1テサロニケ2章17節~3章5節パウロのテサロニケのクリスチャンたちに対する思いは、遠く離れていても変わることなく、熱く、私の希望であり、喜び、誇るべき冠であるとさえ述べている。そして、その思いは、口先だけのものではなく、行動にも現れてくる。しかし、彼自身、直接出かけることができなくても、代わりにテモテを遣わし、彼らを励まそうとしている。行動は言葉よりも大事である。イエス様も言葉だけではなく、どれだけ私たちを愛してくださったかを実際の行動に表してくださっている。