トルコ旅行の記事もそろそろ
ラストにしましょう笑
ラストは、旅にかかせないグルメ‼
いえーい\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
綾的いちおしグルメ
NO1
ヨーグルトの蜂蜜がけ♡
トルコのヨーグルトは生クリームの
ようにコッテリ‼‼
めちゃくちゃ濃厚で、酸っぱい‼
そんな酸っぱいヨーグルトに自然の松のハチミツをとろーり♡
これは、ハマる‼
NO2
リンゴのチャイ♡
チャイはトルコの紅茶♪
トルコに行ったら、至る所で振舞われます( ^ω^ )
トルコのひとはチャイが大好き!
いろんなチャイがあるけど、
リンゴのチャイは特に美味しい♡
NO3
ケバブ\(^o^)/
ケバブは羊の肉のこと♪
普通にお肉も美味しいけど、
パンのケバブが美味しかった‼
トルコは香辛料の料理がたくさん!
インゲンのスープや、
トマトのスープは必ず
食事にでてきます!
私はあまり食べれなかったけど、
今は、あの香辛料が懐かしくて
すごく飲みたくなったりしてます笑
そして、トルコに来たら飲むべきなのが
アイラン‼↓
ヨーグルトドリンクです( ^ω^ )
でも、味は塩‼
めっちゃショッパイ!
好き嫌い分かれますが、ぜひどおぞ♪
ちなみに、私はギブしましたが
お春は余裕でした( ´ ▽ ` )ノ
白チーズや、ピテとゆうピザパン、
海で取れる魚など、他にもトルコ
には様々な食材があります♪
基本パンは最高に美味しい!
香辛料が強いのが多いですが、
今はそれが懐かしくて…
トルコ料理が食べたい‼
スイーツは、ベタベタにあまい
ケーキとか米入りのプリンなど、
ビックリなのがたくさんです笑
テイクアウトでは、
オレンジジュースやざくろジュースが
新鮮で、その場で絞ってくれます‼
あれは、美味しすぎる!
お菓子は、ロクムとゆう、少し
ねちゃっとしたグミみたいなのが
有名( ^ω^ )‼美味しいよ!
伸びるアイスも、オススメ♡
あと、スーパーに売ってるETIとゆう
チョコは、ピスタチオ入りで美味しい\(^o^)/
他にも、ドライフルーツやナッツ類
などは大量に安く買えちゃいます♡
グルメは旅に欠かせない存在!
トルコでは、実はあまり食べれない
ものも多かったし、日本には無くて
食べるのに勇気がいるものも
ありましたヽ(;▽;)ノ
だけど、例え口に合わなくて残した
としても、それにかけたお金は絶対
無駄じゃないです\(^o^)/‼
せっかく旅に行くなら、いろんな
挑戦して、その地域を知りたいな♡
トルコグルメは、ほとんど食べたし
今はもっかい食べたいって思います♪
本当は、トルコ旅行記もっと
書きたいし、一年くらい書き
続けられるけど笑、そろそろ
引っ張るのは終わりにします笑
今まで読んでくれて、ありがとう
ございました\(^o^)/
また、忘れた頃にトルコネタ書きますね(^O^)笑
I love トルコ☆
また絶対行くから待っててね(T_T)‼
私とお春の記事を読んだ皆さんも
トルコが大好きになりますように♡
\ティシュクレ‼(ありがとう)/
出雲大社は語ることが多すぎて一つにまとめられません!!
ということで今回は出雲大社トリビアを少しご紹介♪
これを知ってから出雲に行くとさらに楽しくなるかも!?
① 縁結びの神様って??
出雲大社のご祭神は、大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)です。
いわゆる大黒さまで、国造りの神、農業神、商業神、医療神などとして広く慕われています(*^_^*)
多くの女神さまと結婚したため、縁結びの神様とも知られています。
縁結びといっても、恋愛だけでなく、すべての人間関係において良縁を結んでくれるそうです。
また、たとえカップルで参拝したとしても、その二人が運命の相手ではなかったら、
後日別れることになるそうです(゜o゜)
出雲大社のパワーすげえ
② 出雲大社の注連縄は他とは違う??
注連縄は、神がいる聖域に不浄な物が入ってくることを禁止する印として張る神垂(かみしで)をつけた縄のことです。
普通の神社では右縫いの注連縄が多いのですが、
出雲大社をはじめとする島根県では
左縫いの「大黒締め」と言われる独特の技法で縫われた注連縄のところが多いようです。
なぜ左縫いなのかは、大国主の祟りを封印するためなど諸説あるそうですが、
まだはっきりと分かってはいません。
③ 60年に1度の遷宮とは??
遷宮とは、神社の本殿の造営や修理の際に、神様を別の本殿に移す儀式のことです。
今年はその遷宮が60年ぶりに出雲大社で行われています。
しかも、伊勢神宮の20年周期の式年遷宮と重なるという、
滅多にない出来事が日本で起きています!(^^)!
今年は絶対に行くべし!!
出雲トリビアどうでしょう??
神話も少し紹介したかったのですが、収集がつかなくなりそうで今回は断念(>_<)
皆さんもぜひ出雲大社に足を運んでみてください♪
次回は松江城をご紹介します(^_^)/
こんにちは☆
今日はあるイギリス人から見た日本についてのお話♪
江戸時代、海をわたって日本にたどり着いた1人のイギリス人がいました。
彼の名前はウィリアム・アダムズ!
アダムズは三浦按針という名前を与えられ、徳川家康に重用されました☆
二百五十石の旗本にとりたてられ、
外交のお仕事をしていたそうです。
そんな彼がイギリスに送った手紙には、
日本人は善良な性格で礼儀正しいとか、戦闘では勇敢だとか、法を犯すものは公平に裁かれる国だとか、日本や日本人に関する記述があります。
現代の日本や日本人は海外の方からどのように見られているのでしょう?
気になります…
参考:木下卓、窪田憲子、久守和子編著『イギリス文化55のキーワード』(ミネルヴァ書房 2009年)
今日はあるイギリス人から見た日本についてのお話♪
江戸時代、海をわたって日本にたどり着いた1人のイギリス人がいました。
彼の名前はウィリアム・アダムズ!
アダムズは三浦按針という名前を与えられ、徳川家康に重用されました☆
二百五十石の旗本にとりたてられ、
外交のお仕事をしていたそうです。
そんな彼がイギリスに送った手紙には、
日本人は善良な性格で礼儀正しいとか、戦闘では勇敢だとか、法を犯すものは公平に裁かれる国だとか、日本や日本人に関する記述があります。
現代の日本や日本人は海外の方からどのように見られているのでしょう?
気になります…
参考:木下卓、窪田憲子、久守和子編著『イギリス文化55のキーワード』(ミネルヴァ書房 2009年)