今日高知に行ってきました(^。^)

三連休の最終日だったからか多くの人がいました(≧∇≦)すごく街全体に活気を感じました。

高知は坂本龍馬ブームにより観光客は増えましたが、今もなおそれが続いているということは住民の努力の結果だと思います。

絶対に東京や大阪に負けないという気持ちでいれば必ず地域活性化は行えると高知から教えてもらいました。
ここ二年間まったく書いていなかったのですが、本日からまた書いてみたいと思います。
本日のテーマは【闘うこと】について書きたいと思います。
闘うことは一見非常に怖いものかもしれませんが、私はむしろ闘うことが自分を大きくしてくれると思います。負けることを怖れて何もしないことがよくないのです。負けても命がなくなる闘いはほとんどありません。だから思いっきり勝負をし、負けて反省し、さらに自分を大きくすればいいのだと思います。
私は成功は闘った回数が多く、負けてもくじけなかったもののみもたらされると思います。

これから私が考える農業について書きたいと思うアップ


私は今まで、「市場価格よりも安い価格で販売すれば、絶対に買ってくれる消費者はいる」

と考えていた。価格を高くすることはビジネスにおいてやってはいけないことであると考えていたガーン


しかし…農業ビジネスの本を読んでその考えは大きく間違っていた。

価格よりも品質だビックリマーク


今の農業で成功している会社はすべて品質管理を徹底的に行い、いい土壌、最適な温度管理

のもとで、1つの農産物を栽培するので、多くのコストをかかるひらめき電球

逆にそれが消費者から「農産物への安全性」を高く評価され、ビジネスに成功している!!


これからの課題は、小麦の安定生産を行うにはどうしたらよい考える。。

(季節に関係なく品質の高いものを作るには…)

そのためには、品種改良を行うことを前提に考えたい。。。


さらに農産物の加工についても考えていきたいメラメラ