「招待状が届いています」の消し方、回答が来て、消えました^^
前回の記事で、マイページに「ピグから招待状が届いています」という表示が出て消えないために問い合わせをしたことを書きましたが、その回答メールが届きました。
回答には、「ピグへログイン後、ピグを動かすなどアクションを行ってください。」と書かれていました。
そこで、とりあえず自分のキャラを部屋の中で動かしてみると、突然女の子が入口に現れまして招待状を出してきたんですよ。
僕はピグをやっておらず、部屋には誰も入らないように設定しているので、びっくりしたんですが、どうもシステムのNPCみたい。
ピグの部屋に行っただけでは女の子が表示されず、自分のピグを動かして初めて表示されるようです。
これは、ピグを利用していない者には分からないやねぇ。
「エミリーから招待状が届きました。」と画面に表示されたので、どうもこれが原因だったようです。
招待状は、右上の「×」を押して閉じ、念のためにピグを部屋の中で動かしたあと、左下のボタンで「あいさつ」「おじぎ」「うれしい」「かなしい」「いらいら」のアクションを部屋の中で適当にやりまして、そのままマイページに戻ると・・・
まだ「ピグからの招待状が届いています」の表示は消えていませんでした。
で、めんどくさくなったので、そのときはパソコンの電源を落とし、半日たった先ほど再びマイページをのぞくと・・・
表示が消えました!(^-^)
いや~、ホッとしました。( ̄▽ ̄)=3
なんかね、赤文字で書かれてるとすごく気になるんですよねぇ。
変なバグでもかかってるのかと思っちゃいましたしw
とりあえず、これで一件落着。
スタッフさん、回答ありがとうございます。
それと、同じ症状が出てる方がいらっしゃいましたら、一度お試しください。
迷惑だ
数日前から、マイページに「ピグから招待状が届いています」という表示が出てるんですよ。
僕は、ピグを一切使ってないし、使うつもりもないので、招待状自身をもらう理由もないんですが、めざわりなので部屋を覗いてみたんです。
ところが、何も届いてないんです。
一旦ログアウトして再びログインしてみたんですが、それでも表示は消えない。
表示を消す方法をいくら探しても見当たらない。
どなたかのブログで、手間がかかりそうな方法を紹介していたんですが、そもそもピグを使うつもりがないので、その方法も無理。
ということで、表示を消す方法を先ほど「問い合わせ」として送信しました。
回答が来れば良いんですが、以前「特定の方のメッセージが届かない。」という質問をしても、結局回答がなかったので、どの程度質問に誠意を持って対応していただけるのか、疑問はあります。
ブログのエディタもそうだけど、アメブロは不具合が多すぎだな。
もっとも、無料で使っているのですから、あま り文句は言えないのかもしれませんけどね。(-""-;)
多くの有権者が人間に進化できない猿だ
今の僕は、このテーマについてかなり憤慨しているので、気分を害されたくない方は、スクロールせず、これ以上読まないでください。
なお、苦情は一切受け付けません。
万が一、攻撃的なコメントをいただいた場合には、反撃させていただくことがあります。
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よろしいんですね。
いらっしゃらないとは思いますが、ここまでスクロールして読もうとされている方は、お覚悟があると理解しますよ。
それでは、遠慮無くいかせていただきます。![]()
12月16日に行われた総選挙。結果はまれに見る最悪の結果だった。
僕が支持している政党が増えなかったこともあるが、自民党と公明党を合わせて議席の3分の2以上を確保し、更には維新の会も躍進を遂げるという危険な状態だ!
何が危険なのか。
一つ目、平和憲法が改悪され、「戦争をする国」に大きく舵を切ったことになる。
これまで、自衛隊を海外派兵したときですら、「憲法第9条」が歯止めとなり、戦闘区域の最前線に立つことなく、人殺しをすることもされることもなく、中東諸国などでも日本の行動に対する「一定の」支持を確保することができた。
しかし、この憲法第9条を変え、軍隊を持ち、紛争地域の前線に立ち、武器を取って殺人を平気で行う道を選べば、日本に対する国際世論の見方は厳しいものとなる!
とりわけ、東アジア・東南アジア諸国民からすれば、過去に日本が行った侵略戦争を踏まえ、日本の軍国化を警戒することになるだろう!
自民党の政権公約には、憲法第9条を改悪して自衛隊を「国防軍」にすることが盛り込まれている。
また、維新の会の石原代表や橋本代表代行は、これまで憲法第9条を柱とする平和憲法の理念を敵視する発言を繰り返している。
自民党と連立を組む公明党も、維新の会と選挙協力して接近する節操のなさ!
自民党+公明党、又は自民党+維新の会で手を組めば、その2党だけで衆議院の3分の2以上を占めることになり、憲法改悪の道に大きく踏み出すことになるのだ!
現代社会では、話し合いという外交手段で問題を解決するのが国際的なルールである。
「武力に対し武力で対抗すると、必ず新たな火種を生む」ことは、過去の歴史で得られた人類の教訓だ。
太平洋戦争で敗北し、その苦い経験を活かして日本が作り上げた平和憲法の理念を踏みにじろうとする愚行は、平和な社会を目指す世界の本流に逆行するものであり、断じて許されない!
人間は、言葉を使い、理性を持って考えることができる生き物だ。
それにも関わらず、この期に及んで武力で他国に対抗しようとする姿は、もはや人間の所行ではない!
はっきり言わせていただく!
日本国憲法の平和主義の理念を敵視する輩は、相手との交渉力がなく、力でねじ伏せることしかできない「猿」だ!!
二つ目、日本の経済を破綻に導く方向へ大きく舵を切ったことになる。
ご承知のとおり、日本の国及び地方自治体の借金は、2013年3月で1000兆円を超える。
そのような危機的状態にあるにもかかわらず、民主党・自民党・公明党は、来年度以降3年間、赤字国債を自動的に発行することを選挙前に3党だけで決めてしまった。
更に、自民党は今後10年間で200兆円の公共事業を行い、建設国債を全額日本銀行に引き受けさせるという禁じ手まで持ち出している!
借金大国の日本で必要なのは、国債発行を減らすことだ!
それにもかかわらず、更なる国債発行で借金地獄に落ちようというのだから、史上最悪の愚策と言わざるを得ない!
このままでは、日本の国債に対する国際的な「格付け」が下げられることは必至。
また、日本政府が再び「借金→無駄な公共事業→財政難→借金→…」という負の連鎖に陥れば、日本経済は信用失墜!「円」の価値も下がり、株価も再び下落するだろう。
まぁ、僕ら一般人からすれば、株価が下がろうが国債の格が下がろうが直接的な影響はないのだが、そこから波及する経済効果は計り知れない。
問題なのは、こうした借金のしわ寄せが、消費税増税、社会保障改悪などにより庶民になすりつけられることだ!
消費税率をいくら引き上げようが、法人税の減税と国債の償還に当てられるのだから、日本の財政はいつまでたっても立ち直らない!
内需拡大や労働者の購買力向上を図らず、旧態依然の「無駄な公共事業」で経済が上向きになると考えている輩は、政策を進化させることのできない「猿」だ!
3つ目、結局財界・高所得者を優遇し、アメリカの言いなりになる政治にゴーサインを出したことになる。
民主党が前回の総選挙で大勝したのは、それまでの財界・高所得者優遇、アメリカの言いなりになる政治に対する批判票が集まったからだ。
しかし、ふたを開けてみると民主党も同じ路線を進んだだけ。
その民主党批判が今回の選挙結果に表れたことになるが、結局多くの議席を得たのは自民党・公明党。
そして、その政策に似た維新の会。
元に戻っただけだ。
TPPでは、国民の不安に目を向けず財界とアメリカの要求を優先し、原発では住民の不安に目を向けず財界の要求を優先し、消費税増税と法人税減税も財界の要求、米軍の犯罪やオスプレイ強行配備、思いやり予算などを野放しにしている「日米安保」も改めない、被災者支援より無駄な大型公共事業を優先するなど、どこが国民のことを考えた政治なのか!!
これだけ不況だと言われながら、大企業がため込んでいる260兆円もの内部留保には手を入れようとしない!
所得税は累進課税で最高税率40%だが、証券取引の特例や分離課税制度などが作用することで、総合すると実質税率負担は年間所得1~2億円の26.5%がピーク。それ以上の所得がある富裕層は税率負担が少なくなり、100億円を超える高額所得者は14.2%しか負担していないのだ!(財務省「平成22年度税制改正の大綱 参考資料」より。国税庁「平成19年分申告所得税標本調査(税務統計から見た申告所得税の実態)」から作成されたもの。ただし、分離課税対象所得がない者だけを取り上げれば累進課税されている)
天下りも全面禁止せず、議員歳費や議員年金を抜本的に改めることもしない。政党助成金もなくさない!
労働者・庶民が苦しんでいる中、政・財・官の癒着を改めず、アメリカの要求を優先するような輩は、自分だけ甘い柿をむさぼり続け、庶民には硬くて青い柿を投げ続けるような「猿」だ!
そして、これらの政党に投票した有権者も救いがたい存在だが、更に憤りを感じることは、正当な理由なしに投票に行かなかった者があまりにも多いことだ!
今回の総選挙の最終投票率は、59.32%。
有権者の4割以上が投票に行ってない!何という低さか!
選挙権は「権利」と思われがちだが、それと同時に「義務」の性質を持つ。
僕たちの先人は、民主主義を勝ち取るため、汗と涙を流し、血を流し、ときには命を落としてまで粘り強く闘ってきた。
そうした苦労があってこそ、僕たちは紙切れに名前を書くだけで政治を変えることができるのだ。
今を生きる現代人には、その歴史を無駄にすることなく、勝ち取った民主主義を守り抜く義務がある!
それにもかかわらず、投票にすら行かないとは言語道断もってのほか!先人の闘いの歴史を冒とくする行為だ!!
もちろん、体調不良や引っ越したばかりで前の住所は遠方のため投票に行けないといった正当な理由で投票できなかった方はやむを得ない。
しかし、そうした方が有権者の4割も占めるわけがない!
本当に選ぶべき候補者がいないというなら、「白票」を投じればいい。それが批判票となる。
それすらしないのは、自らの意思を表明せず、決まったことにただ流されるだけという「思考停止」状態!
ただの怠慢!
「選挙権」を当たり前のように与えられた「権利」だととらえ、行使するしないは自分の自由だと主張する輩は、人間の歴史・社会発展史で積み重ねてきた教訓から何も学ぶことができない、ただの「猿」だ!
正当な理由なく意思を表明しなかった者には、今後悪政が繰り広げられたとしても批判する資格はない。
今回の選挙結果を受け、僕がもともと抱いている「人間不信」の感情はますます深まった。
全ての人を疑っているわけではないが、信用できる人間の方が少ないことも事実!
僕は、引き続き自らと家族(両親等)の生活を守るための自衛策を継続し、これからも行われるであろう財界・支配者階級からの攻撃には絶対屈しないことを自らに決意して、記事を終えようと思う。
最後に、多くの有権者に絶望した!!![]()