こんにちは

はじめて書きますたいちです

先日伏見稲荷に行ってきました!

観光に来た友達に京都案内を頼まれ

自分がガイド役に

自分の役目が来たか!という感じです(´∀`)

史跡巡りサークルー旅イロー

そんなわけで行ってきたのですが

みなさんは稲荷山の一番上にまで行ったことがありますか?

私が以前修学旅行で来たときは

途中で引き返してきてしまいました(´-`)

今回は一番上をめざします

これがめっちゃきつい・・・

有名な千本鳥居の終点にある奥社奉拝所を過ぎると

道が急な階段になります

それでも30分くらい歩くと

史跡巡りサークルー旅イロー

絶景です∩(^▽^)∩

ここは四つ辻と言うとこで

写真のようにお店があります

みんなここで休憩していました

もう少し歩くと頂上に到着です

頂上は一の峰と言い

お社と小さな鳥居がたくさんありました(´・∀・`)

こんな風に参拝というか山登りという感じでした

とても疲れましたが達成感はすごいです

みなさんもぜひ行ってみてください!



初めまして!
一回生のうらさです。
今回初めて記事を書くので、至らない所もありますが、どうぞ宜しくお願いします。

今回は、先日行ってきた東福寺について紹介したいと思います。

史跡巡りサークルー旅イロー
東福寺は京都市東山区にある臨済宗の寺院で、1236年、円爾によって創建されました。
京都五山の一つとして、京都の数ある寺院のなかでも一際大きくたくさんの建築物があるところです。
その中でも、個人的に面白いと思った建築物を2回に分けて紹介します。

1回目は「東司(とうす)」について紹介します。
「東司」は禅宗の寺におけるトイレにあたる建物です。
史跡巡りサークルー旅イロー

その中でも、東福寺の東司は室町時代に作られたものが今も残っていてこれは日本で現存最古のものです。
また、この東司は百間便所とも呼ばれるほど大きく、日本で最大のものです。
東福寺で修行をするたくさんのお坊さんが利用するため、これほど大きなものになりました。
禅宗ではトイレに行くのも修行の一つとされていて、細かい作法が決められていました。
当時、排出物は貴重な肥料として京野菜には欠かせないものでした。
これは寺の収入源として役立っただけでなく、無駄をなるべく無くす禅の精神にもかなっていました。

初回から汚い話ですみません・・・
次回は「浴室」について紹介します。

今日からしばらく、今年入部してくれたメンバーによる

記事を投稿していきますヽ(^。^)ノ


初めての記事に緊張しながらも面白ネタを提供してくれました♪

今後も更新お楽しみに!!


旅イロ・ブログ係 お春