ひなたぼっこ主義 -69ページ目

メロウインドゥアイテムだらけ

メロメロパークで、母の日イベントが開催されているそうです。

なので、マイホームに飾るアイテムを探してみたけれど

なかなか見つからないです。


そこで、メロウインドゥアイテムのカーネーションを探したところ...


アイテム見つけまくり!\(゜□゜)/


1時間も探さないうちに、9つのメロウインドゥアイテム

(イチゴキノコモドキ、黄色い花のタネ、カーネーション、

 ハチ、ジョロジョウロ54号、カタツムリ、

 麦わら帽子、青い花のタネ、白いチューリップの球根)

を発見してしまいました。




とりあえず、イチゴキノコモドキとカーネーションはゲットし

その他の、蚤の市で10メロンで買えるアイテム類は

取得しないでおきました。

皆様と同じく、アイテム欄が厳しくなりつつあるので。うー、早く改善してほしい。


そのうちエノキサボテンとかがほしいな~。
メロンに余裕がなくて買えないので、自分で探すしかないです。

それがまた楽しい(*^ー^)ノ

麻しんの流行

最近、麻しん(はしか)が流行っているそうです。

その原因のひとつが、麻しんにかかる人が減ったことだとか。

矛盾しているような事実。


予防接種を行うと、免疫を獲得することができて

その病気への抵抗力が高まりますが、

長い年月が経つと、だんだん免疫が弱くなっていきます。


しかし、その病気にかかった人と接触するなどで

まだ免疫の効果があるうちに、体内に病原体が入り込むと

免疫が活性化し、再び免疫が高まるそうです。

この免疫増強効果を「ブースター効果」といいます。

つまるところ、自然界の予防接種のようなもの。


なのでもし、予防接種を受けたとしても

その病気にかかった人が周りに誰もいなくて

再び病原体と接触する機会がまったくなければ、

ブースター効果も起こらないので

せっかく予防接種をしても、いずれ免疫は弱くなるわけでして。


あっちをたてれば、こっちがたたず。難しいもんすね(^^;;;


ちなみに麻しんは、予防接種の有効性が高く

ヒトからヒトにしかうつらず(他の宿主がいない)

症状も強く出る(症状が出ない感染者=キャリアがいない)ので

欧米諸国では、天然痘と同じく、既に撲滅されているそうです。

情報源はこちら

http://idsc.nih.go.jp/disease/measles/idwr0717.html

3つの名前

いろいろ迷った末、

ここでの名前は、従来どおり

ミュコーを使うことにしました。

いろいろ変えてすみませんm(_ _)m


実はわし、主に3つのハンドル(名前)を持っています。


1つは、あかしあ。

10年くらい前、FM Townsのフリーソフトウェアコレクションで

自作のゲームを投稿したときから使っているものです。

一応メインハンドルで、リヴリーでも使っています。


1つは、まぼなす。

So-netクラブハウスのにぎやかパーティールームという

2005年3月30日に終了した掲示板で使っていたものでする。

けっこう個人的なことも書いていたけれど

電脳理科室以外のログはネットから消えたようなので、ひと安心(^^;


そしてもう1つは、ミュコー。

1年くらい前、ブログを立ち上げたときに決めたもので

それ以来、いちばんよく使っています。Yahoo!知恵袋等でも。


ややこしくてすみません。

どうぞ呼びやすい名前でお呼びください^^

ヘンなテントウ、ベダリアテントウ

庭先のハッサクの木で、見慣れないテントウさんを発見。

やや小さくて、表面がツルツルしていなくて

翅の模様は、かなり怪しげ。

なんじゃこりゃあ!


いろいろ調べた結果、このテントウさんは

「ベダリアテントウ」らしいと分かりました。


このベダリアテントウという名前、

農学系の人間なら、多くの人が聞いた事があるであろう名前なんです。


明治40年頃、オーストラリアから日本に

イセリアカイガラムシ(ワタフキカイガラムシ)という害虫が入ってきて

大量発生し、えらいこっちゃになりました。

その対策として行われたのが、

このカイガラムシの天敵を導入するという方法。

いわゆる生物農薬。

そうしてオーストラリアから連れてこられたのが

まさに、このベダリアテントウなんす。


この生物農薬作戦、大成功したらしいです。

よかったね(*^▽^*)

(詳しいことが知りたい方は、こちら↓をご覧ください。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%AD%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%82%B7


ちなみにこれが、

同じ木にいたイセリアカイガラムシ(ワタフキカイガラムシ)。

キモチイイ写真ではないので、思い切り縮小。

クリックで拡大します(・∀・)


ローズマリーと蜜蜂

ムスコを連れて行った病院と、隣の調剤薬局の駐車場に

あった生垣は、きっとローズマリー。

その白い花に、多くのミツバチが来ていました。



この西洋ミツバチは、1種類の花から蜜を集めるそうです。

(ちなみに日本ミツバチは多くの花から手当たり次第に集める)


ローズマリーから集めた蜜で作った蜂蜜は

ローズマリーの香りがするのかな。