田口淳一 のブログ -18ページ目
私は25歳を過ぎた頃から、経済的な成功を志し努力を重ねてきました。

最近では、社会の構造等も少しずつ理解し、社会情勢や世界で起こっている事。それらを考えれば若干の変化はありはしますが、基本的な事は常に変わりなく存在しています。

お金が全てとは思いませんが、お金がなければできない事、お金がなければ、叶えられない事もたくさんある社会だと思っています。

いい暮らし。相応の暮らしができればいいとは思っていますが、いい暮らしや相応の暮らしというものも人それぞれ内容が異なると思います。

私は私なりに納得のいく生活がしたい。

奴隷や使われる人生はもう懲り懲りです。

私は私の人生を全うし、割りに合う、納得のいく収入。そしてそれに付随する生活。

今の現状では、誰かに献上し、誰かに何かを搾取、強奪された人生だと考えざるを得ません。

ですから、自分自身の収支を納得のできる内容にしなければ割りに合う生活はできないと思っています。

ですから、金銭的な悩みは持ちたくないし、自由に自分の夢を叶えられる。

そのくらいの収入は得て当然だと思っています。

それらの思想があり、長年努力を続けている私が存在し、それらの目標に向け何に屈することのない私の事が加害者らは気に入らなくて仕方がないようです。

揚げ足をとり、無理だ無理だと、夢を奪おうとする。

当然です。

経済的な成功を収めることができれば、私は確実に彼らを探し出す事ができる。

そう確信しています。
戦国時代の戦略ゲームでもそうですが、自国が優勢の時にはことごとく攻撃を仕掛けてきていた大名も自分達が劣勢になると、同盟を結ぼうと交渉を依頼してくるものです。

私がその時にする選択は、交渉の席など設けることはなく、相応の軍勢を用いてその大名を滅ぼします。
彼ら人間のクズらはうちらに逆らう人なんていないなどとの愚言を述べていますが、どんだけ狭い世界で生きてきた世界観を、なぜ故全世界共通だと思えるのでしょうか。バカの極みです。