白光のこと、五井先生のことを知らない人は、
「なんじゃそれ?」
と思われるのは当然ですが、これは理論物理学で、量子力学の奥の次元を解き明かす学問ですが、これがものすごく奥が深いので、地球の現在の科学のレベルでは、まったく理解不能ということになります。
だいたい、原子、電子、陽子、光子、中間子、中性子・・
そのあたりで止まってしまっていて、その奥の微粒子、波動の正体が解明できないのが現状だと思います。
この奥の世界を解明するには、今までの発想の科学では不可能であるのと、また、このままの進化のスピードで科学が続いてゆくと、その前に地球の環境変化によって、人類が滅亡してしまう、ということがあります。
それで、他の天体で、もう何十億年も前に地球と同じ経験をして、この宇宙の法則をかなり解明している人類が、この地球をサポートする役目を担っていて、太古の昔から見守っているのです。
人類には、大きく分類して、2種類存在しています。
肉眼に見える人類と肉眼に見えない人類・・・
そして、肉眼に見える人類より肉眼に見えない人類のほうがはるかに多いこと・・
それは人間だけでなく、ありとあらゆる生物が同じように肉眼に見えない存在としてあるということ・・・
そして、微妙な波動体をまとっている、はるかに進化した人類・・この人たちのことを宇宙天使と呼んでいます。
円盤などは、あちらの科学のレベルでないと、作れない波動学の原理を応用したものということです。
この波動学の原理は、同調、同期化、調和、一体化です。
距離も時間もまったく無視して、縦と横の波動の交差するところに、意識をあわせる、バイブレーションを同期させるだけで、そこに移動してしまうので、絶対速度ということになります。
円盤内の多くの装置は、スピードを遅くするためにある、ということです。
この円盤の存在などは、実際に多くの人が見ているので、これは否定のしようがありません。
彼らは、過去にもいろいろな文明にコンタクトしてきていると思いますが、まだ時が来なかったので、科学の叡智を授けるところまでにはいたらなかったのだと思います。
ところが、この何年かは、もう時間的に最後のチャンスになってきているので、この時期のために50年も前から、「宇宙子波動生命物理学」という物理学の理論体系を、完全なるインスピレーションだけで、五井昌久氏に伝えてきたのです。
なぜ、この人を選んだのかというと、これは約束されていたというしかないのですが、この人の心が24時間からっぽの状態をずーっと維持できるというのと、肉体としての本能、自己防衛の本能をすべて超えている・・・こういう人のことを仏教では「仏陀」、「覚者」と呼んでいます。
24時間自我のない心境、空、無我、無念無想、無為自然、自然法爾、良知致・・
ほかにもこういう人は少数いるとは思いますが、役目的に選ばれたのだと思います。
こういう人でないと、深いところの次元のインスピレーションを、正しく伝えることができないのです。
こういう経緯で、1962年くらいから、この宇宙子波動生命物理学の研究がはじまっています。
そして、その研究は西園寺昌美氏に受け継がれ、私の聞くところによると、もう最後の最後の段階という風に伺っています。
こういうお話は、あまりに突飛で、非常識に思われるので、できるだけ完成して、学会に発表されてからと思っていましたが、これから各地で大きな災害が予想されるのと、かなり大きな変化が続くと思われるので、ひとつのビジョンとして参考にしていただきたいと思い、記事にさせていただきました。
その当時の五井先生のお話です。
50年近く前のお話ですが、完全に現在の状況にマッチしています。
1963年12月15日・・・宇宙子波動生命物理学について
バシャールが、この時期にとても重要なことを言っているので、ご紹介させていただきます。
一番のポイントは、これから自分が経験する世界は、今、この瞬間、自分の意識的選択によって、いくらでも選択できるということです。
これは、どういうことかというと、今、自分が経験していることは、過去において自分が選択してきたことの結果であるということ・・・
つまり、すべては自分の責任であるということなのです。
どんなにすばらしい才能があっても、それは自分のせい・・
どんなにお金持ちになっていても、それは自分のせい・・
また、その反対も・・
一番、困るのは、「死んだら意識がなくなって、すべて帳消しになる」と思っている人・・
これは、非常に導くのに労力がいるので、とても迷惑になり、本人も苦しむことになります。
この宇宙は、すべて波動であり、同調するものがであい、そこからすべてが生まれます。
だから、人間は自分が信じている世界に住んでいるということになります。
この数十年で、人類は、はるかはるか科学の進歩した文明と、はるかはるか遅れた文明を同時に体験することができ、選択することができ、サポートすることとされることを、同時に体験することになります。
「石器からiphone」・・以上の、文明の差がある文明が、この宇宙、この時間に、同時に存在していることが、はきり確認できてはじめて、
「あー、私たちの文明は、なんと幼いものであったのか。これは間違いだった。まったく違った次元、生き方があるんだ」
と、今の人間の心のあり方、科学の方法論をすてて、量子的飛躍できるのだと思います。
たのしみがいっぱいの、輝く未来は、もうほんの少し先にあり、しかもはるか昔から存在しています。
そのはるか昔から存在している完全なる世界に同調する方法・・・
それを「感謝」と地球では呼んでいます。
感謝・・これはマスターキーであり、光そのものに同調する方法なのです。
しかし、人間には、本当になんの力もないんだなー、とつくづく思い知らされました。
大自然の大きな力の前には、どうすることもできないのが、人間なんだとわかりました。
だから、昔から山の神、海の神、大地の神を奉って、祈りと感謝をささげてきたんだなー、とわかりました。
自分たちの力では、どうにもならないのですから。
この地球は、今、大きな波動の転換期にあります。
どんな犠牲を払っても、新しい波動世界に移行してゆく定めなので、その変化に乗り遅れれば、その人たちは自然淘汰されるか、苦悩を味わうことになります。
この宇宙は、すべて調和を求めて動いてゆきます。
それは、科学の世界でも証明された事実で、みなさんよくご存知だと思います。
人間でも、動物でも、植物でも、すべて調和を求めています。
男女が惹きあうことは、みなさん経験している事実です。
人間の体の中、あらゆる世界、あらゆる次元、あらゆるスケールで、ものすごい速さで、瞬瞬刻々、すべてのエネルギーは新陳代謝し、変化を繰り返しています。
これが、宇宙の法則であり、だれもこの動きを邪魔することはできません。
人間は、どうしても、この調和の流れにのって生きなければなりません。
しかし、どうしたら、この宇宙の調和の法則にのれるか、自覚して、実践している人は、人類の中のほんの一握りのかたしか存在しないと思います。
五井先生は、もう50年以上も前から、今日の危機を警告しつづけ、どうしたら人類が苦しみ少なく、痛み少なく、法則にのって生きられるか、その道を示し、祈りによる世界平和運動を提唱され、実践されてきたのです。
30分程度の長いお話ですが、今、絶対に必要なお話と思います。
昭和38年8月26日・・宇宙の運行の変化により地球世界が変わる
今、このとき、祈りの意義、祈りの力、祈りの抑止力を理解していただき、できるだけ多くの人々に、この祈り、感謝行を実践いただければ、地球が最小限の痛み、苦しみで、新しい波動世界に移行できる、と確信しています。
世界人類が平和でありますように
すべての人々がしあわせでありますように
大自然の大きな力の前には、どうすることもできないのが、人間なんだとわかりました。
だから、昔から山の神、海の神、大地の神を奉って、祈りと感謝をささげてきたんだなー、とわかりました。
自分たちの力では、どうにもならないのですから。
この地球は、今、大きな波動の転換期にあります。
どんな犠牲を払っても、新しい波動世界に移行してゆく定めなので、その変化に乗り遅れれば、その人たちは自然淘汰されるか、苦悩を味わうことになります。
この宇宙は、すべて調和を求めて動いてゆきます。
それは、科学の世界でも証明された事実で、みなさんよくご存知だと思います。
人間でも、動物でも、植物でも、すべて調和を求めています。
男女が惹きあうことは、みなさん経験している事実です。
人間の体の中、あらゆる世界、あらゆる次元、あらゆるスケールで、ものすごい速さで、瞬瞬刻々、すべてのエネルギーは新陳代謝し、変化を繰り返しています。
これが、宇宙の法則であり、だれもこの動きを邪魔することはできません。
人間は、どうしても、この調和の流れにのって生きなければなりません。
しかし、どうしたら、この宇宙の調和の法則にのれるか、自覚して、実践している人は、人類の中のほんの一握りのかたしか存在しないと思います。
五井先生は、もう50年以上も前から、今日の危機を警告しつづけ、どうしたら人類が苦しみ少なく、痛み少なく、法則にのって生きられるか、その道を示し、祈りによる世界平和運動を提唱され、実践されてきたのです。
30分程度の長いお話ですが、今、絶対に必要なお話と思います。
昭和38年8月26日・・宇宙の運行の変化により地球世界が変わる
今、このとき、祈りの意義、祈りの力、祈りの抑止力を理解していただき、できるだけ多くの人々に、この祈り、感謝行を実践いただければ、地球が最小限の痛み、苦しみで、新しい波動世界に移行できる、と確信しています。
世界人類が平和でありますように
すべての人々がしあわせでありますように
地震と津波による被害は、不幸で悲しいことではあるけど、それ以上に、世界中の愛念が日本、日本人に注がれている。地震が起きてすぐに、インドの友人から「大丈夫?心配しているよ」というチャットがきた。
これは何か大きなことの始まりのように思える。
愛が集まると、途方もないエネルギーの柱になって、ひとりではできないことが可能になる。
これは、日本の使命とどうも関係があるようだ。
世界中の愛ある人々が、日本に祈りと光を送ってくれているのを感じる。
それは、被災された方々の魂の力となり、霊界に移行された方々の意識のあかりとなる。
やはり、祈りが世界を救う大きな原動力であることを、今回の地震から確認したのだった。
祈りは未来を創るもの・・・
祈りは魂の傷をいやすもの・・・
祈りは愛とひとつになるもの・・・
祈りはすべてのすべてなのだ
世界人類が平和でありますように
May Peace Prevail on Earth.
これは何か大きなことの始まりのように思える。
愛が集まると、途方もないエネルギーの柱になって、ひとりではできないことが可能になる。
これは、日本の使命とどうも関係があるようだ。
世界中の愛ある人々が、日本に祈りと光を送ってくれているのを感じる。
それは、被災された方々の魂の力となり、霊界に移行された方々の意識のあかりとなる。
やはり、祈りが世界を救う大きな原動力であることを、今回の地震から確認したのだった。
祈りは未来を創るもの・・・
祈りは魂の傷をいやすもの・・・
祈りは愛とひとつになるもの・・・
祈りはすべてのすべてなのだ
世界人類が平和でありますように
May Peace Prevail on Earth.
不思議ですね。
神さまがいるなら、地震や災難は防いでくれてもいいんじゃないか?
と誰も思います。
しかし、そんな単純なものではなくて、人間個人個人には、たくさんの過去世があり、その中で愛にもとる想い、言葉、行為をしてきています。もちろん、いいこともしていますが、それも今に反映されていると思います。
人間というものは、間違いを犯し、その結果を体験と知ることで学習することになっているので、すべての人が例外なく、そうやってたくさんの経験から成長してきているのです。
覚者から見ると、この災害などで
「なぜ多くの人が同時に亡くならなければならないか?」
という理由は、はっきりしている、ということです。
人間の運命は、80%は過去世からの連続であって、決められています。
連続物語なので、ストーリーがあって、結果もだいたい決まっているのです。
そのシナリオの中には、いいことも、悪いことも、すべて、一応決まっています。
その決まっているものを変える力が、この宇宙には存在します。
それを守護の神霊の加護といいます。
もし、守護霊や守護神が、人間の運命にまったく干渉しないということであれば、遠い昔に地球は滅びていると思います。
この守護の神霊たちは、またそれぞれ役割分担していて、個人の守護から、国家人類の守護まで、細かく役割が決まっていて、専属で守り導いています。
じゃあなぜ地震で大勢が犠牲になるの?
不思議ですが、神々は人間を 『永遠の生命、魂』 としてみているので、死ぬということはありえないので、かなり肉体人間と価値観が違うというのが、一番大きいのだと思います。
肉体で80年まるまる苦しんでも、霊界で高い地位に着き、活き活きと輝いて生活できるなら、やはり80年苦しむ人生を歩ませてもしかたない、という考え方になります。そこまでしなくても半分の40年苦しいことが多くても、霊界で輝いて生きれるものなら、という考えです。
親心というのでしょうか。やはり、こういうのが本当の愛なのだと思います。
そういうおはなしを五井先生がしてくださっています。
災害についての考え方と守護の神霊のはたらき
神さまがいるなら、地震や災難は防いでくれてもいいんじゃないか?
と誰も思います。
しかし、そんな単純なものではなくて、人間個人個人には、たくさんの過去世があり、その中で愛にもとる想い、言葉、行為をしてきています。もちろん、いいこともしていますが、それも今に反映されていると思います。
人間というものは、間違いを犯し、その結果を体験と知ることで学習することになっているので、すべての人が例外なく、そうやってたくさんの経験から成長してきているのです。
覚者から見ると、この災害などで
「なぜ多くの人が同時に亡くならなければならないか?」
という理由は、はっきりしている、ということです。
人間の運命は、80%は過去世からの連続であって、決められています。
連続物語なので、ストーリーがあって、結果もだいたい決まっているのです。
そのシナリオの中には、いいことも、悪いことも、すべて、一応決まっています。
その決まっているものを変える力が、この宇宙には存在します。
それを守護の神霊の加護といいます。
もし、守護霊や守護神が、人間の運命にまったく干渉しないということであれば、遠い昔に地球は滅びていると思います。
この守護の神霊たちは、またそれぞれ役割分担していて、個人の守護から、国家人類の守護まで、細かく役割が決まっていて、専属で守り導いています。
じゃあなぜ地震で大勢が犠牲になるの?
不思議ですが、神々は人間を 『永遠の生命、魂』 としてみているので、死ぬということはありえないので、かなり肉体人間と価値観が違うというのが、一番大きいのだと思います。
肉体で80年まるまる苦しんでも、霊界で高い地位に着き、活き活きと輝いて生活できるなら、やはり80年苦しむ人生を歩ませてもしかたない、という考え方になります。そこまでしなくても半分の40年苦しいことが多くても、霊界で輝いて生きれるものなら、という考えです。
親心というのでしょうか。やはり、こういうのが本当の愛なのだと思います。
そういうおはなしを五井先生がしてくださっています。
災害についての考え方と守護の神霊のはたらき
いやー、ここまでひどいと言葉がでません。
地球は、生きているので、常に調和を求めて変化しています。
この地球を自転させているエネルギー(シューマン周波数)が、近年に非常に高まっていて、地球の自転に大変化が起こるということが云われています。
いままで、何十億年の地球の歴史の中でも、人類が栄え、滅び、栄え滅びを繰り返して、こんにちの人間社会になっていますが、人類が壊滅的な状態になったのは、過去、6回あったと聞いています。
2013年、完全に移行が終わるまで、世界中でこういう大変化が繰り返し起こり、人類に目覚めを促す働きが続くと思われます。
①戦争による環境破壊
②原水爆実験による地軸、地殻への悪影響
③病原菌の世界的流行
④人間の想念の汚れからくる病気、精神病
⑤宗教紛争、民族紛争
たぶん、誰も解決策を提示できないと思います。
しかし、祈りを根底にした生活と、祈りから生まれる英知で、人類は滅びる寸前で救われ、ゴールデンエイジを築くという、太古からのシナリオが厳然と存在しています。
そのために、他の星から多くの援助の光が届いているのですから。
祈りを積み重ねる生活から、かならず光り輝く心と身体を実現できるという、強い信念を持って、前進してゆきましょう。それ以外に道は残されていないのですから。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が安心立命しますように
地球は、生きているので、常に調和を求めて変化しています。
この地球を自転させているエネルギー(シューマン周波数)が、近年に非常に高まっていて、地球の自転に大変化が起こるということが云われています。
いままで、何十億年の地球の歴史の中でも、人類が栄え、滅び、栄え滅びを繰り返して、こんにちの人間社会になっていますが、人類が壊滅的な状態になったのは、過去、6回あったと聞いています。
2013年、完全に移行が終わるまで、世界中でこういう大変化が繰り返し起こり、人類に目覚めを促す働きが続くと思われます。
①戦争による環境破壊
②原水爆実験による地軸、地殻への悪影響
③病原菌の世界的流行
④人間の想念の汚れからくる病気、精神病
⑤宗教紛争、民族紛争
たぶん、誰も解決策を提示できないと思います。
しかし、祈りを根底にした生活と、祈りから生まれる英知で、人類は滅びる寸前で救われ、ゴールデンエイジを築くという、太古からのシナリオが厳然と存在しています。
そのために、他の星から多くの援助の光が届いているのですから。
祈りを積み重ねる生活から、かならず光り輝く心と身体を実現できるという、強い信念を持って、前進してゆきましょう。それ以外に道は残されていないのですから。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が安心立命しますように
今、大きな変化が地球上に訪れています。
人間には、潜在意識の深い層があり、その最奥には本心と呼ばれる、宇宙根源につながっている意識があります。
その本心は、抑圧しようが反対しようが否定しようが、そのまま侵されることなく、穢れることなく、赤ちゃんのように、そのままありつづけています。
自由自在なる、愛そのものの本心です。
その本心を顕したい、本心のままに、自分を偽らず表現したい、という本来の欲求が、心の上でも、形の上でも、人々を駆り立てて、現在のチュニジア、エジプト、リビア、バーレーン、オマーン、イランなど、の独裁反対運動になっていると思います。
いずれはこうなる定めなので、やがては北朝鮮、中国などにも波及して、地球規模のリストラクションとなってゆくと思います。
この心の自由、魂の自由というものは、肉体の生命よりも大事なので、この自由のためには当然、肉体を犠牲にしてもいい、という人々も多くいると思います。
こういう時期にできるだけ、犠牲が少なく、痛み少なく、本心を顕してゆけるように、我々は、世界平和の祈り 、感謝行 を、24時間たえまなく続けるという運動をしています。
また、もうひとつ、地球環境の大きな変化も、物理的に訪れています。
これも、昔から決まってることで、できるだけ犠牲すくなく、多くの人が新しい次元、新しい文明に移行できるように、地球世界感謝行 というものを実行しています。
この感謝という行為は、すべてを癒し、すべてを調和させ、すべてを高める働きを持っています。
感謝したとたん、次元が変わるのを、いつも認識しています。
人間の完成度、立派さは、いろいろ尺度はあると思いますが、まず潜在意識層のうちの、感謝の量、感謝の深さがその基準になると思います。
ほんとうに深い感謝が24時間連続して沸いてくるようになると、もうこの星を卒業して、他の星で指導者として働き得る状態となっていると思います。
現在、ニュージーランドでは、地震で多くの方が犠牲になり、いまだ行方不明の方がおおぜいいらっしゃいます。
こういう場合、その人たちの霊魂を案内する神霊たちが魂を導き案内することになっていますが、執着の想いが深いとやはり、この肉体の世界に近くに想いがとどまるので、できるだけ多くの人が祈りで応援してあげる必要があると思います。
「地震で亡くなられた方々の霊界での天命がまっとうされますように、そのぞれの働き場所で、活き活きと輝いて、働けますようにますように」
というように祈ってあげるといいと思います。
祈りは万能薬であり、光の道であり、光のエレベーターであり、すべてのすべてであるという自覚があります。
やがて、祈りという意識の状態、エネルギー現象は、科学的に解明されると思いますが、それまでは、信じて祈りつづけてゆくしかありません。
もうあと一息のところまできているので、みなさん、祈り続けてゆきましょう。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が幸せでありますように
すべての人々が健康でありますように
すべての人々が本心を顕現されますように
人間には、潜在意識の深い層があり、その最奥には本心と呼ばれる、宇宙根源につながっている意識があります。
その本心は、抑圧しようが反対しようが否定しようが、そのまま侵されることなく、穢れることなく、赤ちゃんのように、そのままありつづけています。
自由自在なる、愛そのものの本心です。
その本心を顕したい、本心のままに、自分を偽らず表現したい、という本来の欲求が、心の上でも、形の上でも、人々を駆り立てて、現在のチュニジア、エジプト、リビア、バーレーン、オマーン、イランなど、の独裁反対運動になっていると思います。
いずれはこうなる定めなので、やがては北朝鮮、中国などにも波及して、地球規模のリストラクションとなってゆくと思います。
この心の自由、魂の自由というものは、肉体の生命よりも大事なので、この自由のためには当然、肉体を犠牲にしてもいい、という人々も多くいると思います。
こういう時期にできるだけ、犠牲が少なく、痛み少なく、本心を顕してゆけるように、我々は、世界平和の祈り 、感謝行 を、24時間たえまなく続けるという運動をしています。
また、もうひとつ、地球環境の大きな変化も、物理的に訪れています。
これも、昔から決まってることで、できるだけ犠牲すくなく、多くの人が新しい次元、新しい文明に移行できるように、地球世界感謝行 というものを実行しています。
この感謝という行為は、すべてを癒し、すべてを調和させ、すべてを高める働きを持っています。
感謝したとたん、次元が変わるのを、いつも認識しています。
人間の完成度、立派さは、いろいろ尺度はあると思いますが、まず潜在意識層のうちの、感謝の量、感謝の深さがその基準になると思います。
ほんとうに深い感謝が24時間連続して沸いてくるようになると、もうこの星を卒業して、他の星で指導者として働き得る状態となっていると思います。
現在、ニュージーランドでは、地震で多くの方が犠牲になり、いまだ行方不明の方がおおぜいいらっしゃいます。
こういう場合、その人たちの霊魂を案内する神霊たちが魂を導き案内することになっていますが、執着の想いが深いとやはり、この肉体の世界に近くに想いがとどまるので、できるだけ多くの人が祈りで応援してあげる必要があると思います。
「地震で亡くなられた方々の霊界での天命がまっとうされますように、そのぞれの働き場所で、活き活きと輝いて、働けますようにますように」
というように祈ってあげるといいと思います。
祈りは万能薬であり、光の道であり、光のエレベーターであり、すべてのすべてであるという自覚があります。
やがて、祈りという意識の状態、エネルギー現象は、科学的に解明されると思いますが、それまでは、信じて祈りつづけてゆくしかありません。
もうあと一息のところまできているので、みなさん、祈り続けてゆきましょう。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が幸せでありますように
すべての人々が健康でありますように
すべての人々が本心を顕現されますように
私たちにはわかっている
だれも悪くない
北朝鮮もロシアもどこも悪くない
太古の昔、自由自在な魂の存在であった人間は、新しい世界の開拓のために、動物の中に意識を置いた
そこから生き残り、比較、競争、戦いの歴史がはじまった
だが、そこを通りぬけることは大きなチャレンジであり、よろこびでもあった
それは、あなたがたの本心が選んだこと
地球を開拓して、真、善、美を創造したいと・・・
時間がかかっているのだ
だから、だれも悪くない
私たちはあなたがたを責めてもいないし、罰も与えていない
それを知ってほしい
わたしたたちは赦したいだけ、癒したいだけなのだ
わたしたちのことを呼びなさい
祈りなさい
助けを請いなさい
そこに道は開ける
そこに光がある
そこに人類の未来がある
だれも悪くない
北朝鮮もロシアもどこも悪くない
太古の昔、自由自在な魂の存在であった人間は、新しい世界の開拓のために、動物の中に意識を置いた
そこから生き残り、比較、競争、戦いの歴史がはじまった
だが、そこを通りぬけることは大きなチャレンジであり、よろこびでもあった
それは、あなたがたの本心が選んだこと
地球を開拓して、真、善、美を創造したいと・・・
時間がかかっているのだ
だから、だれも悪くない
私たちはあなたがたを責めてもいないし、罰も与えていない
それを知ってほしい
わたしたたちは赦したいだけ、癒したいだけなのだ
わたしたちのことを呼びなさい
祈りなさい
助けを請いなさい
そこに道は開ける
そこに光がある
そこに人類の未来がある
新年 あけましておめでとうございます
本年も皆様にとって充実した、明るい、輝かしい世界が展開してゆきますようお祈りいたします。
2012年から2013年という年は、波動の転換期といわれています。
2011年はその序章という感じです。
地球はこれから大きく進化しようとしています。
どうしても大きな変化が起こるのです。
一番大きな変化は、科学の世界に訪れます。
そして、他の天体の人類、意識体との本格的な交流がはじまることになっています。
現状は、政治も経済も外交も閉塞感がありますが、一方では、もう新しい世界がもう奥に控えています。
その世界が一日も早く訪れ、これ以上人間が苦しむことのないようにという想い切であります。
ゴールデンエイジに向かってまっしぐらに突き進んでゆきましょう。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が健康で幸せでありますように
すべての人々がその能力を出し切って、充実した人生を完うできますように
平成二十三年元旦
カティンの森
第二次大戦中のソ連軍によるポーランド軍将校、国境警備隊員、警官、一般官吏、聖職者虐殺事件の映画だが、これを見ると人間という生き物の愚かさ、無知さを、いやというほど知らされる。
現在でも、人間の平均的な想いのレベルは、その当時と大差ない。
とにかく、人間は自分本位で、『自分さえ、自分の国さえよければ、他の国、他の国民ははどうなってもかまわない』
という想念意識が、根強く存在している。
今でも、領土問題では、『自分の国さえよければ』という想いが、各国の世論を形成し、それが政策となっている。
やはりこのままでゆくと、どうしてもエゴとエゴの対立で、最後は戦争という形になってしまうと思う。
あんなに痛い目をして、たくさんの人民の犠牲を払って、まだ戦争、集団殺人というわだちから降りれないこの人間というもの・・
これは生命体の中でももっとも愚かな生き物・・・
自分で自分の運命を傷つけながら、その代償を自国の、自分の運命として払うまで、気がつかない愚かな生き物・・
こういう生き方を絶対しないように、自分の心を方向付けること・・・それが瞬時絶え間ない祈り
だから、戦争したくなかったら、常に祈りの中で生きることが、大事中の大事なのだ。
私がカティンの森で虐殺された将校なら
『神様ありがとうございます。これで私が、過去世において犯した罪を軽く消していただけるんだな。ありがとうございます。心より感謝申し上げます。また、このソ連の兵隊さんたちは、命令で私たちを射殺するので、罪に問われないように、また、良心が痛まないようにお願いします。残さなければいけなくなった家族のことは、守護霊さん、守護神さんよろしくお願いします。もう二度と私たちのような運命をたどる人がないように。世界人類が平和でありますように』
と、いうように死んでゆきたいと思います。
自分がやったことは、かならず自分の運命をもって払うのが、この宇宙の法則なので、殺されるということは、自分が、昔に、同じように人を殺したということなので、それは潔く受けなければいけません。
それに、常に未来に善念、祈りを放射していくことが大事だと、この映画は教えてくれているかもしれません。
最後に、カティンで亡くなられた方々のご冥福、神霊の世界での天命が完うされますようお祈りいたします。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が幸せでありますように
すべての人々の天命が完うされますように
第二次大戦中のソ連軍によるポーランド軍将校、国境警備隊員、警官、一般官吏、聖職者虐殺事件の映画だが、これを見ると人間という生き物の愚かさ、無知さを、いやというほど知らされる。
現在でも、人間の平均的な想いのレベルは、その当時と大差ない。
とにかく、人間は自分本位で、『自分さえ、自分の国さえよければ、他の国、他の国民ははどうなってもかまわない』
という想念意識が、根強く存在している。
今でも、領土問題では、『自分の国さえよければ』という想いが、各国の世論を形成し、それが政策となっている。
やはりこのままでゆくと、どうしてもエゴとエゴの対立で、最後は戦争という形になってしまうと思う。
あんなに痛い目をして、たくさんの人民の犠牲を払って、まだ戦争、集団殺人というわだちから降りれないこの人間というもの・・
これは生命体の中でももっとも愚かな生き物・・・
自分で自分の運命を傷つけながら、その代償を自国の、自分の運命として払うまで、気がつかない愚かな生き物・・
こういう生き方を絶対しないように、自分の心を方向付けること・・・それが瞬時絶え間ない祈り
だから、戦争したくなかったら、常に祈りの中で生きることが、大事中の大事なのだ。
私がカティンの森で虐殺された将校なら
『神様ありがとうございます。これで私が、過去世において犯した罪を軽く消していただけるんだな。ありがとうございます。心より感謝申し上げます。また、このソ連の兵隊さんたちは、命令で私たちを射殺するので、罪に問われないように、また、良心が痛まないようにお願いします。残さなければいけなくなった家族のことは、守護霊さん、守護神さんよろしくお願いします。もう二度と私たちのような運命をたどる人がないように。世界人類が平和でありますように』
と、いうように死んでゆきたいと思います。
自分がやったことは、かならず自分の運命をもって払うのが、この宇宙の法則なので、殺されるということは、自分が、昔に、同じように人を殺したということなので、それは潔く受けなければいけません。
それに、常に未来に善念、祈りを放射していくことが大事だと、この映画は教えてくれているかもしれません。
最後に、カティンで亡くなられた方々のご冥福、神霊の世界での天命が完うされますようお祈りいたします。
世界人類が平和でありますように
すべての人々が幸せでありますように
すべての人々の天命が完うされますように