こんばんは。
今日も暑い。
『暑い』という書き出しはいつまで続くのか。
家庭教師が来ている家庭、家庭教師が来る予定の家庭へ。
授業をずーっと、毎回見学することは無理かもしれないが、
たまに見学することをススメる。
だいたいは子ども部屋での授業だから、
子どもが家庭教師の先生に慣れてくると、必ずダレる。
先生は子どもがダレると注意する。
その時間がもったいないし、
親がみていることで子どもは緊張感を持って授業を聞くのだ。
あとは、
家庭教師との相性をチェックできることもメリット。
家庭教師側としては勉強を教えるにあたり、
相性なんかは関係なく成績を伸ばせばそれでいい、
子どもに合わせてあげて嫌われなければいい、と思っているが、
親は欲張りなもんだから相性までを気にするでしょ。
もちろん相性が悪いと子どもにストレスがかかるから、
家庭教師をかえてしまえばいいわけで。
もう一つ。
家庭教師は子どもの全てを知っているわけではない。
親しか知らないクセだってあるはず。
家庭教師とのやりとりで、子どもがイヤな時に出すクセなんかあるかもしれないし、
当然そんなクセを知らない、見破っていない家庭教師だっているはず。
家庭教師に子どものクセを伝えることができる。
ほかにも授業を観れば気づくことがあり、先生への希望が出てくるかもしれない。
っというわけで、たまには授業をのぞいてみることをススメる。
追記
2つのボタンを押してもらえると嬉しいわけで。
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