最近よくネット等で『最近の若者は使えない』とか『ゆとり世代はダメだ』とか言われているが果たしてそうだろうか?
確かに競争意識はなく、常に受身ていう学生は多い。しかし、そのようになってしまったのは子どものせいではないと思う。だから思いっきり勝負してほしい。今の日本には世界に誇れるものは多い。例えば農業=安全性、ものづくりの技術、寿司職人が海外ではひっぱりだこ、などさまざまである。
私も学生が夢を持って生きられる社会を作っていきたいと考えている。そのためにやりがいのある会社を作り、多くの学生と夢を持ち、競争していきたい‼
私は以前から不思議に感じていることがあります…
それは過疎が進んでいる地域にあるにもかかわらず繁盛している飲食店です。確かに味は良いお店が多いので土日、祝日に繁盛しているのはわかりますが、平日も繁盛している理由がわかりません!
絶対に何か仕事中にも来店したくなる理由があると思うので、少し研究したいと思います。
私は心理学者でもなんでもないんですが、潜在意識について思うことがあります(^。^)
人間には無限の可能性があり、うまくいく人といかない人の違いは意識にあると思います。うまくいく人は常に自分はできるとか、大丈夫と自分に言い聞かせて大きな夢を多くの人に熱く語っています。逆にうまくいかない人は、常に消極的な発言をしていると思います。
私はうまくいかないときは、神様から試練を達成できるかを試されている、といつも考えています。逆に考えれば自分の背後には神様がいるのだから絶対に失敗はないとも考えています。神様とかやばい考え方かと自分でも思うことがありますが、自分の生き方に本当につらくなったとき考えてみてください。自分はできるという潜在意識が人生を変えてくれると信じてみるのもらいいかと思います。