そんなところに住んでいて、払えないのか!【partⅥ】ついに幕。 | 中学受験と家庭教師業者のホンネ ~家庭教師センターのスタッフが語る~

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塾や家庭教師センターのこと、中学受験などについて書きます。
日々の業務、クレームの内容、受験業界の裏事情なども。もちろん受験に役立つ内容も書きます。家庭教師選び、成績で悩んでいるお父さんやお母さんに少しでもお役に立てればと思います。

こんばんは。
本日コロナの感染者数が、たしか125人になってた。

大変だ。

 

雨が降ってきた。

これもまた帰宅するのが大変だ。

 

 

 

今夜はゆっくりとラム酒、ロンサカパをロックで飲みたい気分だ。

 

・・・・・・。

 

 

 

 

冒頭に本日コロナ感染者数を書いたわけだが、

本日、新規の生徒さんから

「コロナ感染者数が増えてきているので体験授業日を延期にしてほしい」、と連絡があった。

 

どうやら、旦那さんのお仕事が医療関係のようで。

そりゃ、そうだ、と。

 

 

 

 

さて、本題。

M区に住むクソーな親のことを書こうと思う。

 

前回、M区のクソーな親、 「払えないのか!」シリーズ【partⅤ】 を書いたのが、GWまえ。

 

 

 

このシリーズの書始めが、約2年半年前の2017年11月29日。

この生徒は、今年大学を卒業し就職している。(祝)

 

クソーな親は

先月、やっと授業料全額を払ってくれた。(嬉)

 

最後の振込金額は1400えん。

 

 

その前の振込は5000えんくらい。

今年1月だったか、2月のことだった。

 

 

4年以上、クソーな親とやりとりをしていたが、

最後はあっけないもので、

 

突然

「長期間ありがとう、振込ました。感謝しています」的な

メールがきた。

 

お礼の返信しないのも、なんなので、

こちらもシンプルに

「最後までありがとう、就職おめ」的なメールをしたんだけど、

 

返信後に

4年もやりとりをしていたのに、内容がシンプル過ぎたか!?、

もう少し、気のきいた文面にしたほうが良かったか!?

 

なーんて、思ったのが一瞬で。

 

そもそも授業料を4年以上も払わないのが、クソーである。

もう関わることはないだろう。

 

 

6話まで、似たような話だったと思うが、

本日やっと完結。

 

 

 

 

追記

2つのボタンを押してもらえると嬉しいわけで。

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