田口淳一 のブログ -3ページ目
⚫︎常にコイツ呼ばわりし立場関係を認識させようとする

⚫︎諦めない事を馬鹿にして、諦めた状態へと誘導する

⚫︎嘘、でっち上げ等を使い、混乱を招き、自己概念を崩壊させようとする

⚫︎人格破壊、自殺誘導

おそらく在日半島人らによる犯行だとの推測。
彼ら犯罪者らはどんな技術を使っているのか分かりませんが、ターゲットの人生を覗き見るというSFまがいな犯罪を行うことができるようです。

思考盗聴、脳情報解読。

言語思考を解読し他人の人生を覗き見し、寄生して生きる。

何かしらの援助がなければ不可能なことかと思いますが、生活保護なのか支援団体があるのか。

寄生型生命体の彼らは意地でもこの寄生生活を安全に継続するというおぞましい目的を達成しようと躍起になっているようです。

まさにヒューマンパラサイト。

下々には科学がどの領域にあるのか分かりませんが、軍事産業を後押しするように無意味なものが開発され流通しているとするならば、マッドサイエンティストなどと呼ばれる人種が自己顕示の為に開発した非人道的な科学。

医療目的と謳いながら、ダブルスタンダードに開発される媒体が悪用される事を分かっていながら流通しているものがあるならば。

今置かれている状況はそれらの科学兵器の悪用による犯罪だと思わされます。

私見では、戦後に配備された諜報システムが存在し、集団ストーキング、監視社会。そういったものを後押しする組織。要は戦勝国側にまわったアジア人組織。戦勝国側からの恩恵で与えられた環境下に生活をしている者々の仕業だと考えます。

在日特権、在日大陸人。説では、某宗教団体という話しもありますが、まだ確信を持つには至りません。

ですが、極端な思想。口を開けばヤクザヤクザと脅しをかけてくる。

どこかしらの組織の思想の影響を受けたグループの仕業だと考えざるを得ません。

もう7年の加害にもなり彼らはそれらの生活が日常化しており、捕まる恐れというものが薄くなっている為、彼らは毎日狂乱した日々を過ごしているようです。

犯罪者にありがちでしょうが捕まらないという安心感は、人間を到底理解できない領域にまで到達させ、彼らは倫理を遥かに超えた領域に存在しています。

彼らはこの生活を被害者の任意で継続しているという概念で存在しており、私は脳や人生が監禁されているという意識ですが、彼らは共生していると信じているようです。

集団ストーカーと呼ばれる人種なのか、妄想性、破壊性、依存性。

ストーカーと呼ばれる者にありがちな精神状態を全て持っているような行動に出ています。

いつか解放させる日を心から望んでいるのですが、彼らはお前はこの生活を望んでいる。という概念で存在しているわけです。

これは監禁ではなく共生だ。

頭がおかしくなりそうですが、彼らパラサイター、彼らストーカーのひどい妄想に惑わされないよう日々、自分の現実を生きるばかりです。
彼らは大前提という空気を作りそこに被害者を据え置くという手段をとる事が非常に多いです。

今ならば、この状況は彼らにとっての会合の場になっており、私は任意でそこに参加している。という概念を根底に存在し存在させるという手法のようです。

いつか良質な関係を築く事ができると妄想しており、被害者に切断の意思、警察への通報、弁護士への相談、事あらば訴訟からの死刑の求刑。

一社会人としては当然のプロセスかと思いますが、彼らにはそれら第三者機関の存在が都合が悪く、完全に消去し、彼らと被害者のみが存在する空間にての任意の会談である。

そのような空気感を強要され続けるわけです。

私は1人の人間として1人の男として1人の社会人として当然正当な裁きを与える身だと思っていますが、弱い者いじめや動物虐待などを平然と行うであろう彼らは、「お前は理想の被害者である」
という強要する内容を持ち、それに反して被害者は正当な裁きを与える。という異なる主張になり、彼らは泣き寝入りを強要するようになります。

彼らは狂っているので、日々社会内での営業や交渉事などを経験している一社会人の私に対し、「仲良くしましょう、仲間になりましょう」などという人を小馬鹿にしたような交渉ごとを平然と脳内にて行うわけです。

うまく行くわけがない。交渉はお互いの同意があり、双方のメリットの為行われるものだと認識していますが、彼らにはそれが分からない。

仕返しを避ける為、自分たちは素性すら明かす事なく、上座から脳内にて「仲良くしましょう」などという要望を強要し、ここ数ヶ月間、毎日毎日その交渉と「あなた達に交渉する権利などありません」「何こいつ〜」

このやりとりのみが延々と繰り返されています。

狂っています。

どこの組織が行っているのがまだ確信が持てずにいますが、ここまでに狂った世界観を強要するその背景には、宗教心、信仰などの意思を感じ、おそらく思想を持つ組織、宗教団体関連。そのような背景を感じます。

人間の汚い部分を全て持ち合わせているような彼ら凶悪犯罪者らに正しき裁きが加えられるまで、
私は戦い続けなければなりません。

いつか必ず被害者らに解放が来ることを心から願っています。