センチメンタル

6月はばたばたと、あわただしくすぎていきました。
あっというまに7月です。
びっくり。
まわりの状況がすこしずつかわりはじめているこのごろ。
じぶんはというと、あいかわらず仕事に必死です。
ちなみにW杯はみてました。
つぎの夜勤の日は準決勝なのでたのしみですw
それはおいといて、入社から3ヶ月、仕事量もすこしずつふえてきてなかなかたいへんです。
最近はもっぱら適性のなさをかんじて悩んでいます。
特殊な仕事でもあるのでよけいに。
ある意味、じぶんの行動をふりかえって悩むという余裕がうまれてきたのかもと、前向きにとらえようとしてます。
それもいろんなひとの支えがあるからとおもいます。
あいたいひとがたくさん。
ややセンチメンタルです。
こんな夜更けはSOURのEVERY UNDOME DAWNを通してきくのです。
さて、あしたもお仕事がんばろう。
おやすみなさい。
京都
ちょっとまえ、京都にいってきました。
まずはなやでおひるごはん。
全粒粉の手ごねパンとスープのセット。
こだわり。
それから日向大神宮へむかいました。
かるくハイキング。
つつじはもうおわってしまっていたけれど、新緑にかこまれて、清々しいきぶんになりました。
天の岩戸はかなりこわかったけど、必死でくぐりました。
開運開運。
それから好日居でしばし休憩。
なんともおちつく空間です。
おつれさんのたのんだ岩茶がおいしかったです。
それに茶器がとてもすてき。
ところどころにこまやかな心配りをかんじました。
夕ごはんまで時間があったので、府立図書館によりました。
じつははじめて。
吉岡昭の「死顔」と、「死ぬまでに見たい建築1001」を。
おなかもすいたので夕ごはんへ。
ずっとずっときになってた、炭焼きクマノきむらにつれてってもらいました。
プレハブ!
どきどき。
それにしてもここの焼き鳥おいしすぎました。
すごいたべごたえ。
京都での時間はあいかわらずゆったりながれていきました。
あまい
まえにもまして、あまいものだいすきです。
おきにいりはフレデリック・カッセルのチョコレート。

いままでたべたチョコのなかで、いちばんすきかもしれません。
ただ名古屋で買える機会がすくないのです。
京都にいかなきゃ!
おきにいりはフレデリック・カッセルのチョコレート。

いままでたべたチョコのなかで、いちばんすきかもしれません。
ただ名古屋で買える機会がすくないのです。
京都にいかなきゃ!


