田口淳一 のブログ -12ページ目
加害者らの若い男女数人のグループは約6年半もの間、私の脳内にひたすら主観を述べ、強制的に脳との会話を勤しんでいます。

人工知能との説もありますが、私としては人格を感じており、実在する人間による加害。そのように思います。

彼らの意向は狂っているとしか言いようがなく、まず現実たるもの、警察や裁判所などの第三者機関、被害者の周囲にある社会環境。その他自分達に都合の悪い環境というものの存在は概念から完全に消去されており、それらを概念から消去すれば、実社会においても消去される。要するに被害者の概念からも消去され、脳が監禁されている様なこの環境こそが現実の世界である。そのような概念が延々と強要され繰り返されていきます。

私の目の前にある実社会、実生活というものは完全に否定され、存在すらないとされており、加害者ら数人らとの脳の監禁生活、この生活こそが主たる生活である。

あり得もしない正にイかれた概念だが彼らはそれを手法、被害者を陥れる為の手段として用いており、今もなお「仲良くしてよ〜」などという理解不能な発言を繰り返している。

この犯罪を彼らは1つの出会いと考えているようで、脳内では彼ら犯罪者らとの生活が存在している。

監禁生活が常に思える事こそが監禁の恐ろしいところ。正に慣れとは恐ろしく、監禁生活を現実にし、この強制的なやりとりは私の任意である。

あり得るわけもない事なのだが、彼らはひたすらにそれを信じ、いつかは友人のような関係になれるとひたすらに話しかけてくる。

彼らにとって都合の良い人格へと移行し、そして彼らに忠実なしもべとなるまでこの現実のすり替えとその強要が継続するだろう。

彼らの期待に応えるつもりはさらさらない。
人間は生態系のトップなんだし強い生き物なんだから1日3回も食事を摂らなくて大丈夫。

だって強いんだし