田口淳一 のブログ -8ページ目
私のテクノロジー犯罪、TI加害者。

国内における諜報作業員らは中学生の様な世界観を38の男性に強要します。

「不良グループのうちらと仲良くなりたいくせに〜」

こんな人間がこの様なシステムを扱っていると思うと正に日本は何者かの手中に落ちたなと思わざるを得ません。

最近、吉本の闇営業云々が話題ですが、あるSNSのコメントに「世間は芸人は潰すが反社は潰さない」とありました。

ヤクザや反社会的組織の存在に目を向けず、存在する事を前提として社会を運営していては、根本的には全く変わらないと思います。

この様なバカを野放しにしない為にも、反社会的組織の存在に目を向け、自称必要悪などと述べる彼ら反社会的組織の存在は間違いなく撲滅しなければなりません。
彼ら凶悪犯罪者らはひたすらに都合の悪い話題を避け被害者の日々の行動への罵声に終始します。

第三者機関への関与を行えない事や、これは許されぬ凶悪犯罪である事。被害者は万が一の為に生命保険にまで加入をしている事。

その他、多くの重犯罪とその加害の張本人らである事の話題には一切触れる事はなく、ただただひたすらに「私達は楽しんでいるだけ」と主張します。

日々の罵声なども道端で絡んでいるだけなので罪ではないのようなスタンスで延々ヘラヘラとしながら加害を継続しています。

「友達になりましょう。仲良くなりましょう。」

人を小馬鹿にするのもいい加減にするべきですが、口でわかる頭脳の持ち主らではない為、それは完全不可能です。

バカな輩にいつか必ず制裁を与えるべく日々その準備を進めるのみです。

そして探される事、証拠を掴まれる事、社会的制裁を与えられる事、それらを避けようとする彼らの対策として彼らが選択した行動。

「彼女にして下さい〜」

この状況において制裁を避ける為の判断が「彼女にして下さい」


私の理解をはるかに超えた言動。

それに対してYESが取れると思っているのか

こんな者々にこんな加害をさせられていると思うと吐き気さえ覚える日々ですが、人間の脳さえあれば誰と誰とでも接続できてしまう、この狂った犯罪とは一体どのように解決していくのだろうか

そして今もなお聞かされる「なめんじゃねぇよ〜マジで〜」



これらテクノロジー犯罪、TI被害と言えども

被害内容はさまざまであると思います。

私は言語思考を解読され、それに対しての批判が脳内に聞かされる。

加害者らと強制的に脳内において会話が成立させられるという被害です。

これら凶悪犯罪を私に対して約7年間継続するような異常者の集まりですが

彼らの主張の1つとして彼らの中の一人の女性と私は恋愛関係にあり、現在交際をしている。と主張しています。

異常者としか言いようがありません。

彼ら異常者に武器を渡し、日本国民を迫害する行動。

田布施システムというものは本当に存在したのではないのか。

確たる根拠がないので断言は致しかねますが、彼らの行動からするならば、日本国を強奪しようとする組織による犯罪行為。

そう疑わざるを得ない現状があります。