田口淳一 のブログ
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今回の思考盗聴の一件で初めて警察署へ行きました。

統合失調症か犯罪が不確かですし、当然背景など分からない。

確かな事は頭の中に声が存在している事。

「今日はどうされました?」


「嫌がらせにあってまして…」


内容を記入してお待ち下さいと紙を渡されました。


思考盗聴。音声送信など色々あるようですが、私個人の被害とすれば、人生を実況中継されている感覚。感情監視。おそらく脳波の状態がなんらかの科学により把握されている…との解釈を取らざるを得ない状態にあり、その自分の状態に対してのネガティブな注釈が脳に延々と聞かされ続けるという被害です。


被害と言っている時点で解釈がフラットではないのですが、私的には犯罪行為である。との見解をとるに至っております。


ですが、第三者が理解できるとも到底思えず、他者に話す事は当然ありません。ですからいくら警察に行ったところで捜査がされるわけでもないし、私としては警察の反応、声の内容の変化を確かめる為に来所したというのが主たる目的です。


話がそれましたが

「この度は思考盗聴という犯罪の被害に遭っておりそのご相談で伺った次第ですが、思考盗聴などはご存知ですか?」と問うたところ


警察官「….思考が誰かに読まれているという事ですよね?」との返答。


(……知ってる?)


当然、被害届など受理されることもなく、あなたを病気だと言っているのでなく一度病院へ行かれたらどうでしょうかとの内容。


想定していた事なのでそのまま帰宅。


脳内の声は今もなお、「仲良くしましょうよ〜」「なにこいつ〜」


人を小馬鹿にした様な言い回しでひたすらに人の殺意を弄びます。


おそらく戦後、国内の諜報組織として盗聴を主に活動して来た集団、チンピラ、暴力団、その様な組織に属する犯罪者らによる仕業だとの自論を持つに至りました。


アメリカのお下がりでしょうから最新兵器とは言えないでしょうが下々や末端犯罪者らにとっては高度科学の乱用犯罪と言わざるを得ません。







2012年8月、千代田区半蔵門駅平河神社近辺にある住まいにいた時のことです。

PCがハッキングされているような感覚、窓からなにやらレーザーを当てられている様な感覚、部屋の空調から違う部屋の雑音のようなものが聞こえる感覚。

これらの異様な空気と共にこの被害は始まりました。

異空間にでも連れて行かれたような感覚。何者かに監視されている感覚。

それから7年経った今、若い犯罪者集団数人の男女の人格を感じ、脳を通して人生を共有されているというヒューマンパラサイト状態。

このような状況に陥っています。

精神疾患との解釈もできますが、私はそうではないとの立場をとっております。

推測ですが、都内を中心に詐欺などを行って来たような犯罪組織の一端で、人格は正にそれです。

脅し、嘲笑、ウソ、騙し。

警察にも通報できない、弁護士にも相談できない事をいい事に、彼ら犯罪者らは無法状態の正にやりたい放題状態です。

一社会人として当然ですが犯罪行為を後押しするなどの立場をとるなど考えられないのですが、落伍した彼らの常識によると脅せば何とかなる、痛めつければ何とかなるだろうとの異様な解釈により、脅す→仲間になろうとする。徹底的に罵声を浴びせる→仲間になろうとする。この繰り返しを24時間延々と繰り返しています。

ここ数ヶ月は正にそれで、犯罪者たるの知能の劣りがまざまざと現れる現象を経験させられています。

「完全犯罪だも〜ん」「何コイツ〜」


彼等にとってこれは通信手段であり、被害者任意の元とられているコミュニケーションだと思い込んでおり、妄想と現実の境界線を失っている人種だと言わざるを得ません。

一刻も早い逮捕と刑罰、社会的制裁を与える立場の者々ですが、それができればこのような苦しみを味わう事はありません。

ニューロフォンと呼ばれるものでしょうか。

脳が強制的にスマホと化される犯罪。

そういったシステムの売買がメリットなのでしょう。

自衛隊が新しい小銃を導入したらしいですが、意味のないものを開発し経済を維持するという軍事産業の在り方を見直さなければ一生このようなシステムは売買され、その旨味にすがるバカが我が物顔で存在する日本国。


戦後、ヤンキーという米国人を真似た者々が現れたようですが、長いものに巻かれた者が平気に暴力を使いその妬みや嫉妬心により、真面目でおとなしい人種の人生の可能性が潰されていく。


戦勝国による日本愚国政策の完成形とも言えるでしょうか。


いずれにせよ、このような暴挙が放置される理由はなく、命の尊厳が守られる必要があり、後世に残すべきではない凶悪な犯罪行為であるとの認識が必要だと思います。

TI被害。targeted individualと呼ばれる被害にも色々な内容があると思います。

背景の全貌たるが分からないので、なんとも表現できませんが、高度テクノロジーを使った自殺強要犯罪。私自身は言語思考、感情が解読され、自分の状態に対しての注釈が直接脳に加えられるという被害です。

その他の被害者の方の訴えによれば、付き纏い、アンカリング、触覚強要、電磁波による障害など嫌がらせと簡単には表現できない自殺強要犯罪の存在を疑わざるを得ない状況があります。

精神疾患である。との見解をあるかと思います。
私自身もこの状況を経験しなければ、科学によるものであるなどとは解釈できなかったかも知れません。

個人を嫌がらせるのにどの程度の規模が動き利益を見込むことができるのか、私に見解をとる事はできません。あくまで私は私自身の状況を私自身の解釈に沿って展開するつもりでおります。

私自身の解釈では、戦後、国内において配備された諜報機関の存在があり、安全保障という名目の元、一定の予算が組まれ、彼ら組織が運営する為に使われている。

軍事兵器が水面下において開発され、開発者らに有利な金額により取引され、それが国内流通し諜報組織の目的に沿って利用されている。

これらの判断から、彼ら組織は母体の経済的な支援を受けながら違法行為を行うことができ、なおかつ捜査されることもない。

戦勝国側からの支援があり、日本国内においての諜報活動組織、おそらくは在日特権を行使する事ができる組織によるもの。

それら組織による行為であると解釈しております。