田口淳一 のブログ -5ページ目
彼ら数人の男女グループは

生活保護を得ているのかなんかのか、この7年間仕事もせずにこの外患誘致罪であろう凶悪犯罪に勤しんでいます。

無職かつ凶悪犯罪者集団。

私は18で社会に出ているので今年で社会人丁度20年生になり、これからも労働と納税を継続する立場です。

彼ら幼稚な犯罪者らは拳銃ですら銃刀法違反になるにも関わらず、この様な兵器を振りかざし、無職のニート犯罪者らが鉄砲片手に、従え従えと意気揚々と脳内に罵声を浴びせかけてきます。

社会人20年目の38の男性が、鉄砲持ってるだけの無職の犯罪者らに人生を捧げるのか…

常人の頭なら、通報、訴訟、裁判等が当たり前の流れであり、それが出来ずに苦しんでいる被害者であるにも関わらず、彼等キチガイは群れて隠れて素性もバレない証拠も残らない事をいいことに「いつか従わせてやる〜」という無謀な野望を現実にしようとひたすらバカな口調で「従えばいいじゃ〜ん」と延々と繰り返しています。

彼等に人生を捧げるのか、証拠を掴み裁きを与えるのか。

選択に難しくはありませんが、彼等狂人らは一切の理解をすることなく、「なにこいつ〜」で全てを一蹴します。

力尽くで屈服させるつもりのようですが、根本は武器を振り回すだけの無職の犯罪者集団。

人生を捧げてまで従うつもりはさらさらありません。

証拠を掴み、正当な裁きを与える。

ただそれだけのことです。
犯人グループの数人の男女のグループは、この凶悪犯罪を事件として扱われる事を恐れ、または警察や弁護士、裁判所などの第三者機関の関与がなされるわけがない、そのような思想からこの凶悪犯罪という異常生活を日常生活として経験しているようです。

ですので、ネット上での情報で判断するしかありませんが、マイクロ波と呼ばれるものやその他の電波が脳に照射され、そして音声の送信、ターゲットの脳の追尾、脳情報の解読などを行なっている。

この行為自体が、傷害罪含め多くの法違反行為。

だが彼ら犯人グループはそれら概念を抹消するかのように、脳内において、第三者機関への訴えを起こさぬよう、良好な関係を構築しようと試みている。

良からぬ電波を7年も被害者の脳に照射し続けておきながら、それらの暴力行為は被害者との通信手段として取り扱っているようだ。

これは通信手段でなく傷害罪にあたるであろう不法電波照射行為である事実を彼ら、犯人グループはひた隠しにしている事実がある。

彼ら集団ストーカーらは「創価学会を批判するとこうなります」との内容を私の脳内に直接聞かせてきますが、根拠がない為あくまで推測の域を超えません。

在日特権という言葉がどの程度にまで至っているのか。

アジアを裏切った者々の悪行だと思っていますが、彼らはこの凶悪犯罪に裁きが下さる事を恐れ、万が一の為に私を家族として扱ってきます。

身内として取り込んでおけば、証拠収集活動や、事件として訴えを起こすなど、彼らが不利益を被る活動を抑圧できると考えていると思われます。

24時間365日約7年間に渡り脳内に対しての彼らのマインドコントロール作業に対処するという全く生産性のない動作を常に行わなければなりませんが、いつか必ず事件性を持たせ、凶悪犯罪の証拠を掴み、彼らに正当な裁きが下るよう日々邁進するばかりです。

脳内音声兵器