサファリ・ジャケットに付いており、

 

イギリス陸軍が銃や双眼鏡を下げるためにつけたと言われる。語源は、肩を意味するエポールepauleに、小さいを意味するetteが加わったとされる。エポレットとも表記する。

 

縫製工場では、仕立ては出来ないとのことで、職人である私自らフルハンドメイドにて製作。

 

フルハンドメイドの「エポーレット(肩章)」と「バックル付きのオールラウンドベルト」

 

猛暑の夏に「サファリジャケット」は似合います。

長袖、フルハンドメイドオリジナルキャスケット付きのサファリジャケットはこちら

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

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「テーラーワタナベ」では神々の繊維と呼ばれる貴重なオーダーコートでは最高級繊維の「キャメル(駱駝)」。

 

イタリーは「ラニフィシオ・コラード・バルベラ」社からのピュアでクオリティーの高い、100%キャメル・オーバーコートをスペシャルプライスにてお仕立てをすることになりました。

 

シングルコートオーダープライスを23万円+税から、180000円+税と格安にてご提供。

 

「格安キャメルオーバーコート」の詳しいことはこちら

 

20206年今年から本来のキャメルカラーとネイビーブルーも追加。

 

より充実したコレクションになりました。

 

 

キャメル

 

ダークネイビーブルー

 

 

 

キャメルでは、高い水準の染色技術が無ければダークネイヴィーカラーは染め上げることができないので、貴重なカラーのキャメルオーバーコートになります。

 

そしてネイビーブルー

 

 

あともう一品は「バッファローブラウン」

 

詳しいことはこちら

 

男性的なオーバーコートになります。

 

レディースも見逃せません。

 

レディースオーダーキャメルコートはこちら

 

「ラニフィシオ コラード バルベラ」1948年祖父のカルロ・バルベラ氏によって設立されたカルロバルベラ社。

 

5年ほど前にイタリアの“コモ”に本社のあるアキーレ・ピント社の協力を得て、彼の思い通りの品質を実現できる織物のコレクションを織り始めました。

 

それが“ラニフィシオ・コラード・バルベラです。

 

「キャメル」とは?

 

中国の内モンゴル、中央アジアのモンゴル人民共和国の砂漠地帯に生息する「フタコブ・ラクダ」の毛のことを言います。

 

ちなみにヒトコブラクダは毛が堅く衣料素材には適してはいないそうです。

 

あくまでも繊維の柔らかなフタコブ・ラクダだけ。

 

「フタコブラクダ」の、長くて剛い外毛の下に生えている非常に柔らかい毛が、春に脱毛するのを梳いたり拾ったりして集めるのです。

 

駱駝の毛は、あまり収穫量がないため、大変貴重な繊維と言われているので“神々の繊維”と謳われているのです。

 

これほどお安く、しかも正価のバンチブックで仕立てられるのは当店だけに違いありません。

 

キャメルヘアで仕立て上げれば、どのマテリアルよりも一番暖かく、

 

どんなデザインでも珍しいお洒落な方には向いている、オーバーコートになりますよ。

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

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7月31日から始めております、2026年・秋冬物の特別プライス第一段

 

英国名門ファブリック「ディルロイド」から

 

100%ピュアカシミヤオーバーコートを特別価格にてご提供をいたします。

 

カシミア・ディルロイドはロンドンを拠点に展開していた歴史ある名門ファブリックブランド。

 

シングルコートオーダープライス

180、000円+税を

 

特別価格120,000円+税と格安にてお仕立ていたします。

 

これは間違いなく破格。

 

色はスタンダードにブラックとダークネイビー

 

今回、ダークネイビーでチェスターフィールドコートが仕上がりました。

 

生地表面から出ております、上質の光沢あるカシミヤ

 

いかにも最上級のたわみ。

 

袖の落ち感も綺麗で、重厚感あふれる、ピュアカシミヤ・アルスターカラー・ダブル・オーバーコート。

 

オーバーコートの中でも最もポピュラーで格式のあるオーバーコートといったら「チェスターコート。

 

ビジネスマンになれば一着は必ず必要不可欠のアウターです。

 

チェスターコートは単なる防寒着だけではなく、冬の装いにおいて最も重要な役割を担います。

 

そして、メンズのビジネス・ウエアのなかで、唯一デザインの巾が大きいアイテム。

 

時代でいうと1840年あたり、

 

当時のおしゃれ番長であるチェスターフィールド伯爵がフォーマル用として着用していたこともあり、

 

以前までは礼装用コートの代表格として広く知られておりまいしたが、現在ではおしゃれなビジネス用としても広く使われるようになりました。

 

以前は膝上の長さでショート丈が主流でしたが、クラシカルな雰囲気が復活。

 

着丈ややロングでバストから裾にかけてフレアードした、ゆったり目Aラインのチェスターコートになってきたようです。

 

相変わらず上襟にベルベットを付けた「フォーマル用チェスターフィールドコートもあれば、

 

着丈をショートにしてバックには切り返しのベルトのついた「インパーテッドベルト」スタイル。

 

ウェスト位置にベルトをつけた「ベルテッドコート」などさまざまなタイプのチェスターコート(チェスターフィールドコート)を見られるようになり、かなりのブームを呼んでおります。

 

その他、ブラックもご用意。

 

その他、当店にご来店なさった方々からは、すでにご注文を頂いております。

 

チェスターコート、ステンカラーコート、アルスターコートダブルをご注文いただきました。

 

※特別価格なので

 

着丈1mまで

 

1m以上はオプションとさせていただきます。

 

数は限られておりますので品切れになりましたら終了いたします。

 

ご注文の連絡から1週間以内に来店できる方のみ。

 

買い置きはできません。

 

最近の物価値上がりの傾向、

 

ヨーロッパの為替を考えても、今回は間違いなく格安かと存じます。

 

だいぶ品薄になってまいりました。

 

一着は欲しい「チェスターコート」。

 

オーダーメイドで「チェスターコート」はいかがでしょうか。

 

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

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地球温暖化の影響もあって、ここ数年のビジネスライフも巷では“スーツ離れ”が叫ばれている昨今。

 

会社側も、社内では「ノースーツでジャケットでもOK」の企業も多くなってきました。

 

これからはビジネスとカジュアルの境界線がなくなり、ジャケットの需要がますます増えてます。

 

秋冬シーズンに新しいジャケットも必要になってきますよね。

 

あるときはタイドアップしてエレガントに、またあるときはノータイでカジュアルに、

 

あなたのパーソナリティーを生かすビジネススタイルのさまざまなシーンにお応えできるインポートジャケッティングコレクション。

 

詳しいことはこちら

 

ユーロ高、円安にて仕入れ値、軽費も上がってオーダープライスも値上げせざるを得ない中。

 

当店はお客様のお気持ちに寄り添い、企業努力によって昨年同様のプライスにてご提供。

 

少しでも、お求め安く致しました。1シーズン限りのオリジナルパターンを集め、お値頃価格のシングルジャケットオーダープライスを「50,000+税~」と頑張ってご提供いたします。

●英国製ブリティッシュ・シェットランドツイード。

 

シェットランドツイードはツイードの中で一番繊度が極めて柔軟でありスポンジのようにアルパカににたふっくらとした風合いで肌に優しい。

 

この羊毛で織られたツイードは軽やかで、温かく、頗る柔軟であり、掴んだ場合の豊かな感触は何とも云えない。

 

柄はヘリンボーン herringbone 「ニシンの骨herringbone」に似ている織りで、日本では「杉」に見立てて「杉綾(すぎあや)」、仏語「屋根の垂木(たるき)」を想像して「シェブロンchevron」の名がある、最もポピュラーなパターン。

 

誰もが好むこの柄はツイードジャケットは勿論のことツイードスーツ、そしてサファリジャケット、トレンチコートにも最適。

 

●英国製ブリティッシュ・シェットランドウール使用シングルオーバーコートオーダープライス78,000円+税は値頃さが魅力。

 

今回チョイスしたパターンはフォレストグリーンのウィンドペン。

 

詳しいことはこちら

 

フォレストは、森林や森、樹木が密集した自然の地域を指し、多様な生態系が形成されている場所。

 

グリーンの中でも、深みのあるダークグリーン色である"フォレストグリーン"は、高級感があり、落ち着いた雰囲気を醸し出します。

 

シェットランドツイードはツイードの中で一番繊度が極めて柔軟でありスポンジのようにアルパカににたふっくらとした風合いで肌に優しい。

 

この羊毛で織られたツイードは軽やかで、温かく、頗る柔軟であり、掴んだ場合の豊かな感触は何とも云えない。

 


●シェパードチェックShepherd check。

 

「シェパード」は「羊飼い」の事で、本来はスコットランドの羊飼いの着ていた白と黒の綾織りの単純なチェック柄を言う。

 

ハウンドトゥース(千鳥格子)と間違えやすいが、格子にハウンドトゥースのような牙がない。

 

織物専門の歴史家たちの間では“シェパードチェック”は初めて作られたチェック柄と言われている。

 

“シェパードチェック”はシンプルなジャケットになり、スラックスの色はどの色でも合わせやすい応用の利く、都内で着用するタウンジャケットに最適。
   

●ホワイト・ブラックとサンドベージュのホームスパン。

 

ホームスパンとは?

 

英語で直訳すると「家庭で紡いだ」と言う意味。

 

広義には、手で紡いだ太く節のある糸や、それで手織りにしたざっくりとした織物を言う。

 

他では「ソルド・アンド・ペッパー」とも言う。

 

「塩とコショウ」の意味で、塩とコショウを混ぜたようなネップの入った「霜降り調の生地」の総称を言う。

 

ネップの入った「ホームスパン」は主に「ドネガルツイード」を代表されるように、冬物のジャケット地が定番。

 

目付が460gmsのヘビーウェイトなので、コートにも使用できる汎用性あるマテリアル。

 

誰も持っていない非常にめずらしい、すっきりとした「ホームスパン」。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

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明日から9月。

 

どんなに暑い日が続いても、寒い冬がやってきます。

 

今から、コートの準備はいかが。

「ハイクオリティー・オーバーコートコレクション」のくわしいことはこちらまで

 

今回は「アブラハム・ムーン」社からブークレ織りのモード風なオーバーコート地を紹介。

 

「ブークレ織り」とは?
緯(よこ)糸にブークレ糸を用いて平織や綾織にした毛織物。

以前までは婦人服専用(レディース用)として主に使用し、ふっくらとしていてニットウェアの雰囲気を持つ絶妙にゴージャスなコート地。

ここ最近になって男性用としても使用されるようになったもので、ずいぶんと定着した感がある商品。

 

 「ブークレ織り」に使用する糸は芯(しん)糸に太い糸を巻きつけ別糸で押さえて小さな玉状の輪奈をつくった糸で,織ると布面に輪奈が出てアストラカン風になります。

ニットウェアの雰囲気を持つ絶妙でゴージャスなオーバーコート用マテリアル。
 

オーバーコート用らしく伸縮性があり大変柔らかな肌触りで着心地も良く、擦れても摩擦しにくい耐摩擦性の特徴を持っています。

 

特に起毛してるにもかかわらず、16%のMohair(モヘア)が混紡されているのでわずかな光沢と滑らかな肌触りが特徴。

今回のファブリックのウェイトは520g。

柔らかな色合いのヘリンボーン柄・ハウンドトゥース(千鳥格子)で構成し、大変モダンです。

 

「また、ブークレ・ヤーンがチェックやマイクロ・デザインをぼかしているため抽象画のような躍動感をもたらし上質な生地の美しさと個性を引き立てます。

 

表面が起毛しているから、着用時、まるで小動物の「ウサギ」を抱いているような、肌触りが想像以上にと~っても滑らかで、心地よい気持ちになります。

ロングのステンカラー

 

よりカジュアルに、ショートコートにも最適

 

どの色のファブリックで仕立ててみてもと~ってもお洒落な時代を先取りした、都会的でアーバン風・タウンコートになりますし、ビジネスにしても問題なく使用可能。

ビッグなヘリンボーン、ハウンドトゥース。

 

 

どれもが洒落ていて、モードなオーバーコートになります。

 

 

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2026年秋、

 

「史上最強のカントリーテイスト溢れるツイードジャケット&スーツコレクション「ウィリアム・ブリス」初上陸!!

その事を記念して、本日から9月16日(水)まで、シングルジャケットオーダープライスを1万円引きにしていることは周知のとおり。

 




詳しいことはこちら

 

少しでも秋の雰囲気を出すように、玄関には、落ち葉のディスプレイを展示。

 

 

当店のショーウィンドウにサンプルを展示することにいたしました。

 

店内にはカントリージャケットのサンプルが勢ぞろい。

 

上段の左側から

「ラバット・カークトン」ノーフォークジャケット

詳しいことはこちら

 

上段・中央

「ウィリアムブリス」サファリジャケット

詳しいことはこちら

 

上段・右側

「ウィリアムビル・シェットランドツイード」ノーフォークジャケット

詳しいことはこちら

 

下段・左側

「ダグデールブラザーズ・ウィンタージャケッティングコレクション」

ベルテッド・ノーフォークジャケット

くわしいことはこちら

 

下段・右側

「ラバット・カーク」レディース用ノーフォークジャケット

詳しいことはこちら

 

全商品をそろえると見た限り壮観ですね。

 

どうぞ当店によってサンプルをご覧に来てください。


 

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イタリアはビエラの名門「カノニコ社」から、2026年新しい秋冬シーズンコレクションが入荷しました。

 

その中の遊び心のあるバラエティー豊かなジャケッティング地のニューレンジが登場致しました!!

 

「カノニコ」「ブークレツイードジャケッティングコレクションはこちら

 

イタリアのハイブランド御用達のプレミアムなジャケット地をオーダー用にお選び頂けます。

 

昨年に比べ、ユーロが上がり、経費もかかるようになりましたが以前同様のプライスにてご提供。

 

少しでもお客様のご負担をかけないように企業努力をいたしました。

 

カノニコ」社からの得意で定番のブークレツイードをはじめ、ウール・コットン・カシミヤブレンド。

 

メリノウール&シルクのドレッシーでゴージャスなジャケット。さらに素晴らしいコレクションに仕上がりました。

 

ノーパットの軽量なジャケッティングにもよし、やや薄めのパットでソフトなラインで落ち着いたウィンタージャケットもいかがでしょう。

 

その他、ご紹介していない商品も目白押し。

 

今年のキーワードはエレガントでカジュアルなジャケッティング「エレカジ」。

 

"ソフィスケイト(洗練された)"でモダンなジャケット地の数々。今年の秋冬にワードローブが増えそうです。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

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こだわりを持った粋な紳士達へおくる、しっかりした英国アイリッシュウールのブリティッシュツイードジャケットコレクション。

「ジェントルマンズチョイス」の詳しいことはこちら


あるときはタイドアップしてエレガントに、またあるときはノータイでカジュアルに、あなたのパーソナリティーを生かすビジネススタイルのさまざまなシーンにお応えできるインポートジャケッティングの数々。

 

イギリスは西ヨークシャー州有名ファブリックブランドを集めたました。

 

カントリージャケットやハッキングジャケット、ノーフォークジャケット、サファリジャケット、ツイードスーツにツイードオーバーコートには最適なコレクション。

 

後半はイタリアン・ブークレツイードもご紹介。

 

ユーロ高で仕入れが厳しくなって参りましたが、お客様のお気持ちに寄り添い、企業努力により通常のマーチャントものよりもお安くご提供いたします。

「Mallalieus JacketマラリウスジャケットMaterialWool100%1863年創業の英国の織物会社マラリウスのツイードを使ったアイテム。

 

「日本国内ではまだまだ知られていませんが、ハリスツイードよりも伝統のある服地ブランドで創業者はORGUEIL オルゲイユ マラリウス。

 

150年前から変わらず自分たちで原毛を染色し紡いで生地を織り上げ、すべての工程を一貫して工場で行う事ができる英国老舗生地メーカーのツイードです。

 

今回はシェットランドツイード。

 

「シェットランドツイード」は落ち着いた面白い色の効果(混ざり合った色)のある英国の羊毛を使い、この伝統は今でも引き継がれています。

 

「マラリウス」の「シェットランド羊毛」は、ツイードの中で一番繊度が極めて柔軟でありスポンジのようにアルパカににたふっくらとした風合いで肌に優しい。

 

この羊毛で織られたツイードは軽やかで、温かく、頗る柔軟であり、掴んだ場合の豊かな感触は何とも云えない。上質な質感とクラシカルさでカントリー風、アーバン風にでもどちらにも対応できる汎用性あるジャケッティングになるでしょう。


ツイードの最高品質を生産するミルであるイギリスの古くからの「ミル」である「マギー」社「ドネガルツイード」「ドニネガルツイード」。

「マギー社」の詳しいことはこちら

 

アイルランド北端ドネガル地方で1866年に創業した同社は、“ドネガルツイード」の名サプライヤー。

 

「ドネガルツイード」とは? 

 

アイルランド北西部のドニゴール州で算出されるアイリッシュツイードの代表格です。

 

「ドネガルツイード」に使用される羊の品種は「ブラックフェイス」という品種。

 

「ドネガルツイード(ドニゴール)」は暖かく耐久性があり、ネップ(節)のある見た目が特徴の目の粗いアイリッシュツイード。

 

基本の色と相反した不揃いのスラブ糸の平織りが特徴とされ、紡毛糸を使って織られている。

 

色がついた「ナブ」や「ネップ」や「ノブ」=(小さなかたまり)はがっしりしたフェルトのようなウールのつぶつぶが紡毛機に入り、紡いだ糸の中にそのつぶつぶが小さなかたまりとして残ることによって、クラシックな言い方では「Salt&Peppar(霜降り)」の効果があると言われています。

 

このことを「ホームスパン織り」といいます。

 

「ホームスパン織り」のドニガルツイードといったら「マギー」社の「ドニガルツイード」でしょう。

 

「マーリン・アンドエバンス」からのシェットランドツイード。

 

「マーリンアンドエヴァンス社は1782年にイングランドは南西にあるストラウドで設立されました。

 

紡績・織り・仕上げの一環生産型メーカーで、19世紀にはフランネル素材で広く知られるようになり、1920年代にはロールス・ロイスが厚手のフランネル素材を車の内装に使用したことにより話題になりました。

 

1960年代にヨークシャーのハダーズフィールドに移転後は織りと出荷前梱包・検反倉庫に特化し、仕上げは世界的にも有名なロンドンのWTジョンソンで行われています。

 

「マーリン・アンドエバンス」のシェットランドツイードは、自然に特化した「エステートツイード」。

 

「エステートツイード」とは?貴族や領主が狩猟用として自分の領土に作ったチェック地で、スコットランドの激しい気候に耐えられるよう重量を重くし、また、狩猟用として身を守るためにカモフラージュできるようアースカラー(EARTH COLOR 土地=ブラウン、木々、=緑など)を主とした色彩で構成されております。(

 

ちなみに家紋として作られたのがタータン・チェックと呼ばれるものです。

 

「マーリン・アンドエバンス」のツイードはソフトな織り上がりなので、カントリー風軽めのカジュアルジャケットに最適です。


「カントリー風の「ハッキング・ジャケット」を仕立てるにはふさわしいガンクラブチェックパターンを集めたコレクション。

「アブラハムムーン・ハッキングジャケット」はこちら

 

「ハッキング・ジャケット」とはシングルブレストで、前裾が丸くカットされ、後ろ裾のセンターベンツとチェンジ付きの斜めの「スラントポケット」が特徴の乗馬服を起源とするツイード製のジャケット。

 

斜めのポケット(スラント・ポケット、ハッキング・ポケット)は、騎乗中での物の取り出しやすさを考慮したもの。

 

ウェストのラインはできるだけタイトにする。

 

それは乗馬の際にサポーター的に保つから。

 

乗馬服のデザインが故に着丈はできるだけ長めにし、裾のフレアーも多めにとるのは、下からの風の侵入を防ぐためのディテール。

 

首を保護するためにも、ラペルにタブカラーを付け、襟を立てて釦を閉め、背中のバックスタイルは「ピンチバックベルト」を付けたセンターベントが最適です。

 

「ハッキングジャケット」といえば、「アブラハム・ムーン」のパターンは当然のようにトラディッショナルな「ガンクラブチェック」が基本。 

 

最高に雰囲気良い「ハッキングジャケット」になりますよ。

 


1788年に創業したカイノック。スコットランドの北部、北海に面した美しいボーダーの小さな港町langholmでKYNOCH(カイノック)は1788年に創業されました。

 

上質の生地を生産することでビジネスを成功させてきました。

 

スコットランド産のウールを使用したツイードが人気を呼び、イギリスのロンドンなどにも支店を持つほどに成長。

 

上質で素晴らしい生地を主要な衣料メーカーや有名ブランドに輸出しています。

 

カイノックのデザインは、スコットランドの豊かな自然が元になっています。

 

そろそろ秋冬用ジャケットのご用意を。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html  

 

7月31日から始めております、2026年・秋冬物の特別プライス第一段

 

英国名門ファブリック「ディルロイド」から

 

100%ピュアカシミヤオーバーコートを特別価格にてご提供をいたします。

 

カシミア・ディルロイドはロンドンを拠点に展開していた歴史ある名門ファブリックブランド。

 

シングルコートオーダープライス

180、000円+税を

 

特別価格120,000円+税と格安にてお仕立ていたします。

 

これは間違いなく破格。

 

色はスタンダードにブラックとダークネイビー

 

今回、ブラックでアルスターカラー・ダブル・オーバーコートが仕上がりました。

 

生地表面から出ております、上質の光沢あるカシミヤ

 

いかにも最上級のたわみ。

 

袖の落ち感も綺麗で、重厚感あふれる、ピュアカシミヤ・アルスターカラー・ダブル・オーバーコート。

 

 

その他、ダークネイビーもご用意。

 

その他、当店にご来店なさった方々からは、すでにご注文を頂いております。

 

チェスターコート、ステンカラーコート、アルスターコートダブルをご注文いただきました。

 

イレギュラーでスーツでのご注文問い合わせあり。

 

ブレザージャケットでも対応いたします。

 

※特別価格なので

 

着丈1mまで

 

1m以上はオプションとさせていただきます。

 

数は限られておりますので品切れになりましたら終了いたします。

 

ご注文の連絡から1週間以内に来店できる方のみ。

 

買い置きはできません。

 

最近の物価値上がりの傾向、

 

ヨーロッパの為替を考えても、今回は間違いなく格安かと存じます。

今後はこの企画は間違いなくできないでしょう。

 

この機会にご注文なさることをお勧めいたします。

 

 

スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html

 

グーグルマップで店内が見られます。

https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn

 

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

 

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

 

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html