加害者側の装置、システムには彼ら側に都合の良い被害者の脳構造の状態というものが存在しているように感じます。
科学的にそのような装置があるのか、それとも加害者らの念によって強制的に思考パターンなどがすり替えられているのか。
いずれにせよ、チンピラのような思い込みの激しい輩を用いる事によって人格が決めつけられていく。
そうセットされた人格、脳構造に至るまでの間この被害状態というものは継続され、それを拒否する事は許されない。そのような状態がこの脳内において行われています。
彼ら思い込みの強い輩らにどんどん人格は決めつけられていき、彼らに都合のよい人物へと誘導されていくのでしょう。
当然拒絶があるわけですが、彼らに敷かれた被害者の大前提、根底にある被害者のイメージ。
そういったものを植え付けられないようにする為にはもはや破壊せざるを得ない状態にまで来ています。
おそらく世の不良などと呼ばれる人種も一般社会内において常に行なっている洗脳手法であり、周囲を押さえつけ、自分達の人種を優位な立場に移行させようとする強烈なエネルギーの存在があり社会においての敗者復活の一手法であると考えられますが
その手法がこの犯罪にも用いれられ、私という人種が社会から淘汰されるよう誘導されつつあると思われます。
幸い、不良という人種にトラウマなどはない身でしたので、社会から追いやられるような事は今後もないとは思いますが
いずれにせよ彼らの行なっている事は、人種の存続作業であり、ある意味では命がけで制裁を逃れようとしているのではと考えられます。
しかしながらこの子供騙しのような洗脳に惑わされている場合ではなく脳内において活路を見出さなければなりません。
押したり引いたり上から下から、言葉巧みに人を操ろうとする詐欺師のような彼らですが、私の脳は私の脳であり、脳が強奪され勝手に交渉の場、仲間に自分をアピールする場と化しています。
殺意しかありませんが、そう至ることもできない現状があります。
いつか必ず彼らには正しい社会的制裁を与えるという意志と共に少しでも被害に遭わなかった自分の人格、イメージを取り戻そうとするばかりです。
ある宗教団体の存在を仄めかされますが、証拠たるものがない以上、これまで鵜呑みにする事なく不明の組織として理解して来ましたが、社会の現状をみるとその宗教団体が諜報作業として国内においてのスパイ活動を行っている。
その張られた網に何らかの形によって引っかかってしまった。
そう捉えることが自然なのかと最近は思い始めるようになりました。
いずれにせよ末端加害者がこのような人種では、組織は人手不足であり、有能な人材が欠けているとしか思えません。
偽りで構築されたハリボテのような組織でしょうから、ダムの決壊のように一部を取り外せば一気に崩壊する。
そのような現状であろうと推測しまずは彼ら末端加害者らの身柄を確保。
その為には資金、組織、確固たる証拠などが必要となるかと思いますが、不可能な事ではありません。
時間は要しますが、一被害者の一人生を使い彼らに正当な裁きが下るシステムを構築する必要がある。そのように思います。
彼ら末端加害者らは、「そんなことできるわけないも〜ん」「仲間になりましょうよ〜」などと未だに中学生のような言葉遣いで人を小馬鹿にしているようですが、私は被害者であり、加害者側の人間ではなく、被害を訴える側、彼らの弁護人でなく検事側、制裁を与える側であるので、彼らにどんな裁きが下さろうが、私は手を差し伸べる立場にない。
人の善意を弄ぶ彼らは、謝れば許される。という思想の元、加害継続と無罪を同時に得ようとしており、常識的に考えればそれらが共存するわけはないのですが、彼ら犯罪者らには一切通用しません。
意地でも加害は続け、意地でも罰は受けない。そのスタイルを頑なに維持し続けています。
言葉を失う現状ですが、これが犯罪の被害というものなのでしょう。
そう理解し、現実を生きていくしかありません。
社会の悪意というものがどの領域にまで到達しているのか。
それは全てである。という世の末ではない事を願うと共に、このような非倫理的な犯罪がこの社会に残らぬよう努力をするばかりです。
そして発せられる「なにコイツ〜」