いゃぁ~ 昨日のジャパンカップ

とても見応えあるレースでした。
私はテレビ観戦でしたが、全くブログを更新しない
相方は、東京競馬場に行ったみたいです
昨日のジャパンカップは、東京10レース。
いつものG1レースは11レースが普通ですがジャパンカップ
は、10レース。
そして、発走時刻も早くなります。
普通、G1の11レースだと、発走が15時40分。
しかし、昨日のジャパンカップは、10レース。
そんな、ジャパンカップの発走時刻は15時20分。
私・・・10レースって事は覚えていたのですが、
発走時刻を知りませんでした・・・
15時15分・・・
私は、発走まで25分の余裕があると思い、コーヒーを買いに
コンビニへ

15時24分・・・
家に到着。 そして、テレビをパチッ
すると・・・・
ジャパンカップのリプレイ映像・・・・



意味が分からなく新聞を見てみると・・・・・
15時20分発走と書いてあります・・・・・
ガビーーーーーーーー
ーーーーーーーーーン
すごく楽しみにしてたレースだったのに馬券も買えませんでした
皆さんも、決められた時間には気をつけましょう
終わり
しかし続く。
先日、来店されたお客様が『アジのつみれの作り方を
ブログで紹介して』って言われたので紹介します
材料
アジ 適量
生姜、小ネギ、ゴマ、大葉 など・・・
調味料
薄口醤油、酒、塩
その他
卵白、片栗粉
①アジをフードプロセッサーでミンチにします。
※無い場合は、あたり鉢でもOK!これも無い場合は、
包丁で細かくしてもOK!
※とにかく、アジを細かくして下さい。
②調味料をすり身の中に入れます。
塩、薄口醤油、酒
③薬味の野菜を入れます。
小ネギ、生姜、ゴマ、大葉 など・・・
※入れる薬味は決まってません。
青魚特有の臭みを打ち消すような薬味であれば
何でもOKです。
その後の料理にもよりますが、生姜と小ネギは外せません。
※特に生姜はオススメです。
④すり身と調味料、薬味の入ったボールの中に卵白と片栗粉
を入れます。
この段階ですり身がボソボソの時は、卵白を多くして下さい。
逆にベチャベチャな場合は片栗粉を多くして下さい。
目安は、手で整形できる固さです。
手で混ぜて、手にベタベタくっ付かない柔らかさが目安です。
この段階で固すぎる場合は、仕上がりの食感が悪いです。
柔らかすぎると、整形できません。
つみれにする場合は、柔らかくても大丈夫ですが、ハンバーグなど
焼く場合は、固さに気をつけましょう
つみれの素がが出来たら、手でニギニギして、食べやすい大きさ
にします。
『パー』で、すり身を掴み、『グー』をすると、親指と一指し指
の間から、すり身が出てきます。
ダンゴが好みの大きさになった時に、手の力を緩めスプーン
で掬い取ります。
そして、静かに・・・形が崩れないようにお湯の中に入れます。
つみれを茹でる時、つみれからもダシが出るので、水ではなく
作りたい、つみれ汁の液体でOK。
味噌味のつみれ汁が作りたい場合は、味噌入りの液体の中に
入れて下さい。
つみれを入れた直後は鍋底に沈みますが、2・3分すると・・・
入れたつみれが浮いてきます。
浮いてきたつみれ=中まで火が入った。
となります。
アジの他に、サンマ・イワシ・サバ?などでも美味しい
ツミレが出来ると思います。
ポイントは・・・・・
入れる薬味とすり身の柔らかさです。
皆さんも、生姜の入った、からだ温まるつみれを作ってみてください。
分からない事があれば・・・・・
土龍 03-6804-1205
まで連絡して下さい
