快挙だ!
米国競馬の祭典、ブリーダーズカップ(BC)が1日(日本時間2日早朝)、米国カリフォルニア州デルマー競馬場で行われ、メインのクラシック(GI・ダート2000メートル)は坂井瑠星騎乗のフォーエバーヤング( 牡 4歳、栗東・矢作芳人 厩舎 )が優勝。 このレースはダートの世界最高峰競走で、日本馬が勝利するのは初めてで競馬界の歴史的快挙といえる。










もうひとつのレース、ブリーダーズカップフィリー&メアターフ(GI)は日本馬の出走はなかったが、騎手の中に米国遠征中のミルコ・デムーロ騎手の名前があり、ちょっと嬉しかった。できることなら、天皇賞・秋でシランケドにのるミルコ騎手も見てみたかった。
快挙といえば
ドジャースが球団史上初のWS連覇も凄い!
連投の山本由伸が神リリーフでブルージェイズとの歴史的死闘を制して2年連続の世界一に。


快挙に湧くこの勢いで、WIN5と天皇賞・秋も的中といきたいですね。

EXPO2027横浜花博のニュースも少々。








