創世記1章1~5節、2コリント5章17~19節、ルカ4章16~20節 | 聖書日課 デボーションノート

聖書日課 デボーションノート

聖書日課に従って、日々聖書を読んで思わされたことを書き留めています。


聖書本文は日本聖書協会発行の新共同訳聖書を引用しています。

創世記1:1 初めに、神は天地を創造された。
1:2 地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。
1:3 神は言われた。「光あれ。」こうして、光があった。
1:4 神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、
1:5 光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第一の日である。

新年あけましておめでとうございます。
主の恵みのうちに、新しい年を迎えることができました。
といっても、新年キャンプの真っ只中。
大晦日の夜から元旦の朝にかけ、雪が降り続け、朝から雪かきで大忙し。
かいてもかいても降り積もる雪を見ながら、こんなことがいつまで続くのだろうかとも思いましたが、なんとか無事に一日の働きが守られました。
主に感謝。

イエス様、新しい年も、一日一日をお導きください。