田口淳一 のブログ -11ページ目
こんな社会を作っておいて、大麻は禁止で酒は◯、誰のための世界なん

社長はだれやねん

テクノロジー犯罪者ら数人の男女グループは、無関係の人間の脳内に直接声を聞かせる。

個人的にはターゲットの人生を共有する科学技術。ターゲットの五感を共有し他人に寄生する技術。

この様な科学技術が既に存在し、水面下において乱用する組織体系が存在していると考えておりますが

彼ら末端の加害者らはこれら科学技術、軍事兵器の乱用などという恐ろしい状況に耐えることができず、ひたすらに被害者の日常の中で話しかける。あたかもどこそかの飲食店でお話でもしているかのように喋りかけてきます。

彼らのリアルな生活はこの重く重なる重犯罪の中にあり、感覚が麻痺していること、長らくこれら重犯罪行為の生活に従事していることから、当たり前のように見知らぬターゲットを虐げておりますが、これは決して居酒屋で会話をしているわけでもなく、双方の同意の元なされている座談ではありません。

脳紋という生体情報が把握され、常に脳が追尾され、脳にマイクロ波などという電波が照射、伏せられた軍事技術の乱用。

そういった凶悪な犯罪行為、ターゲットの弾圧、迫害、科学を乱用した自殺強要犯罪行為であるわけです。

しかしそのような大それた行為をまともに受け止められるわけもない末端加害者らは今も友達との食事会内であるかのように話しかけてきております。

国も触れない、警察や弁護士、第三者機関の関与さえされない。社会にこのような恐ろしい現実が存在すると思うと、世界とは恐ろしい状態にあると思わざるを得ません。

狙いか素か分かりませんし、彼らの運命などどうでも良いのですが

依存、粘着、執心、寄生型生命体の彼らは、被害者の脳内に「家族と思ってますから〜」などという気持ちの悪い日本語を発している。

家族ですら他人と思うこの頃だが、群れて生活をする性質のある者々は他者依存への衝動から他人との距離を狂ったように近くとる気質があると感じる。

いい歳して他人に依存、寄生、傷の舐め合いなど気色が悪くて仕方がないが、切断する方法すら分からない私は、この様な性質を持つ赤の他人の犯罪者らと約6年半もの間、強制的な脳内長電話を強いられている。

学生の頃に付き合っていた彼女と6時間の長電話をした事はあるが、まさか赤の他人の犯罪者らと脳内にて連続6年半もの長電話をする事になろうとは想像すらできなかった。

強制脳内コミュニケーション。

おそらく医療目的とうたって開発されたものであろうが、この様な気質の輩の手にわたるような社会。

戦後配備された諜報システムと弾圧迫害システムであろうことを考えると、長い物に巻かれた者々による仕業。

見当はつきそうなものだが、いかんせん証拠が掴めない。

いずれにせよ、泣き寝入りするという選択肢はない。