田口淳一 のブログ -6ページ目
彼ら科学兵器を使う集団ストーカーら男女数人は

おそらく裏切った恩恵で得たその立場を自慢するかのようにこの付きまとい行為を行っています。

脳に寄生するという特殊な技術。

おそらくは他人の人生を体験できるような科学技術。

まさにヒューマンパラサイト、トゥルーマンショー状態に陥っていますが

従事する者の能力が低い為、7年間の加害により勝手に親近感を沸かせ、勝手に知り合いのように接するようになっています。

馬鹿としかいいようがありませんが

面識のない集団ストーキングを行う犯罪者らと脳内において7年も会話をさせられている。

精神疾患としか言いようがない内容ですが、実際にこのような科学技術を乱用する組織があり、ターゲットに拷問を与える。

もはや生きている気もしません

科学技術を使った集団ストーキング犯罪に従事する馬鹿な彼らは今もなお「仲良くしてよ〜」

チャラチャラヘラヘラ遊び半分でこの凶悪犯罪に従事しています。

殺意しかありませんが、国家が侵食されているのか、国家自体がそれなのか。

もし国が平気で個人を殺すのであれば、この世のシステム自体がもはや終わっている。
彼らは被害者という社会人の生活を通して、自らをハッピーエンドの人生に着地しようとする魂胆のようです。

人生ひっくり返してやろうとする意図が丸見えで、何とか言いくるめれば私を利用する事ができると企んでいるようです。

いずれにせよ、人生は有限ですから彼らの老化を楽しみたいと思います。
彼ら犯人らの数人の若い男女グループは、7年もの加害の中で、被害者の私に完全に親近感を抱かせています。

これをリマ症候群と呼ぶらしいのですが、私に元々新宿の歌舞伎町でホストとして約6、7年働いていた過去があり、そういった輩と呼ばれる人種と遠くはない地域に身があったことから、彼ら犯罪者らは「仲良くしましょうよ〜」などという舐めきった発言を繰り返します。

群れ隠れしている弱者の群れと関わるつもりなど一切ないのですが、あたかも知人に対しての加害であるかのような、気持ちの悪い距離感で常に監視をされています。

「好きなくせに〜」「仲良くしたいくせに〜」

倫理観のない性根腐りきった輩らですが、依存と寄生を繰り返し、捕まるわけがないなどと狂った主張と共に、詐欺、恐喝、暴行、そしてこの集団ストーキング犯罪。

卑怯極まりない彼ら犯罪者らを警察というイタチごっこ組織に任せておいてはもう彼ら犯罪者らを仕留める事は難しいのかも知れません。

独立個人という言葉がありますが、国家がしなければならない事を、もはや個人が成し遂げるレベル。

世界には地球環境にも主張する権利があると、地球環境の権利を守る弁護士の方がいらっしゃると聞きました。

国家の目的は人類の繁栄、もしくは、文明設立者一族の永続的な繁栄、その為に必要なシステムの維持運営。その為の設備環境であり、決して人類、もしくは文明設立者らに都合の悪い現実は創作しないと推測します。

文明設立者らは一族の永続的な繁栄を想う、ある意味では家族想い、身内に対しての愛情深き存在だとも考えられますが、その為の犠牲があまりにも大き過ぎます。

文明の影響からか不信気質であろうことからサイコパス的な発想と主張。

彼らに養分を吸い取られる為に生きているわけではありませんし、他生命も私たちから養分を吸いとられる為に生きているわけではありません。

完全に生命が養分と化す構図というものが存在していますが、それは犠牲の連鎖でしかなく、彼ら犯罪者らのように自称必要悪。「こんな世界でラッキーじゃ〜ん」などというキチガイじみた事を主張する彼らこそが真の勝者であるとなり得る可能性すらあります。

卑怯な事を当たり前にできる人間性。

反則技を使い続けられる者を取り締まる術がない以上、もはや個人が持つ意思のみが、彼ら非倫理的行為を繰り返す罪人を抑圧、排除する唯一の術なのかも知れません。

いずれにせよ、この非倫理的な社会そして、それに属する彼ら非倫理的犯罪者ら。

私は許す事はありませんし、許したとて、7年受けた暴力に相応しい暴力を与える権利。

改心され社会復帰などなされても、こちらの傷が癒される事はなく、彼らの踏み台になっただけになる事を考えるのであれば、同等の暴力を受け改心、社会復帰はその後のステージであると思います。

私は改心されるくらいならタイムマシンでも作って7年前に戻してもらう事を要求しますし、社会復帰されるよりは、不自由のなかった私の脳に戻す事を要求します。

それがなされずに、改心や社会復帰など私は提供しませんし、それは同等の暴力、裁きを与え、それをクリアしなおかつ生存しているのであれば、勝手に社会復帰すれば良いだけの話で「反省しています」「分かりました、許します」

私が受けたダメージは??

同じだけのダメージを受ける事もなく、のうのうと社会復帰する彼ら。ある意味ではノーダメージで生活を継続する。

彼らの暴力で足を失ったなら、「すみませんでした」「分かりました。許します。けどそれが原因で私は足を失いましたので、許しますが足は切断させていただきます。」が正当ではないのかと私は考えます。

ですから、謝罪や反省において、彼らの人間性が向上し、改心、社会復帰などに寄与したとしても、受けた物理的な影響は計り知れないものがありますので、私は彼らの愚行を許すことはあっても受けた暴力と同等の暴力を与えないという選択をする気はさらさらありません。

処刑でも肉体破壊でもなんでも真摯に受け止め、被害者感情がペイされなおかつ生存できているのであればそこから赤の他人として社会復帰をすれば良いのではと考えているので、私は確実に彼ら犯罪者らを仕留める覚悟で生活をしています。

やられたままが性に合いませんので、いかなる暴力を与える覚悟もできています。

彼らは美しい関東弁を使い、私が千代田区内に居住していた頃からこの状況が始まりましたので、おそらくですが、千代田区を中心に詐欺などの悪行を行ってきたグループ。

反日か在日か創価学会による集団ストーキングという説もありますが、確たる証拠がない以上、私はまだその組織までは決めかねる状況です。

倒幕が西洋文明持ち込み戦略であったならば、皇居付近千代田区は裏切り者の聖地なのではとの自論から、国家の僕たる虎の威を借る狐共。

世を舐めきった彼ら末端加害者、犯人らをまずは仕留めあげ、同等の暴力を与えると共に、この絶対悪であるこの非倫理的犯罪行為を終止させ、そして権力が暴力と化さない世を目指し個人が邁進する社会を目指します。

いずれにせよ、彼ら末端加害者らには個人的な恨みも発生してしまいましたので、私なりの計画の元、彼ら数人の男女グループに暴力の痛み苦しみというものを味あわせてやろうと考えています。

ヤクザだかなんだか知りませんが群れ隠れした舐め腐ったチンピラ連中なので、暴力とは何かを分からせる良い機会です。

話に伏線を張りますが、いつか対面できるその時を楽しみにしております。