田口淳一 のブログ -7ページ目
加害者らは被害者との関係を密にしておきたい様で、脳の中で必死に説得の様な行為を行っています。

被害者を社会から引き剥がし、この加害という狂った環境を被害者の実生活に仕立て上げたいようです。

「被害者はこの環境を求めている」

彼らの妄想か意図か分かりませんが、その様な主張が延々と繰り返されていきます。

極刑免れぬ彼らに正しき制裁が加わるその時を心待ちにするばかりです。
私の脳に張り付く倫理なき犯罪者らは

「私達、加害者は被害者に憧れられている」という価値観を持つようです。

どんな価値観を持とうが勝手ですが、その価値観を受け入れる事を強要してきます。

脳と脳、もしくは脳と機械の強制接続、強制コミュニケーション犯罪なので、当然ですが、互いの同意の元連絡先を交換している電話、ではありません。

精神疾患による妄想の様な内容ですが、社会の水面下、何らかの目的において以下の様な軍事兵器を悪用している組織が国内に存在していると考えられます。

BMIなどと呼ばれるものやこれら兵器を乱用し、対象者の言語思考解読や脳内に「自殺しろ」という言語が発生している状態の脳波の送信。

そういった一般的に流通していないであろう科学技術の乱用がなされ、個人の脳は完全にブレインジャック、ヒューマンパラサイト状態を体験させられるようになります。

当然電話ではないので、意思疎通は成立しませんが、彼ら加害者らとその組織はターゲットの強制的なマインドコントロール環境を設置している。

そのように考えざるを得ません。
あくまでも推測ですが

加害者らは「じゃん、だもん、だって」などの関東弁を使います。

半蔵門付近に住んでいた頃から加害が始まった事を考えれば、彼らは千代田区を中心に詐欺などを行ってきた集団ではないかと考えています。

倒幕の恩恵で江戸城付近に住まいを与えられた一族らの活動ではないかとも。

外国人なのか奇妙な日本語を使い、男性の私に対して「彼女になりたいくせに〜」や黄色人種語で
「黄色人種のくせに〜」

いずれにせよ脳内に発生している音声ですから聞き間違いなど信憑性には欠けますが

私の自論、私への加害に関しては、千代田区という土地に何か関係があるのではないかと考えるに至っております。