田口淳一 のブログ -10ページ目
彼ら凶悪犯罪者らは何とかして屈服させたいようで、あの手この手を使い私に服従を要求してきます。

第三者関与がなされないこの現状の中で、一社会人として当然の対応をするまでです。

私は一被害者として求められる対応をし、彼ら凶悪犯罪者らに正当な裁きがなされる現実を求めています。

現在は被害者の会に参加はしておりませんが、彼らの粘着気質からなされる寄生と執拗に付きまとえばいつか手中に落ちるという妄想された現実を打破する為にも、近々から被害者の会に参加し、新しい情報を取得する所存です。

凶悪犯罪者らは今もなお「仲良くしましょうよ〜」などという理解のできない主張を繰り返しています。

彼らにとって都合の悪い現実を構築する為、これからもそれらに必要な要素を集め続けるまでです。
無駄に音を立てて麺をすすい過ぎ

「麺はそう食べるものだ」

よく分からないけれどもクチャラーとなんら変わりはない。

デブの日本人とか長い物に巻かれてる日本人が、国内でぞぼぞぼぞぼぞぼそぼ麺を平らげてる姿を見ると汚らしくて仕方ない。

ヌーハラという言葉があるんだから少しは気を遣ったらいいよ。
私のテクノロジー犯罪の内容は声による罵声と言語思考に対してのリアクションです。

感覚的には寄生されている気にもなりますが、加害者らの状況が想像できませんので、脳と脳、もしくは脳と機械が接続されていると表現しておきます。

その中で彼らが発生する声の目的は、現実のすり替え作業だということがわかります。

正しい現実や都合の悪い現実を忘れさせ、無かったことにしてしまう。

ですから、重要な話題については一切触れずに、被害者の実生活についてのネガティヴなコメントに明け暮れています。

世界観を変えるという作業も行なっているようです。金銭感覚や世界を見る視野、そういったものも自分たちに都合が悪ければすり替えてしまうようです。

それはテクノロジー犯罪に関わらず、日常的に存在しており、個性の強要、印象操作、洗脳者に都合の良いように現実が構築され、都合の悪い現実はなかったことかのように引き抜かれ、完全に編集された現実が立ち居振る舞いにより被洗脳者に与えられていく。

私に関してのテクノロジー犯罪の内容については、彼ら犯罪者らに都合の良い現実に存在する被害者として取り扱われ、彼らの理想の人格になるまでその編集された現実が強要されていくのでしょう。

被害に遭う前の人格、そして被害がなかった時に今どのような人格になっていたか。

それらを調整する事は容易ではありませんが、そこに自分自身の真実が存在しているとの確信から日々その現実と強要される現実。

それら2つの現実から正しい現実を選択していく。

全くもって意味不明な行動を取らざるを得ませんが、この非倫理的な現実が存在する以上、破壊されず犯罪者らの理想の現実にならぬよう日々強い意志を持って対応していく所存です。