田口淳一 のブログ -25ページ目
私への加害は

音声送信と思考盗聴が組み合わさり、人生の実況をされている、ヒューマンパラサイトとでも呼べるような被害状況です。

数人のチンピラのような男女から常に自分の行動に対しての注釈が加えられる状態にあります。

脳内にはサーという通信音が常に流れており、その中から私への脅し、誹謗中傷が繰り返される状況です。

私は状況を正しく判断したいので、これまで、あまり情報を鵜呑みにしないようにしてきましたが、ここ最近になり、加害者グループが組織の名を出すようになってきました。

先入観や情報操作等もあるかも知れませんが、加害者グループは明らかに

「創価学会を批判するとこうなりますって言ってんじゃ〜ん」
「創価学会敵に回したらどうなるか分かってんのかよ」

など、創価学会というフレーズが頭に聞こえてきている事実があります。

彼らは
「何こいつ〜」「ビビってんじゃ〜ん」などという言葉を使う女性数人

「うぜ〜」などという言葉を使う男性数人で構成され

チンピラ、輩と呼ばれるような人格の持ち主らであると認識しており、そういった者々がもしこの犯罪に従事しているのであれば

創価学会という組織は明らかな犯罪組織であり、
国内において諜報活動を行っている、敗戦国の監視組織ではないのかという自論を持つに至っています。

日本人や下々の弱体化を狙い、この文明のルールを維持する為の政策ではないのかとも思いますが、ただでさえタチの悪い彼らの様な輩がこのような武器を持ち、権力を後ろ盾にして、日本国内において好きな事をしている。

まさに日本は侵略されており、戦後でもなんでもなくまさに戦中目下と言わざるをえません。

まさに世も末です。

このようにして、日本が乗っ取られていくのであれば、人間は恐ろしい文明を築こうとしている。

このようなルールの中でうまく立ち回っていく。
私にはできそうにありません。
特に誰の目につくこともないがブログを再開します。