私のテクノロジー犯罪の内容は声による罵声と言語思考に対してのリアクションです。
感覚的には寄生されている気にもなりますが、加害者らの状況が想像できませんので、脳と脳、もしくは脳と機械が接続されていると表現しておきます。
その中で彼らが発生する声の目的は、現実のすり替え作業だということがわかります。
正しい現実や都合の悪い現実を忘れさせ、無かったことにしてしまう。
ですから、重要な話題については一切触れずに、被害者の実生活についてのネガティヴなコメントに明け暮れています。
世界観を変えるという作業も行なっているようです。金銭感覚や世界を見る視野、そういったものも自分たちに都合が悪ければすり替えてしまうようです。
それはテクノロジー犯罪に関わらず、日常的に存在しており、個性の強要、印象操作、洗脳者に都合の良いように現実が構築され、都合の悪い現実はなかったことかのように引き抜かれ、完全に編集された現実が立ち居振る舞いにより被洗脳者に与えられていく。
私に関してのテクノロジー犯罪の内容については、彼ら犯罪者らに都合の良い現実に存在する被害者として取り扱われ、彼らの理想の人格になるまでその編集された現実が強要されていくのでしょう。
被害に遭う前の人格、そして被害がなかった時に今どのような人格になっていたか。
それらを調整する事は容易ではありませんが、そこに自分自身の真実が存在しているとの確信から日々その現実と強要される現実。
それら2つの現実から正しい現実を選択していく。
全くもって意味不明な行動を取らざるを得ませんが、この非倫理的な現実が存在する以上、破壊されず犯罪者らの理想の現実にならぬよう日々強い意志を持って対応していく所存です。