田口淳一 のブログ -4ページ目
この兵器を使う犯罪組織は

ターゲットの脳を追尾し、言語思考から言語を抽出。

その抽出された言語に対して、聴覚を司る部位に対し、言語が構成される脳波を送信。

そして、ターゲットの脳内において言語の入出力を実現し、ターゲットの言語思考と強制的にコミュニケーションをとる。

そのような行為を行なっているようです。

言語を思考した脳波の入出力。

医療目的を謳うような工程でしょうが、非倫理的、非人道的な兵器開発、無意味な兵器販売としか言いようがありません。

法や第三者機関の行き届かない領域において、このようなシステムを手に入れた組織が、ターゲットの脳を付き纏い、常に脳内において、彼ら犯罪者らとの共生を余儀なくされるわけです。

彼らは狂っています。

異常な気質を持つ者の集まりだとしか言いようがありません。

もうこの加害も7年になりますが、彼らはこの期に及んで「仲良くしましょうよ〜」などというコギャルじみた、ヤンキーチンピラのような振る舞いで常に私を小馬鹿にし、見下し、この殺意を弄ぶ行為を続けています。

このような凶悪な犯罪行為が完全に野放しになっている。

もはや理解不能で、世界の終わりを見たと言わざるを得ない状況があります。
凶悪犯罪者集団の彼らは万が一の為に、この犯罪を継続する正当な理由を探しているようです。

そして、その理由を被害者に受入れさせ、この凶悪犯罪を犯罪だという認識を持たせない。

そのような行動に出ています。
私の集団ストーカー被害は、実生活では特に何の影響もなく、職場や街中で仄めかされるなどという現象は不思議と体感は一切ありません。

私の被害は脳内音声と思考解読を合わせた強制脳内コミュニケーションです。

彼ら集団ストーカーら男女。若いチンピラの様な雰囲気ですが、もう7年間もこのような被害に遭っています。

彼らは万が一の事を考え、私と密な関係になり、この環境を維持しながらの良質な関係。

要するに、被害者の許可のある加害生活を獲得しておきたいようです。

家族と思っている。仲良くなって来てるのに。

そのような愚言を何の躊躇もなく吐き実現可能なものとして存在させている。

犯罪者の思考回路は全く理解ができない。