田口淳一 のブログ -2ページ目
※統合失調症などの疾患からの影響である。との主張もありますが、筆者は、おそらく組織による犯罪行為である。との立場をとっておっております。

『彼ら幼稚な犯罪者ら男女数人の最近の傾向』

⚫︎すがりつき・・・彼ら自身の社会的立場を移行したいのか、違法電波を被害者の脳に照射し聴覚を司る部位に直接声を聞かせるという媒体、推測V2Kと呼ばれる軍事兵器を用いて、脳に直接自分達の意向、「ステータスを上げさせろ」を強要しています。

⚫︎犯罪行為の無効化・・・この犯罪被害を認識し約7年が経過しますが、その7年間に起こされた事は倫理を超えた正に悪夢の様な拷問生活を強要されて来ました。しかしながら、彼ら犯罪者らにとってこれら行為の長期化は、被害者自身の対策、現実社会からの情報、彼ら自身の情報漏洩などの観点から決して有利に働くとは考えにくく、いざというときの対策として、被害者を取り込んでおく必要があると考え、関係性を修復するという行動を取り始めているようです。しかし、7年の卑劣な犯罪行為を消去する事は現実的に不可能なので、彼らは何とかして関係を築いておきたい。「仲間になって欲しい」「家族になりましょう」「彼女にして下さい」などという愚言を延々と脳に聞かされている状態です。

⚫︎思想批判と洗脳・・・現実世界でも起こりそうな事ですが、これらは道端で起こっているわけではなく警察や弁護士などへのアプローチさえ不可能という凶悪犯罪行為の状況下ですので、洗脳というよりは脳内強制洗脳が正しいのですが、彼らは常にターゲットの思想を批判し、破壊し、再構築する。というマニュアルのようなものに沿って行動しているようです。幼稚な言い方ですが、『バカにする』『自身の考え方を疑わせる』『新しい考え方を入れさせる』この3つのプロセスにより、完全に洗脳されている状態を構築したいようです。選出された人員なのか、彼ら末端の暴走かはまだ分かりませんが、いずれにせよ洗脳に長けている人種ではなく、彼らを雇い入れている組織と考えるのであれば、『資金が潤沢』『人員不足』。金はあるが優秀な人材はいない組織によるもの。と考えられます。いずれにせよ、脳に違法電波を照射している時点で、傷害罪が成立するであろうという内容なので、洗脳は不可能である。という状況にあります。

⚫︎利用・・・何とか被害者を利用できないものか。他者を利用すると考える人種。容易に想像がつきますが、人間の善意。男のスケベ心。生物としての生理的機能。それらを悪用し何とか自分達に有利に働くよう、詐称と精神的苦痛を強要しています。「いじめればいじめる側に回るだろう」「股を開けばすり寄るだろう」あまりに短絡的な発想ですが、彼らには常套手段として存在しています。

脳内において第三者関与の断絶状態を強要し、良質な人間関係構築を可能にするなど一般社会では全く理解できない行動ですが、法律を犯す者々にとってはもはや日常生活として営まれていると言わざるを得ません。一刻も早い解決とこれら犯罪行為、そしてそう行動する彼らの様な人材を消去していく他、手立てはありません。

強制脳内監禁。疾患か科学か。疾患であればまだ良いのですが、これが科学であった時、コロナは人為的なものなのではなかろうか…とも思わざるを得ない社会があります。

この凶悪な犯罪も今年で9年目を迎えます。

2012年の夏から頭に怪奇な電子音が流れるようになり、その電子音に絡め、知らない他者からの罵声が聞こえて来るようになりました。

当初は疾患か気のせいか理解不能な状態に陥りましたが8年経った今は法の隙間を利用した犯罪行為であるとの自論を持つに至っています。

8年もの間この不条理極まりない拷問を味合わされているのですが、彼ら非人道的非倫理的な男女は未だになお、嘲笑、罵倒、私の生活の全てにおいて、注釈を加えてきます。

リマ症候群という言葉がありますが、この特殊な状況は、拉致監禁、誘拐、人質、その様な状況にも似ており、脳が何者かが所有する装置、機械、または脳同士。彼ら狂人の所有する兵器もしくは彼ら自身の脳と強制的に接続状態になり、脳情報解読とその結果に対しての評価が強制的に脳内の聴覚を司る部位に与えられる。そのように脳自体を違法電波により強奪されている状態を強要されています。

下々の情報力では科学の先端への確信を持つには至りませんが、思考盗聴とも呼ばれているよう言語による思考がそのまま発言となり、彼ら狂人と思考により会話が成り立ってしまうという恐ろしい状況が存在します。

ブレインハイジャックとでも言いますか、他人に人生を覗き見られている、監視社会とは個人の脳波の状態にまで至るのか。そのような恐怖を味あわざるを得ません。

そして、彼ら末端加害者らの幼稚さとはまさに精神性乏しきもので8年間毎日「ビビってんじゃ〜ん」「なにこいつ〜」それしか言いません。中学生の不良とでも言いましょうか、延々と弱い者いじめを継続する、被害者を痛ぶる生活に異常な喜びを感じる人種であることは間違いありません。

そして犯人グループの目的は安全にこの加害を継続する事であり、被害者の会のデモや情報拡散などの行動は彼らを鎮圧するには至らないとの確信から、狂ったように被害者を痛めつけ優越感に浸り、捕まるわけがない、見つかるわけがない。

そのような精神状態のまま8年もの年月が流れているわけです。

戦後配備された国内諜報活動要員とその組織による活動だと推測しますが、組織、個人を特定するには至っておりません。某宗教団体との話もありますが、これは集団ストーカーと呼ばれる集団付き纏い行為の延長線上にある犯罪であるとの自論はありますが宗教団体=集団ストーカーであるとの確信は得ていません。

いずれにせよ、彼ら凶悪な集団ストーカー自殺強要組織に属する末端犯罪者の男女数人グループは、人質誘拐犯であるかの如く、数点の要求を繰り返しております。

1、安全にこの加害を継続させろ。
2、私達と良質な関係を結べ。

この2点を徹底的に要求しています。要は単純に罰を受けたくない。被害者がその要求をのむなどあり得ない事ですが、彼らは現実と妄想の区別がつきませんので、しつこくすればいつか要求は飲まれるもの。そう狂信しているようです。

罰を受けたくない犯罪者の願い。


果たしてその思いは現実になるのでしょうか。


Voice to skull

ここ最近の彼ら数人の男女は

「仲良くしましょうよ」

これだけを主張します。

美しい程の関東弁。地元から離れられるような人間ではないであろう推測から東京都内において詐欺などを行なっていたであろう組織の人間であると思っています。

第三者関与がなされないことを良い事に安全に加害を行う為には被害者の承諾が必要と考えたのか、徹底的に痛めつけ、もうやられたくないからやる側にまわる。そのような状態へと誘導したい意図を感じます。

彼らは自分達が集団ストーカーであるとの自覚もあるようで、付き纏い行為を日常生活の一部と考えているようです。

上から下からあの手この手を使い被害者の私を何とか手のひらで転がしたいようで、彼ら犯罪者らのおもちゃとして存在させられています。

当然摩擦が起こるわけですが、その摩擦がどの程度になるものか。

これからが楽しみでなりません。