予告編  | F1っぅ放送作家 高桐 唯詩のブログ

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70年代から業界で働き、F1総集編26年。ル・マン、パリ~ダカ、ツール・ド・フランスなど冒険好き。現場経験多数。基本は詩人だがレース関係が長いので、クルマ関係者だと思われている。
ちょっとおしゃれで、インテリジェントな、時々泣ける話を目指します。


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 近日中に私の本が発売になります。その予告編。

 

  構想・執筆・発表まで、かかった歳月は30年。

 

 ようやく願いが叶った絶対に書きたかったストーリーが世に出ること

 

になりました。

 

 題名は「父のアンテナ」

        〝ニッポンの田舎にはじめてテレビが映った日”

 

 戦後10年ころ、まだ何もない世の中に現れ始めたテレビジョン。

 

 その貴重な物体である「テレビジョン」を通じた庶民の昭和史。

 

 子供の目から見た、高度成長時代前のお話です。

 

 

 詳しい中味は今後幾度となく宣伝しますので、徐々に紹介しますが、

 

 私小説ではない、ある意味、社会的資料としても読んでいただけれ

 

ばと思っております。

 

 読んでください。広めてください。お願いします。

 

 もちろん、売れてほしい。ですが広く読んでいただけることが願いで

 

す。

 

 発売日は改めてお知らせします。

 

 写真は、ごくごく参考。

 

表紙や中身写真は、またおもしろいものが出ます。 

 

 発行はプラスワン・パブリッシング。

 

 発売はすべてAmazonから、となります。

 

 まずは予告編でした。

 

 じゃあまたね。

 

 バイバイ。

 

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