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tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

最近、youtube、facebbok、teitterなどで、どんな情報でも、かなり早く手に入れることができます。
それだけ、人間同士のコニュニケーションが早くなった、スピードが速くなった、ということになります。

そして、次元上昇ということに関しても、世界中の人々の意識の中で、かなり受け入れられているのを、感じています。また、バシャールのビデオが、とても多くアップされていて、見ていると、ほぼ同じ理解を持っていると感じています。バシャールは、チャネリングの世界でも、結構歴史が長く、一貫性があり、整合性があり、かなり信頼感があります。





大体の内容は、

① 2012年は変化の最先端にある
② 波動が微妙になり、原因と結果のタイムラグが少なくなり、潜在意識に想いを溜めれなくなり、ごまかしができなくなる。また、想ったことが、すぐ現実になるようになる。
③ 地球人類が統合され、宇宙人とまともに付き合えるレベルにまで高める努力をしてほしいと願っている。
④ 宇宙人は、地球をサポートするあらゆる努力を惜しまないが、干渉はしない。
あくまでも、地球人の意志をサポートするにとどまる。
⑤ 数十年の間には、円盤に代表されるような高度な科学理論、技術が、地球でも使えるようになる。
そのためには、戦争を肯定したり、自分の国家さえ良ければというような、エゴがなくなっていなければならない。
⑥ パラレルワールドといわれる同時進行している波長の違う世界(神界、霊界、幽界、他の天体の階層を含む)を科学的に確認でき、自由に交流できるようになる。そのためには、自我、エゴというマインド構造、自己限定をなくさなればならないが、それをサポートするあらゆる技術、方法、装置を提供する準備がある。


私の理解と解釈では、そういう感じだと思います。
要するに、すべての人間の意志は尊重され、望む者は誰でも覚者(仏陀)になり、自由自在心を体得でき、使命を全うしながら、理想世界を創造することができる、ということになります。


tablaboyの道日記-poul


先日、「宇宙人ポール」 という映画を見てきましたが、すごくおもしろかったですニコニコ


最近は、世界中で、たくさんUFOが目撃されるようになってきています。


五井先生は、「宇宙人は、いろんな角度からこの地球の進化のために働きかけてきている」とおっしゃってましたが、わざわざ人間にUFOを見せる目的で、地球にきているUFOもいると思います。


この地球人の世論を考えて、いきなりコンタクトするとパニックになったり、恐怖心で攻撃してきたり、まともな話ができないので、いろいろ準備しているのだと思います。


この宇宙人ポールですが、ユーモアたっぷりで、深刻さがまったくない感じです。


宇宙人とか悟った人というのは、普通の人間よりはるかに余裕があるので、生命のあり方、人生の楽しみ方を知っているし、美意識も鋭いし、ユーモアもたっぷりで、しかも愛が深いのです。

こういう宇宙人だったら、誰もが愛を感じてしまうでしょう。


この映画は、なかなか本質を描いていて面白かったです。


こういう映画が最近多いということは、やはり時期が来ているんだな、と思ったしだいです。


いつもご訪問ありがとうございます。

本年もよろしくお願いします。


さあ、いよいよ2012年の幕開けですね。

何が起こるか・・・


間違いなく大きな変化が起きると思います。

いろんな予言、否定的な予言、大災害の予言などあり、できるだけ犠牲少なく変化してほしいのですが、それは人間側の努力、祈りによるところが大きいのではないか、と思います。


今年も、あらゆる瞬間に感謝を見出し、あらゆる瞬間に愛を放射する・・・

そういう生き方に徹したいと思っています。

そういう祈りを根底にした生き方の中から、真の復興、神性復興への道が示されると確信しています。

心をひとつに前進してゆきましょう。


世界人類が平和でありますように

私達の天命が完うされますように


平成二十四年 元旦

五井先生の霊覚によると、地球の人類は、いままで6回ほとんど壊滅状態になり、そのたびに生き残った人たちが、一からやり直して今日の文明を築いて来たということです。

もっと前からのストーリーもありますが、今は知る必要がないので、いずれ超古代の歴史も解明されるときがくると思います。
今回は7回目で、7というのは完成を表す数字で、7回目で完成するというのが、宇宙の原理、法則となっているようで、他の星でも例外がないそうです。

1~7でひとつの周期が完成し、今回はこれで人類が精神と物質の両面で完成し、20万~30万年続くそうです。

また、肉体の経験をもっと積みたい霊魂たちも当然いるので、そういう人たちには、それ相応の星、地球よりも幼い星に移行することになるようです。

この宇宙は、すべて波動の一致によって動いてゆくので、自らの魂が欲して、まだ完成度の低い星に移行してゆくことになるようです。

また、地球を統治する役目の人も決まっており、霊性の一番高い人がその役目につくことになるようです。

この星には、現在いろんな使命を持った霊魂が集まってきていて、それぞれグループを作っていると思います。

それぞれの経験を自分の属する星に持ち帰るために、今、このときを地球で過ごしているのだと思います。

これからは、混沌としながらも格差が生まれ、方向性が示され、人間一人一人が選択でき、またすべてのスピードが速くなり、完成に向かってゆくことになると思います。


その中の一番中心になるのが、宇宙子波動生命物理学の完成で、この理論物理学により、この宇宙のしくみ、物質の根源、精神の根源、生命の根源が明らかになり、人間はその形を変えながら永遠に生きていることが証明され、すべての病気の原因が解明され、病人はいなくなり、食料なども自由に作り出すことができるようになり、資源の奪い合いがなくなり、戦争がなくなります。
やがて円盤のような乗り物ができ、活動範囲が飛躍的にひろがり、宇宙の仲間入りということになります。
そして、ある地点で完全に波動が変わり、次元が上昇するということになるようです。
それまで、25年くらにかかるのかな、と推測していますが、どうなるか、これは人間側の努力、祈りによりと思います。

人間は、地球に生まれて、100年くらい生きてr、それで終わりというような存在ではなく、形を変えながら永遠に生き続け、無限に進化しながら、たくさんの体験を積み、未完成の星を開拓し、星の天命を完うさせるために働いてゆく・・・そういう存在が人間なので、それを五井先生は先に体験として知った、ということです。

最終的には、老子様のように大神霊となって、星星を次から次へと完成に導く監督のような仕事を司ることになるのでしょう。

神というエネルギーの創造あそび、というか創造劇というか・・・

その中に真、善、美、愛、喜び、感動がいっぱい詰まっています・・・


さあ、もう一ふんばり

とにかく、痛み少なく、苦しみ少なく、輝く地球へと移行できるように、祈りつづけてゆきましょう。

世界人類が平和でありますように

私達の天命が完うされますように




ゲリー・ボーネル氏が常に予言していた時期がとうとう来ました。

『2011年の冬至から2012年の冬至までの間に光の12 日間があり、到来する大いなるエネルギーの波によって、ユニティの周期へとシフトしていきます。すべての人がこの12日間を同時に通過します。』

という内容ですが、詳しくは http://garybonnell.jp/pdf/light12daysupdates.pdf  でご覧ください。

最後の葛藤を手放す、感情的なわだかまりをなくす、ということが、進化の波に乗るために一番大事であることは、間違いないと思います。

それは、五井先生のグループでは『消えてゆく姿で平和の祈り』というやり方で、60年ちかく実践してきたことなのです。

把われ、執着はどこから来るか、という本質を知らないと、なかなか感情を手放すことはできないのですが、
これは、生き残り、自己防御の本能、動物から引き継いだ心から起こってきます。
比較、競争から起こってきます。

しかし、それを頭で理解できても、感情を自由にコントロールして、常に無心で無邪気で、肉体の本能を越えて、愛そのものを行いを、なんの葛藤もなく、行えなければ、 『分かった、理解した、悟った』とはいえないのです。

地球の人間は、比較、競争、恐怖、闘争・・・これらの想いで充ちているのが現状なのですが、祈りの原理を知ってる人たちは、そのわだちから抜けて、知らない間に光の通り道となり、地球を守り、導いてゆく役目を果たしているのです。
これは、その本人が自覚しなくても、また、その本人の行いが未熟でも関係なく、救済のための大きな光が働いてくれているのです。

来年は、そういう意識の働きが明らかにされ、エネルギーと意識の大革命がはじまる予定となっています。

また、他の天体からの使者、天使たち、さきに進化して自己保存の本能の支配する想念を卒業して、自由自在心を得ている人類が、正式にコンタクトしてくるのではないか、と思います。

『嘗ての自分たちと同じで、かわいそうで見ていられない』、
『自分たちと同じような力を身につけてほしい』、
『地球が進化する順番が来ている』、
『このまま滅びると他の星の非常な迷惑になる』

こういう想いで、見守っているので、後は時期の問題だと思います。
あまり時間はないのです。

みなさん、進化についてゆけるように、祈りに徹底し、わくわくしながら変化を見守ってゆくましょう。

世界人類が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
地球が宇宙の仲間入りできますように
すべての人間がその内なる力を発揮し、自分を敬い、自分を愛することができますように






ラマナ・マハリシ、和尚、シュリ・オーロビンド、そしてシュリ・アンマ・バガヴァン・・・
インドは本当に覚者が生まれやすい土壌というか、風土があります。

バガヴァンの法話を聞いていると、五井先生とまったく同じ感じ、覚者の香りがするのです。
覚者という人たちは、まったくまかせっきりの状態になっているので、天の使命のままに、瞬間から瞬間に生きています。生かされるままに、あるがままに、そのまま、持ち味そのままに生きているという感じ・・・

表現や行動は、かなり違いますが、エッセンスがまったく同じ、「真、善、美」が、その言動のなかにきらきら輝いています。

これら覚者たちのように、そのままで、輝いた人間になりたいという強い憧れが沸いてきますね。

すべての人が愛に充ちますように
すべての人が安心立命しますように
すべての人が愛の香りを放ちますように

世界人類が平和でありますように

tablaboyの道日記-kama

私の祈り、印、感謝行のスポットである愛宕神社の展望台に、
なな~んと、私の指定席にかまきりさまが・・・目

ここからは松山市内が一望でき、天気のいい日は瀬戸内の島々まで見ることができます。
そこに彼がどーんと、いらっしゃったのでしたラブラブ

しばらく愛を送りながらご挨拶して、その場を退散しました。

なんと美しく、立派で、堂々として、揺るぎのない、いさぎよさが感じられて、この生命というものはすごいなー、と
「さすが神様のお仕事だな」と感嘆したのでした。

もうひとつ話題が・・・・
アップルのジョブズ氏が亡くなられましたね。
私の感じでは、とてもいい世界に移行されていると思います。

政治や宗教が世界を変えるのではなく、科学が世界を変えなければいけない・・・

その先には、

「人間とは肉体ではなく、霊的エネルギー、波動、光そのものであり、肉体は人間という生命が働く場所にすぎない」

そういう真理、事実が、科学で証明され、認知されるということがあります。
たぶん、霊界でジョブズ氏は、大いに働いてくれると思います。

科学がもっと人々を自由へと導きますように
ジョブズ氏の霊界での天命が完うされますように
この祈りは、20年くらい前に、私の中から出てきたものですが、神とか守護霊とか、祈りの対象がありません。
「自分の命の根源にかえりたい」という想いが、魂からでてきて言葉になり、祈りになったのでした。

そして、「自分の本心は愛である」という確信がでてきたとき、「愛そのものの本心さんありがとうございます」
という祈りが、また出てきました。

人間には、誰の中にも「愛そのものになりたい」という根源の想いが底に流れていると思います。
なぜそうなのかというと、愛が人間の本心であり、そこには敵がないので、恐怖がないのです。その恐怖のない状態にいつでも留まっていたい・・・安心立命したい

そういうことなのだと思います。
それが、人間の根源のこころ、本心なのだと思います。

その本心に想いを繋いでおくこと・・
これを祈りといいます。

人間は本心で愛さなきゃ・・・

朝からそんなことを考えておりましたラブラブ

それは、自分の想いです。
この世では、他人や自然や物によって、自分が傷ついたように見えますが、実は自分の過去に発した想いが、時を経て自分に返ってきただけ・・

最近、実に実にそういう感じがしています。

だから、自分の運命を良くしたかったら、世界の運命を良くしたかったら、宇宙全体を良くしたかったら、『真、善、美』に合致する想いを出し続けなければなりません。

それは、あらゆる瞬間に感謝の想いを出す習慣を身につけることだと思います。
理由なんかどうでもいいのです。理屈なんかどうでもいいのです。
いまある環境も問題ではないのです。
とにかく、今この瞬間の想念を、感謝の方向に向け変えればいいのです。

それが、「人が幸せになる一番のコツだ」と、最近、しみじみ感じています。

世界人類が平和でありますように
すべての人が感謝に充ちますように ラブラブ
すべての人が愛に充ちますように  ドキドキ
この想念の法則というか、カルマの法則というか、波動の法則というか・・・

昔から、『自業自得』、『因縁因果』というような言葉がありますが、原因があって、ある時間経過があって、結果が生じるということ・・

これは、人間一人一人の人生においてもそうで、過去の想念の集積が、今の環境、健康状態、人間関係などを構築していると思います。それは、ご自分の人生を振り返れば、誰でも確認できると思います。
しかし、人間には過去世というものがあり、潜在意識の奥深くには、何百、何千という過去世の記憶が蓄積されています。これも、かならず近い将来、科学的に証明されることになっています。

人間は、この過去の清算のために生まれてくるといっても過言でないほど、過去を背負ってるのですが、それでも無限の可能性をもって生まれてきています。

その無限の可能性とは、この瞬間、何を思うか、にかかっています。
過去は変えれないのでどうしようもありませんが、この瞬間に何を思うかは、自由意思なのです。

現在、非常に不安定な地球世界、環境の変化が凄まじい状態ですが、それでも、一瞬一瞬、この瞬間の思いを未来に投資することはできるのです。

「自分が今なにを思っているか」・・・そのことに重大な関心を持つことが、未来の自分を決めてゆきます。
このことは、常に心にとどめておかなければいけないと思います。

また、現われてくることは、過去の原因が形となって現われただけで、潜在意識のなかでも終わってしまっていることなので、できるかぎりやはく、その現われてきた事柄から、想いを放すことが必要になります。

ここに『祈り』のすばらしさがあります。
祈りは、現在から想いを解き放ち、神仏の世界、大光明世界へて想いを昇華させてくれます。
つまり、祈り一念で、人生を生き抜くことは、可能なかぎりのスピードで、自分を高め、深め、光一元にしてくれる方法ということになります。

近い将来、想念波動の研究が進むと、こういうことが科学的に証明されるようになると思います。

世界人類が平和でありますように
すべての人がしあわせでありますように
すべての人が健康でありますように
すべての人の天命が輝きますように