みなさまこんにちわ。(^-^)
梅雨に入りましたが、今日は気持ちのよい青空ですね。(^-^)

「笑点」収録、子供の頃から親しんだ番組の舞台に立てて夢のようでした。(;_;)緊張の中、袖で大喜利メンバー皆さんとても仲良く接してくださり、とても嬉しかったです。楽屋にて、林家たい平師匠がプレゼントしてくださったグッズTシャツを着て記念撮影。(*^^*)

とある番組ロケで、埼玉県羽生市にて。可愛い小便小僧ちゃんに遭遇、記念写真。何か由来があるのかな?羽生市、懐かしい風景、好きな町のひとつになりました。(^-^)


日本浪曲協会広間にて、玉川奈々福師匠に浪曲のお稽古を賜りました。荘厳な雰囲気に、あらためて緊張…。いろいろなことに挑戦の機会をいただき、ありがたい限りです。p(^^)q

都内リハーサルスタジオにて、アナウンサーの上柳昌彦さんと。来週大きな舞台でMCをご一緒いただけるの夢みたい、打ち合わせしながら、ゆるゆると和やかに沢山お話をしてくださいました。(^-^)

今日は大阪へ、三田明さんのコンサート出演、こちらもドキドキですが楽しみです。滞在して明日は梅田のラテラルさんで、単独ライブをやらせていただきます。何かお客様とご一緒に会話できるような、気ままなライブができたらいいな。(^-^) 

来週、水曜日は朝日カルチャー講座、
木曜日は文化放送ゴールデンラジオのあと、東京国際フォーラム「あの素晴らしい歌をもう一度」、金曜日はNHKカルチャー青山講座、土曜日は能楽堂にて浪曲会ゲストのあと、ラジオ日本音楽の黄金時代生放送になります。

雨の朝晩はまだ肌寒くなりますね、不安定なこの時期、皆さまも服装など気をつけて、お元気にお過ごしください。p(^^)q

みなさま、こんにちわ。(^-^) リサイタルから一週間、皆さまにお礼をしつつ、またもとの日常が戻ったような、そんな日々を過ごしておりました。来年もまた元気にリサイタルができますように…。(;_;)あらためまして、本当にありがとうございました。(^-^)

お写真…紀伊国屋ホール寄席にて、神田伯山師匠と。楽屋でも気さくにお話くださり、そして舞台でも沢山自分のことをいじってくださり、とてもうれしかったです。そして、全身全霊の講談!素晴らしかったです。(^-^)

ラジオ日本「音楽の黄金時代」にて、ゲストの天童よしみさんと。ゆっくりお話するのは初めてで、緊張しましたが、とても優しく、包容力あふれる方で、いつしかリラックスでき、放送外でもGS話に花が咲き、すごく楽しいひとときでした。またお目にかかれる日を、夢見たいと思います。(^-^)


同じくラジオ日本では「ホッと歌謡曲」夏木ゆたかさんにもお世話になりました。夏木節を浴びるたび、いつも元気になり、励みになります。今回も笑いっぱなしなひとときとなりました。放送中でお話になった、夏木さん、マギー四郎さんとの三人会、実現を夢見ております、(^-^)

明日、文化放送ゴールデンラジオのサテライトでは、新曲「母よ」を生でうたわせていただきます!m(__)mm(__)m緊張しますが、このような場を与えてくださりうれしいかぎりです。(;_;)見守っていただけましたらさいわいです。p(^^)q
今週は、土曜日タブゴン生放送、日曜日はよみうりカルチャー錦糸町となります。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
またじりじりと夏が…早く対策しなくてわ…。(*_*)
皆さまもスタミナつけて、朝夕の寒暖差などにもお気をつけて、元気にお過ごしください。(*^^*) 


リサイタルにお越しくださいました皆さま、あらためてまして、お忙しいなか足を運んでくださり、本当にありがとうございました。m(__)mm(__)m
反省点は尽きないのですが、暖かく見守ってくださり、ただただ感謝しかございません…(;_;)
終演後、来てくれた両親と食事、父が話していたのですが、職業的には芸事とは全く無縁なうちの家系ながら、父の兄、つまりおじさんはあちこちでお祭りの躍りの振り付けを教えに行くような人物だったそうで、姉、おばさんもまた、幼い頃から「門付け」という方々の家を回る形で、躍りで旅回りをしていたそう。共に亡くなりましたが、自分にもそんな血が入ってるのかな、と思ったりいたしました。
ちなみにおじさんの本職は「物書き」で子供の頃、その膨大な蔵書を眺めたり、手に取ったりしていると、寡黙なおじがちょっぴりうれしそうだったのを思い出します。いま自分が少し書くことをやらせていただいていることを、おじは草葉の影から喜んでくれているでしょうか…。
この日、バンド、共演の皆さま、はてはお客さまから「純さんのお父さんから、おかめの躍りを教わった」という方が続出しました。(^^;父もまた、なぜか「おかめの躍り」には一家言もつ男であったりします。近く近所の子供たちに教える役を授かったのだとか。めでたし、めでたし…。
話はそれましたが、そんなわけで自分も、生来自閉的で、愚図で、こんなへにょへにょ人間なのですが、ずっと芸事を探究して生きていくのかな、それが定めなのかなと思ったりしております。m(__)m
思春期、オンタイムで珍しく感銘した歌に、槇原敬之さんの「どんなときも」があり、舞台に立つようになってから、おまじないのように心に反芻させるのは、“消えたいくらいつらい気持ち かかえていても 鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ“のくだりです。鏡の自分に、あぁ、まぬけな顔してるな~と思うと、よーしだったら思いきり恥をかいてやれ、という気になれます。毎回よれよれな綱渡りのような、人を不安にさせてしまうぼくのライブなのですが、どんな形でも、ずっと続けてまいりますので、これからも、時折でも、「久しぶりにあいつのぐだぐだなさまを見届けてやるか」という気になったら、覗いてみていただけましたらさいわいです。長々と失礼しました。とにかくも本当に本当にありがとうございました。m(__)mm(__)m

今日は文化放送サテライト、皆さまにお会いできることを楽しみにしております。\(^o^)/