この凶悪な犯罪も今年で9年目を迎えます。
2012年の夏から頭に怪奇な電子音が流れるようになり、その電子音に絡め、知らない他者からの罵声が聞こえて来るようになりました。
当初は疾患か気のせいか理解不能な状態に陥りましたが8年経った今は法の隙間を利用した犯罪行為であるとの自論を持つに至っています。
8年もの間この不条理極まりない拷問を味合わされているのですが、彼ら非人道的非倫理的な男女は未だになお、嘲笑、罵倒、私の生活の全てにおいて、注釈を加えてきます。
リマ症候群という言葉がありますが、この特殊な状況は、拉致監禁、誘拐、人質、その様な状況にも似ており、脳が何者かが所有する装置、機械、または脳同士。彼ら狂人の所有する兵器もしくは彼ら自身の脳と強制的に接続状態になり、脳情報解読とその結果に対しての評価が強制的に脳内の聴覚を司る部位に与えられる。そのように脳自体を違法電波により強奪されている状態を強要されています。
下々の情報力では科学の先端への確信を持つには至りませんが、思考盗聴とも呼ばれているよう言語による思考がそのまま発言となり、彼ら狂人と思考により会話が成り立ってしまうという恐ろしい状況が存在します。
ブレインハイジャックとでも言いますか、他人に人生を覗き見られている、監視社会とは個人の脳波の状態にまで至るのか。そのような恐怖を味あわざるを得ません。
そして、彼ら末端加害者らの幼稚さとはまさに精神性乏しきもので8年間毎日「ビビってんじゃ〜ん」「なにこいつ〜」それしか言いません。中学生の不良とでも言いましょうか、延々と弱い者いじめを継続する、被害者を痛ぶる生活に異常な喜びを感じる人種であることは間違いありません。
そして犯人グループの目的は安全にこの加害を継続する事であり、被害者の会のデモや情報拡散などの行動は彼らを鎮圧するには至らないとの確信から、狂ったように被害者を痛めつけ優越感に浸り、捕まるわけがない、見つかるわけがない。
そのような精神状態のまま8年もの年月が流れているわけです。
戦後配備された国内諜報活動要員とその組織による活動だと推測しますが、組織、個人を特定するには至っておりません。某宗教団体との話もありますが、これは集団ストーカーと呼ばれる集団付き纏い行為の延長線上にある犯罪であるとの自論はありますが宗教団体=集団ストーカーであるとの確信は得ていません。
いずれにせよ、彼ら凶悪な集団ストーカー自殺強要組織に属する末端犯罪者の男女数人グループは、人質誘拐犯であるかの如く、数点の要求を繰り返しております。
1、安全にこの加害を継続させろ。
2、私達と良質な関係を結べ。
この2点を徹底的に要求しています。要は単純に罰を受けたくない。被害者がその要求をのむなどあり得ない事ですが、彼らは現実と妄想の区別がつきませんので、しつこくすればいつか要求は飲まれるもの。そう狂信しているようです。
罰を受けたくない犯罪者の願い。
果たしてその思いは現実になるのでしょうか。
ここ最近の彼ら数人の男女は
「仲良くしましょうよ」
これだけを主張します。
美しい程の関東弁。地元から離れられるような人間ではないであろう推測から東京都内において詐欺などを行なっていたであろう組織の人間であると思っています。
第三者関与がなされないことを良い事に安全に加害を行う為には被害者の承諾が必要と考えたのか、徹底的に痛めつけ、もうやられたくないからやる側にまわる。そのような状態へと誘導したい意図を感じます。
彼らは自分達が集団ストーカーであるとの自覚もあるようで、付き纏い行為を日常生活の一部と考えているようです。
上から下からあの手この手を使い被害者の私を何とか手のひらで転がしたいようで、彼ら犯罪者らのおもちゃとして存在させられています。
当然摩擦が起こるわけですが、その摩擦がどの程度になるものか。
これからが楽しみでなりません。