最近、テレビで戦争のドキュメンタリーが放映され、「なぜ戦争は起こるか、戦争の現実はどういうものか」 ということを、体験者の証言から、戦争の悲惨さ、無益さ、むごさを伝えるということをしている。
この放送を、祈りと共に見ていたが、『これが人間とうものなんだな』、という認識を新たにしたのだった。
じゃあ、いかにすれば戦争をなくせるか、他国とのトラブルが起こったときに、戦争を選択しない国家を形成できるか?
今の教育では、そういう選択をできる人間を作り出すことは不可能に近いです。
人と争いが起こったときは、まず相手の利益を優先させて、自分の利益、命、信条、健康、財産は、すべて神と天命にゆだねて、常に祈りのなかで、与えられるものを感謝して、愛と感謝以外の一切の想念を自己の心の中から排除する、瞬時絶え間ない練習を、国家の教育として行いえたときに、はじめて戦争のない地球世界を実現できると思います。
もしそれができないのであれば、戦争をさけることはできないと思います。
現実に、今も戦争状態にある国が存在しているのですから。
常に、祈りがマスターキーなのです。
祈りで、想念を超える習慣を養っておくこと、これが根底になければ、自己防衛の本能を超えることは不可能であり、言葉だけの平和論などは、ただのきれいごとに過ぎないということだと思います。
最後に、あらゆる戦争でなくなられた方々の冥福と神霊の世界での天命完うをお祈りいたします。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が幸せでありますように
すべての人々の天命が完うされますように
人間は、肉体だけが自分という風に、思っているし、誰もがその肉体を快適な状態ですごせるように、いろんな精神活動、肉体活動をしています。
そして、お互いの利害が反すると、国家や民族間の戦争にもなり、宗教間の戦争にもなり、家庭内戦争や、会社戦争、受験戦争・・・
いろいろな葛藤が起こります。
この五井昌久という人は、30代前半で、自分の想いをすべて神様にお返しして、全託という境地を体験として味わい、空っぽの状態のまま、肉体を離れるまで、生きられました。
人間は、空っぽになるとどうなるかというと、まず守護の神霊と一体となり、想念が命を働きを邪魔しなくなるので、すべてが透き通るようにわかるようになる、ということです。
これは、私も体験していないのでわかりませんが、いずれ体験として知るときがくると思います。
そして、自分が宇宙に広がっている大光明であることがわかり、自由自在にその大光明を放射できるようになるそうです。
また、他の星星の文明のことも、その内容まで透き通るように分り、当然、テレパシーでコミュニケートできるようになります。
しかも、日常生活は、まったく当たり前で、常識的で、やさしくて、愛情にあふれ、だじゃればっかり言って、明るく、楽天的で、悠々としている・・・
そんな五井先生だったのです。
そんな五井先生のおはなし
五井先生はみんなが見ているこんな肉体ではない
そして、お互いの利害が反すると、国家や民族間の戦争にもなり、宗教間の戦争にもなり、家庭内戦争や、会社戦争、受験戦争・・・
いろいろな葛藤が起こります。
この五井昌久という人は、30代前半で、自分の想いをすべて神様にお返しして、全託という境地を体験として味わい、空っぽの状態のまま、肉体を離れるまで、生きられました。
人間は、空っぽになるとどうなるかというと、まず守護の神霊と一体となり、想念が命を働きを邪魔しなくなるので、すべてが透き通るようにわかるようになる、ということです。
これは、私も体験していないのでわかりませんが、いずれ体験として知るときがくると思います。
そして、自分が宇宙に広がっている大光明であることがわかり、自由自在にその大光明を放射できるようになるそうです。
また、他の星星の文明のことも、その内容まで透き通るように分り、当然、テレパシーでコミュニケートできるようになります。
しかも、日常生活は、まったく当たり前で、常識的で、やさしくて、愛情にあふれ、だじゃればっかり言って、明るく、楽天的で、悠々としている・・・
そんな五井先生だったのです。
そんな五井先生のおはなし
五井先生はみんなが見ているこんな肉体ではない
私は星を見るのが大好きで、小学生のころ新聞配達でためたお金で、望遠鏡を買ってよく星を見ていました。
私たちの銀河
アンドロメダ銀河
銀河の集まり
私たちの銀河系には、1000億から2000億の太陽が存在し、それぞれが惑星をもっています。
そんな銀河が、また無数に存在しているのです。
かなり先に進化した星もあれば、まだ微生物しか存在しない、あるいはそれ以前の状態の星もあり、さまざまです。
地球などは、ほんとうに取るに足りない針の先のように小さな存在なります。
その小さな星の中で、国に別れ、領土の取り合いをして、殺しあって・・・
他の星からみたら、ちょっと滑稽過ぎて、話にも何もならない状態です。
死ぬこと、苦しむこと、自由がなくなること、それがいやだから戦争・・・・
人間は、どういしたらこの大宇宙の中で、幸せに生きれるでしょうか。
はい、簡単です。
宇宙の法則を知って、その法則に乗って生きればいいわけです。
今現在の地球の文化レベルは、残念ながらかなり低いので、法則を知らず、法則を利用できず、かえってカルマの法則の通り、自分を傷つけることに、法則を利用しているように見えます。
この何年かで、この大宇宙への扉が開かれることになっています。
人間の活動範囲が、かなり広がることになります。
そして、この物理宇宙の法則だけでなく、精神宇宙、意識の世界の本格的な解明がはじまります。
精神と物質の深くて高度な調和・・・・
これこそが、人間に真の充実、幸せ、歓喜をもたらすことになります。
それは、真、善、美の三位一体の姿となります。
もうすぐだよ~
私たちの銀河
アンドロメダ銀河
銀河の集まり
私たちの銀河系には、1000億から2000億の太陽が存在し、それぞれが惑星をもっています。
そんな銀河が、また無数に存在しているのです。
かなり先に進化した星もあれば、まだ微生物しか存在しない、あるいはそれ以前の状態の星もあり、さまざまです。
地球などは、ほんとうに取るに足りない針の先のように小さな存在なります。
その小さな星の中で、国に別れ、領土の取り合いをして、殺しあって・・・
他の星からみたら、ちょっと滑稽過ぎて、話にも何もならない状態です。
死ぬこと、苦しむこと、自由がなくなること、それがいやだから戦争・・・・
人間は、どういしたらこの大宇宙の中で、幸せに生きれるでしょうか。
はい、簡単です。
宇宙の法則を知って、その法則に乗って生きればいいわけです。
今現在の地球の文化レベルは、残念ながらかなり低いので、法則を知らず、法則を利用できず、かえってカルマの法則の通り、自分を傷つけることに、法則を利用しているように見えます。
この何年かで、この大宇宙への扉が開かれることになっています。
人間の活動範囲が、かなり広がることになります。
そして、この物理宇宙の法則だけでなく、精神宇宙、意識の世界の本格的な解明がはじまります。
精神と物質の深くて高度な調和・・・・
これこそが、人間に真の充実、幸せ、歓喜をもたらすことになります。
それは、真、善、美の三位一体の姿となります。
もうすぐだよ~

最近、ipod touchを買ったのですが、いやー、びっくりです。
江戸時代の人が、これを見たらどう思うでしょうかね。
ここまでテクノロジーは進歩してきたのですね。人間の努力、科学者、研究開発者の努力に頭が下がりました。
こういうものは、宇宙の物理的法則を、、自分たちの安楽で、便利な生活のために、人間が利用したのですが、利用してもしなくても、おなじ法則がず-っと働いていたのです。
そして、これからもっと文明は開けてきます。
やがて円盤のように、テレパシーで動かせるような、生命物理移動波動機器がかならず創られます。
いままで、地球人間の無知のために利用できていなかったエネルギー、法則がこれから使われるのです。
もう他の星では、あたりまえのように、そのエネルギー法則を利用したものが使われているのですから。
そして、生命の仕組みが解明されてきます。
現在では、オーラと呼ばれている多重層の電磁場体のことも解明されてきます。
人間でも動物でも昆虫でも植物でも、神秘そのもので、まだ何にも解明されていないのです。
ipod touchを使ってみて、『いよいよこれからだな』という感じがしています。
世界人類が平和でありますように
科学が無限に進歩してゆきますように
江戸時代の人が、これを見たらどう思うでしょうかね。
ここまでテクノロジーは進歩してきたのですね。人間の努力、科学者、研究開発者の努力に頭が下がりました。
こういうものは、宇宙の物理的法則を、、自分たちの安楽で、便利な生活のために、人間が利用したのですが、利用してもしなくても、おなじ法則がず-っと働いていたのです。
そして、これからもっと文明は開けてきます。
やがて円盤のように、テレパシーで動かせるような、生命物理移動波動機器がかならず創られます。
いままで、地球人間の無知のために利用できていなかったエネルギー、法則がこれから使われるのです。
もう他の星では、あたりまえのように、そのエネルギー法則を利用したものが使われているのですから。
そして、生命の仕組みが解明されてきます。
現在では、オーラと呼ばれている多重層の電磁場体のことも解明されてきます。
人間でも動物でも昆虫でも植物でも、神秘そのもので、まだ何にも解明されていないのです。
ipod touchを使ってみて、『いよいよこれからだな』という感じがしています。
世界人類が平和でありますように
科学が無限に進歩してゆきますように
久しぶりのタブラの記事です。
家庭の事情や仕事で、なかなかタブラだけという生活はできないのですが、インドの兄弟弟子から、youtubeの動画紹介がありましたので、ここで紹介したいと思います。
上の動画は、アウランガバードのタブラの演奏大会での優勝したときの演奏です。
このとき、Amol君は、17歳です。彼の特徴は、ものすごく指、手のひらの関節が柔らかくて、それが他の人より楽に超絶的スピードでの演奏を可能にさせています。
4年前は、彼はジュニアクラスで優勝しています。才能あふれる若手のホープであることは間違いありません。先生が彼の演奏を聞いているときのうれしそうな顔が浮かびます。とても自慢の弟子なのですね。
彼のほかにもたくさんの優秀な弟子がいますが、学校や仕事を持ちながらなので、だんだんと趣味程度のレベルに留まる人がほとんどのようです。
インドで、プロのタブラ奏者として、生計を立てれる人は、ほんとうに稀の稀で、傑出していないと無理みたいです。Amol君は、その候補の一人なのです。
彼のタブラソロですが、コンポジションは、私も知っていてるのですが、このスピードになると、指が意思通り動いてくれません。ここまでの演奏ができるには、毎日5時間以上、10年以上継続しないと、無理だと思います。また、才能がないと努力だけでは無理なレベルだと感じます。
ここまでにいたるには、「24時間タブラのことだけを考えて、その努力が苦痛でない」、という人でないと、無理でしょう。
途中、スライド写真の中に、Samant先生や古いお弟子さんたちも登場しています。
インドでは、タブラを習っている人たちの数が半端ではなく、全インドでは百万人くらいはいると思います。10人、20人で師匠のまわりに円座になって、練習をします。5歳~8歳くらいで、タブラ教室に通いはじめ、その中で、才能のない人は、自然に脱落してゆきます。このタブラ奏者のレベルがものすごいので、ほんとうにマジックを見ているように、指が超高速で動いて、正確にピッチとリズムを刻んでゆきます。
そういう切磋琢磨の環境の中で、すばらしい演奏家が生まれてきます。
人間は、努力、精進すると、どこまでも進歩してゆくという証だと思います。
将来は、Amol君を日本に呼んで、多くの人にこの超人的な演奏を見てもらいたいな、と思っています。
Amol君、すばらしい演奏ありがとう
※ バヤ(大きいほうの太鼓)のトーンは、ヘッドフォンでないと聞き取れないので、ぜひヘッドフォンをして彼の演奏を聴いてみてください。
家庭の事情や仕事で、なかなかタブラだけという生活はできないのですが、インドの兄弟弟子から、youtubeの動画紹介がありましたので、ここで紹介したいと思います。
上の動画は、アウランガバードのタブラの演奏大会での優勝したときの演奏です。
このとき、Amol君は、17歳です。彼の特徴は、ものすごく指、手のひらの関節が柔らかくて、それが他の人より楽に超絶的スピードでの演奏を可能にさせています。
4年前は、彼はジュニアクラスで優勝しています。才能あふれる若手のホープであることは間違いありません。先生が彼の演奏を聞いているときのうれしそうな顔が浮かびます。とても自慢の弟子なのですね。
彼のほかにもたくさんの優秀な弟子がいますが、学校や仕事を持ちながらなので、だんだんと趣味程度のレベルに留まる人がほとんどのようです。
インドで、プロのタブラ奏者として、生計を立てれる人は、ほんとうに稀の稀で、傑出していないと無理みたいです。Amol君は、その候補の一人なのです。
彼のタブラソロですが、コンポジションは、私も知っていてるのですが、このスピードになると、指が意思通り動いてくれません。ここまでの演奏ができるには、毎日5時間以上、10年以上継続しないと、無理だと思います。また、才能がないと努力だけでは無理なレベルだと感じます。
ここまでにいたるには、「24時間タブラのことだけを考えて、その努力が苦痛でない」、という人でないと、無理でしょう。
途中、スライド写真の中に、Samant先生や古いお弟子さんたちも登場しています。
インドでは、タブラを習っている人たちの数が半端ではなく、全インドでは百万人くらいはいると思います。10人、20人で師匠のまわりに円座になって、練習をします。5歳~8歳くらいで、タブラ教室に通いはじめ、その中で、才能のない人は、自然に脱落してゆきます。このタブラ奏者のレベルがものすごいので、ほんとうにマジックを見ているように、指が超高速で動いて、正確にピッチとリズムを刻んでゆきます。
そういう切磋琢磨の環境の中で、すばらしい演奏家が生まれてきます。
人間は、努力、精進すると、どこまでも進歩してゆくという証だと思います。
将来は、Amol君を日本に呼んで、多くの人にこの超人的な演奏を見てもらいたいな、と思っています。
Amol君、すばらしい演奏ありがとう

※ バヤ(大きいほうの太鼓)のトーンは、ヘッドフォンでないと聞き取れないので、ぜひヘッドフォンをして彼の演奏を聴いてみてください。
普通、凡人で、喜怒哀楽の感情の中にとっぷり浸かって、利害打算の世間の荒波に揉まれて生活していると、聖者のような境地、心境にはとてもなれません。
そして、肉体から意識がはなれても、迷いの中で生活しているというのが、今の人間のほとんどではないかと思います。
さて、そういう人間が、はたして聖者が行くような霊界、神界に住み着くことができるんでしょうか。
私は、「絶対にできる。人間は、自分の想いで自分の世界を創っているのだから、聖者と同じ波長を出していれば、かならず感応して、高い神霊の世界にいくことができる」と、確信しています。
そして、そう確信できる人間が多くなればなるほど、神霊の光明力がこの地球に大きく働きかけることが可能になり、地球の進化が促進されます。
五井先生のそういうおはなしです。
聖者と同じ世界に行く祈り
そして、肉体から意識がはなれても、迷いの中で生活しているというのが、今の人間のほとんどではないかと思います。
さて、そういう人間が、はたして聖者が行くような霊界、神界に住み着くことができるんでしょうか。
私は、「絶対にできる。人間は、自分の想いで自分の世界を創っているのだから、聖者と同じ波長を出していれば、かならず感応して、高い神霊の世界にいくことができる」と、確信しています。
そして、そう確信できる人間が多くなればなるほど、神霊の光明力がこの地球に大きく働きかけることが可能になり、地球の進化が促進されます。
五井先生のそういうおはなしです。
聖者と同じ世界に行く祈り
今、地球がこういう状態になって、誰も未来のビジョンを描けないような混迷状態になっているとき・・・
五井先生のおはなしは、こういうときに、「本当の悟りとはこういう心境、こういう状態なんだ」、と気づかせてくれます。
「肉体の人間には何事もできない、肉体の自分には何の力もない」
このことは全人類が心に留めておくべき、一番大事なところだと思います。
この究極の真理を自覚したところから、守護の神霊との一体化、全託の道が開け、そこに大いなる叡智が、大いなる愛が、大いなる力が授けられる、と確信しています。
本当の悟りの境地とは
五井先生のおはなしは、こういうときに、「本当の悟りとはこういう心境、こういう状態なんだ」、と気づかせてくれます。
「肉体の人間には何事もできない、肉体の自分には何の力もない」
このことは全人類が心に留めておくべき、一番大事なところだと思います。
この究極の真理を自覚したところから、守護の神霊との一体化、全託の道が開け、そこに大いなる叡智が、大いなる愛が、大いなる力が授けられる、と確信しています。
本当の悟りの境地とは
この地球を取り巻く状況を、客観的に分析すると、野球でいうと『10対0、9回の裏、2アウト、2ストライク、3ボール』という感じではないか、と思います。
徐々に挽回、復興するという状況ではないのです。
どうしても連続してホームラン、満塁ホームランがほしいところです。
この状況・・政治もだめ、経済もだめ、宗教もだめ、医学もまだまだだめ、領土問題、民族問題もだめ・・・
どこからどうみても、このままの状態では、展望は開けないのです。
人類に未来はないのです。
このままの人間の宇宙観
・・人間は肉体で、死んだら終わりで、何もなくなってしまうんだ、だからこの生きている間だけ安楽で、幸せで、苦しみがすくなければいいんだ・・・
こういう意識が根底に流れている政治、経済、科学、宗教、医学・・・
そういうものは、人間を本当に幸せにすることはできないし、本当に安心して暮らせる世界を築くことはできないと思っています。
人間とは何か・・・
この問題を解決しないうちに、どんどん先に進んでゆこうとしても、また元に戻るだけで、また、「人間とは何か」という問題を突きつけられるのです。
宇宙子科学(宇宙子波動生命物理学)では、宇宙の構成、波動の根源、意識の根源、17段階の生命波動の離合集散、その法則、人間生命の根源、動物生命の根源、霊界、霊魂の存在の科学的な証明、意識の永遠性の科学的証明・・そういうことが解明され、実証されます。
それらの非常に複雑で、広範囲の分野が、数式、化学式、図面で解説されてあります。
膨大な図面となっていて、厳重に保管されています。
ほぼ完成されているので、後は、どの分野で、どのタイミングで発表するか、ということが問題だと思います。
時間がかかっているのは、この地球の物理学、生物学、化学、医学などとの接点を探るため、と聞いています。接点がなければ、理解不能のままで、現実に応用できなくなってしまいます。
それが、最後の段階という感じなので、この数年で発表されるのでは、と期待しています。
どれくらいのノーベル賞がくるか、ちょっと数え切れないかもしれません。
それは、地球の歴史が始まって以来の、驚天動地の大革命となることになっています。
この科学の誕生以外、今のところ、地球が生き残る方法を私は知らないのです。
徐々に挽回、復興するという状況ではないのです。
どうしても連続してホームラン、満塁ホームランがほしいところです。
この状況・・政治もだめ、経済もだめ、宗教もだめ、医学もまだまだだめ、領土問題、民族問題もだめ・・・
どこからどうみても、このままの状態では、展望は開けないのです。
人類に未来はないのです。
このままの人間の宇宙観
・・人間は肉体で、死んだら終わりで、何もなくなってしまうんだ、だからこの生きている間だけ安楽で、幸せで、苦しみがすくなければいいんだ・・・
こういう意識が根底に流れている政治、経済、科学、宗教、医学・・・
そういうものは、人間を本当に幸せにすることはできないし、本当に安心して暮らせる世界を築くことはできないと思っています。
人間とは何か・・・
この問題を解決しないうちに、どんどん先に進んでゆこうとしても、また元に戻るだけで、また、「人間とは何か」という問題を突きつけられるのです。
宇宙子科学(宇宙子波動生命物理学)では、宇宙の構成、波動の根源、意識の根源、17段階の生命波動の離合集散、その法則、人間生命の根源、動物生命の根源、霊界、霊魂の存在の科学的な証明、意識の永遠性の科学的証明・・そういうことが解明され、実証されます。
それらの非常に複雑で、広範囲の分野が、数式、化学式、図面で解説されてあります。
膨大な図面となっていて、厳重に保管されています。
ほぼ完成されているので、後は、どの分野で、どのタイミングで発表するか、ということが問題だと思います。
時間がかかっているのは、この地球の物理学、生物学、化学、医学などとの接点を探るため、と聞いています。接点がなければ、理解不能のままで、現実に応用できなくなってしまいます。
それが、最後の段階という感じなので、この数年で発表されるのでは、と期待しています。
どれくらいのノーベル賞がくるか、ちょっと数え切れないかもしれません。
それは、地球の歴史が始まって以来の、驚天動地の大革命となることになっています。
この科学の誕生以外、今のところ、地球が生き残る方法を私は知らないのです。
先日、ソフトバンクの孫さんが、太陽光発電について記者会見されていた。
これは、原子力の危険性を世界中が認識したので、「新しいエネルギーを開発しなければ!!」という意識が働いたためだと思う。
これから地球は新しいシステムへと移行してゆくのですが、これは地球維新という形になり、他の進化した文明とのコンタクトによって、大きなシフトが起こることになります。
それは、明治維新のとき、欧米の列強から開国を迫られ、攘夷と開国の間で、国家のマインドが大いに揺れた時期があったのと同じです。
私の潜在意識の中を覗き込むと、
「地球は進化して、平和になり、光り輝く星になるに決まっている。時間の問題だ。
一人残らず老子やお釈迦様のような覚者となり、その人の持ち味そのままに、最高の能力を発揮し、大いなる充足を得るに決まっている。また、現在の政治、社会制度、宗教などはなくなり、誰も彼も個人として、愛そのものとして、全生命が家族という認識の中で生きる。」
もう確信があるので、疑う気持ちも出てきません。この信念は単純に自分の奥を覗いた直感ですが、時間的にはそんなに遠い将来ではないという感じです。
今は、プロセスなので、無知を基盤として構成されているものばかりですが、できるだけこれ以上地球のあらゆる生命を苦しめたくない、という想いがあるので、とにかく祈り一念、感謝一念、24時間ぶっとおしという感じの日常です。
すごいすばらしい未来はすぐそこまで来ているんだ~!! と強く思って、祈り一念で生きましょう。
これは、原子力の危険性を世界中が認識したので、「新しいエネルギーを開発しなければ!!」という意識が働いたためだと思う。
これから地球は新しいシステムへと移行してゆくのですが、これは地球維新という形になり、他の進化した文明とのコンタクトによって、大きなシフトが起こることになります。
それは、明治維新のとき、欧米の列強から開国を迫られ、攘夷と開国の間で、国家のマインドが大いに揺れた時期があったのと同じです。
私の潜在意識の中を覗き込むと、
「地球は進化して、平和になり、光り輝く星になるに決まっている。時間の問題だ。
一人残らず老子やお釈迦様のような覚者となり、その人の持ち味そのままに、最高の能力を発揮し、大いなる充足を得るに決まっている。また、現在の政治、社会制度、宗教などはなくなり、誰も彼も個人として、愛そのものとして、全生命が家族という認識の中で生きる。」
もう確信があるので、疑う気持ちも出てきません。この信念は単純に自分の奥を覗いた直感ですが、時間的にはそんなに遠い将来ではないという感じです。
今は、プロセスなので、無知を基盤として構成されているものばかりですが、できるだけこれ以上地球のあらゆる生命を苦しめたくない、という想いがあるので、とにかく祈り一念、感謝一念、24時間ぶっとおしという感じの日常です。
すごいすばらしい未来はすぐそこまで来ているんだ~!! と強く思って、祈り一念で生きましょう。
日本は、今、地震と津波、液状化、原発の処理で大変です。
仕事のないときは、近くの神社と公園を散歩するのが日課ですが、今、桜が満開でとてもきれいです。
散歩をしていると、花びらが手の中に落ちてきました。
タブラの練習でかなり分厚くなってしまった手ですが
じっくり眺めると、とてもかわいくて、いとしくて、神秘で、胸がいっぱいになりました。
この花びらの中に宇宙の神秘がすべて含まれているんだな・・・
と自然に思いつつ、人間にはこの花びらさえ創れない・・・
この生命の神秘を解明すれば、原発も、エネルギーも、戦争も、経済も、人間の精神も、すべての問題が同時に解決できるのに・・・
そんなことを思いながら、かわいい桜の花びらを見つめておりました。
仕事のないときは、近くの神社と公園を散歩するのが日課ですが、今、桜が満開でとてもきれいです。
散歩をしていると、花びらが手の中に落ちてきました。
タブラの練習でかなり分厚くなってしまった手ですが

じっくり眺めると、とてもかわいくて、いとしくて、神秘で、胸がいっぱいになりました。
この花びらの中に宇宙の神秘がすべて含まれているんだな・・・
と自然に思いつつ、人間にはこの花びらさえ創れない・・・
この生命の神秘を解明すれば、原発も、エネルギーも、戦争も、経済も、人間の精神も、すべての問題が同時に解決できるのに・・・
そんなことを思いながら、かわいい桜の花びらを見つめておりました。