田口淳一 のブログ -15ページ目
小麦を摂取していいのかはさておき

ラーメン屋に来ると極端に音を立てて麺をすする日本人がいる。

私は非常に不快に感じている。

麺食に音は文化的な思想があるかも知れないが、生きる為に他生命を感謝して食って太ってる奴〜の主張など、食は単なる娯楽ビジネスだとしか思えないが、

こういう話になると在日だなんだとなるが、多分純日本人の身との思い込みの中で、彼らがラーメンなどを食する際、ここぞとばかりに音を立てて麺をすする日本人を見ると他人ながらに汚らしさを感じると共に不愉快極まりないので、ついイヤホンを手にします。

イヤホンこそ現代文明の産物、警察、医療は利用させない。

従わなければ、恩恵さえ受けさせない。

正に人間は神を超えたと言わんばかりの主張ですが、他生命は人間のものではないし、扱い方を人が決めるものでもないと感じるが

現代人は反省と素直が無いので、大きな誤った流れを押し通す為の被洗脳存在。

よってヌードルハラスメントという言葉があるよう麺は、しとやかに食する時代。

日本人のデブが麺を音立てて食する主張が受け入れられるべきではない時代。


リマ症候群というストックホルム症候群とは逆の現象がありますが、私が普段動物愛護団体などに寄付などを行なっているので、優しさの枯渇する彼らは自分達も救われると考えているようです。


被害者としては、当然死刑を求めますし救済の手を被害者自ら差し出すことなどありません。


もし、そうされたいのであれば彼ら自身で弁護士や更生機関等に救済の依頼をするべきで、私に彼らを救う義務はありません。


しかしながら「知り合いだと思っていますから〜」「何で他人とか言うんですか〜」などと非現実的な発言ばかりを繰り返しています。


極度の孤独恐怖症なのか、他人ととる距離感が全く掴めていないようで、自分達がそう思えば現実になる等、集団ストーカーによる正にストーカー的な発想、妄想を展開しています。


恐ろしい事ですが、狂信された利己的な妄想を現実化する為その手段は選ばない。


そのような思想を私に強要し人格を矯正しようとする意図を感じます。

嫌がらせとは結果、嫌がられればいいので得られるものは嫌がれている状況であると言えます。

嫌がられている状況さえあれば、被害者が自殺しようが、成功者になろうが、それは求めていない結果であるので、嫌がらせとは1つの障害であり、道が完全に絶たれるわけではありません。

耐えてしまえば、我慢してしまえば、そこまでの困難ではないと言えます。

ですから、彼らが嫌がらせ以外の事を行う事、そらは焦りであり、危機感を持っている証明になると思います。

嫌がらせではなく、実際に人生を破滅させる行動などをとらなければ被害者を誘導することは不可能ですが、これから彼らが嫌がらせ以外の事をしないかどうかよく観察する事にします。