こんばんは。
連日コロナ、コロナで大変だ。
今日は暖かった。いい天気。
今夜はビールを飲みたい気分だ。
・・・・・・。
最近、授業料を支払わないクソーな親の話ばかりを書いているから、
M区に住むクソーな親のことを書こうと思う。
クソーな親のことばかり書いて、
ボクもクソーにならないよう気つけたい。
さて前回、
M区のクソ親、 「払えないのか!」シリーズ【partⅣ】を書いたのが、
去年2019年春、今ごろ。
このシリーズの書始めが、約2年半年前の2017年11月29日。
この生徒は、今年大学を卒業して社会人になった!笑
(祝)おめでとう!(祝)
が、、、
クソーな親からは、今日まで授業料を全額いただいていない。
今年1月だったか、2月に¥5000振り込んでもらったのが最後である。
先に言っておくと、
残りがなんと、
、
ついに、
、
なんと、
1400えんくらい
このまえの振込と一緒に振込むべきで。
これは我々へに対してイヤガラセなのか。
あ、先に言っておくが、ウチはまともな請求をしているし、まともな授業をしている、って前提で読んでほしい。
このシリーズは、
退会(生徒が高校卒業)してから4年以上に渡って請求が続いている、
そんなクソーな親とのやりとりの話である。
クソクソ言ってあきたのでクソーな親にした。
始めて読む人に説明しておくと
このクソーな親は地価が高いM区に住んでいて、
子どもは有名私立一貫校に通い、お嬢様系の大学に進学、
そんで、先のとおり今年大学を卒業した。
そんなお家なのだが
滞納している授業料を少しずつしか払ってくれないのだ。
何か事情があるのかもしれないけど、
「払う、払う」って、ウソ言って払わないの繰り返し。
(支払いが本当にキツイなら、ちゃんと言ってくれれば、返済方法を相談しましょ、って以前から伝えているんだが。)
毎回ウソの内容が同じだし、ウソが下手なので、あきれてしまう。(以前の話を読んでみて)
ってなクソーな親に、
いつだったか、催促の電話をした。
いつもは出ないが、たまたま電話をいじっていたのだろう。
おー、出た! となった。
クソーな親は、すかさず、今忙しいアピールをしてきた。
ボクからの電話とわかったのだろう。
どうでもいい話を並べ、こちらの話を妨げようとする。
一応聞くがどうでもいい。
ってことで、
「いつ払ってもらえます!?」
「来週・・・・金曜」
「今週水曜になりませんかね?」
「金曜が時間があるので。」
このやりとり、メールで何度したことか。
「金曜に払う」というウソが常套手段なのだ。
クソーな親は金曜がスキ。
アハ。
理由は、金曜に振込まなくても 土日に催促がこないので、2日間先に伸ばせるからだ。
セコイだろう。
そんで、振込しないで月曜になる。
こちらの催促電話に出ない。
メールで「●日に払います」とくる。
この繰り返し。
どうしようもねーぜ。
なんか、以前も同じようなことを書いたよう気がする。
ボクがどうしようもねーような気がしてきた。
そういえば、
昨夜4月中に残額払うとメールがあったが、本当かなのか。
今日で4月がオワリなんだけど。
メールをくれるだけ、マシなのかもしれない。
あと1400えん、早く終わらせてほしい。
続きはまた こんど。
次回で完結するだろう。
追記
2つのボタンを押してもらえると嬉しいわけで。
↓ ↓ ↓