以前、治療の勉強のためにケイシー療法の日本の第一人者であられる福田先生のところでお世話になったんですが、
「相手が病気だと認めない」
「悪いところを悪いと認めない」
「悪いところを治そうとしない」
「ひたすら祈りと光の実感に徹する」、とよくおっしゃってました。
癒しとは、相手の完全性を認める、実感する、完全性に同調すること。
相手の完全性を褒め称えること。光を認めることなんですね。
そうすると、イメージの中で「きらきら光り輝く○○さん、ありがとうございます」という祈りができます。
その人がきれいな光できらきら輝いている姿を想像します。
すると即座に相手の体に反映されるのです。それを実際に確認した経験があります。
物でも、動物でも、人間でも、、地球でも、あらゆる命は波動エネルギーですから有効だと思います。
福田先生、あるいは永安先生のところでは、そういうイメージの力、言葉の力を活用する、真の癒しというものを教えてくださっています。