田口淳一 のブログ -17ページ目

加害者は私という人格に対しての加害は間違いなく人選ミスです。


仕返しがされない様に徹底的に保身を行なっている加害者らが、わざわざ私の様な人間を選択するとは到底思えないわけです。


彼らにとっての想定内のキャラへの加害は逃避であり、想定外のキャラへの加害が現実的な解釈だと思います。


彼らが想定外の人間への加害という現実に向き合うのか否か観察するつもりです。

ヤクザだかチンピラだかネット原住民だかよく分かりませんが、組織的に、男性を立てられる女性でなければ、彼らの様な組織の中で上になっていくのは難しいと思います。男性を立て、男性に選ばれていく。選ばれなくても構いませんが、現に選ばれる女性も同時に存在する事実。


上に立つ女性と彼女らに屈する女性達。


違いはそういう点が由来しているのでしょう。


加害者らが今後、男性を立てる能力を持とうとしないかどうかよく観察したいと思います。

一社会人として、一日本国民として当たり前の事ですが

私が6年半の間、どんなに脅されようがどんなに罵声を浴びせられようが、一向に従う素ぶりすら見せない

なおかつこれは犯罪行為であるので、警察に通報するなり、訴訟を起こすなり、第三者関与という状況を設けるのが一番の事と思います。

ですから被害者とすれば、詐欺であろうが、窃盗であろうが、暴行であろうが、当然証拠を揃え、加害者、犯罪者らに正当な裁きがなされる現実を実現させるよう行動をとります。

それは被害者として当然の事ですが、彼ら加害者らにはその概念が薄いらしく、被害者がその行動をとる事が実に気に入らないようです。

犯罪の被害者なのですから、被害届を出すや、立件に向けての行動は当然とっていくわけです。

しかし何故か彼らはそれが気に入らないようで、ひたすらに罵声を浴びせかけてきます。

こうなる事は目に見えて分かっていただろうに、何故ゆえキレているのか。

法を犯せばどうなるのかなど、分かりきった事ですが、彼らは想定外の経験をしているようで、常々イライライライラしているようです。

彼らの精神の状態など関係ありません。

彼らの行いに対し、被害者として当然の対応をしていくまでです。