田口淳一 のブログ -16ページ目
自分達は捕まっていないだけの凶悪犯罪者らであるにも関わらず、その事実が前面に現れる事は都合が悪い状況らしく、その事実を完全に消去し、一社会人の主張であるかのようなスタンスを取っています。

通報するやら訴訟を起こす、当たり前の事ですが、被害者にその意思がある事実は一切受け入れるつもりはなく、「仲良くしてって言ってんじゃ〜ん」などというバカげた発言を6年半もの間、無理矢理脳に聞かされ続けているわけです。

「無理矢理じゃないも〜ん」

彼らはあくまで任意による脳内通信だと主張し、その一点張りの現実のみを経験し、そしてその狂った現実を強要され続けています。

まさに強制的なマインドコントロールであり、科学技術を悪用した、人格改変兵器の乱用であると言わざるを得ません。

それら技術を乱用する民度の低い輩が、面白がって人間の人生をめちゃくちゃにして遊んでいるのです。

精神疾患者が言うような事を当たり前のように主張しますが、常軌を逸した凶悪犯罪であるので、それも致し方がありません。

しかしこれは紛れもない事実であり、被ターゲットの自殺強要犯罪。軍事兵器を用いたテロ行為だと私は主張します。

彼らに一刻も早い裁きが下される現実をつくらなければなりません。
彼ら凶悪犯罪者らは、被害者と人間関係を構築しておけば、いざという時に被害者は、警察や弁護士などの介入よりも加害者らとの関係を優先するだろうと思っているらしく、もし今後そのような事があったとしても、加害者との関係を壊さない被害者、そしてその関係性を今のうちから構築しておこうとしているようです。

そのような愚かな行為が可能だと思っている愚民の集まりですが、やりたければやればいい。

極刑免れぬ者の集まりの悪あがきが数年間に渡り継続しています。
私の加害者は加害行為に振り回され、自身でも一体何が起こっているのか分かっていないようです。