フィリピ2 章12~30 節パウロは、フィリピの教会員たちに対し、自分がいなくなっても、なおさら従順であるようにと勧めています。誰も、他人の目が届かない時は、妥協してしまいがちです。しかし、そういう時だからこそ自分を律っしていかなければならないのです。そうすることによって、世にあって星のように輝くことができるという約束に心を留めたいものです。